あらら。
フンメル人形という人形がドイツにあるということ自体知りませんでしたが、生産中止は残念ですね。
全部手作業で作っているそうで、もはや時代遅れということなのでしょうか。
もったいない。



Wikipediaより
フンメル(Hummel)とは、マリーア・イノツェンツィア・フンメル(Maria Innocentia Hummel, M. I. Hummel, 旧:ペルタ・フンメル; Bertha Hummel 1909年ニーダーバイエルン・マッシング Massing生 - 1946年没)のデザインによる陶磁器人形の総称。
スペインのリヤドロと並び、世界的に有名な高級陶磁器人形ブランド。
現在はゲーベル社(Goebel) により合併会社として M.I.Hummel の名前で製品のデザインと開発、販売を行っている。 合併後一時は衰退したものの、その独特のデザインと色のバランスで、いまだ世界中数多くのファンの心を掴んで離さない。
080620_1750~0001.jpg

京都のショップ99で売られてました。

サッカーの京都サンガFC(京都パープルサンガ)のマスコットキャラクター「パーサくん」(鳳凰+不死鳥)のシールが貼られている。
きっと普通のフィリピンバナナ。

サンガの試合があるときは、ホームの西京極スタジアムで売られている名物らしい。
行ったことないし、知らなかったよ。


080619_2353~0001-0001-0001.jpg
ローソンの「ジローラモがうなった! イタリアンフェア」の商品
「パニーニ風パン(ボロニアソーセージ&チーズ)」。

上部がパニーニみたいに見える(型押ししてある?)だけで、パニーニみたいに焼いてあるわけじゃない普通のパン。
中にボロニアソーセージ、チーズ、バジルトマトソース。

不味くはないが、特にどうということはない味。
080620_1053~0001.jpg
京都のパン屋「進々堂」の「コロッケボート」というパンです。

パン生地(パイ?デニッシュ?)にカレー味のキャベツソテーをのせ、コロッケをのせ、ソース(ケチャップ?)がかかっています。

結構好きなパンなのですが、少し小さくなった気が。
お店の人にきいたら「わかりませんが、ひょっとしたら。」という返答でした。

たまたま生地の膨らみが悪かっただけの可能性もありますが、原材料高騰のため、小さくしたのかもしれません。



ちなみに、2年前ぐらいまではパン生地は今と違い、普通のパン生地(ジャーマン?)でした。
080620_0017~0001.jpg

期間限定新発売のキャラメルコーンクリームソーダ味。

袋を開けるとメロンの香り。

食べると、しょっぱい!?

いや、しょっぱいのかどうかよくわかりませんが、少しシュワッとしますが、少なくともキャラメルコーンに期待される甘さはありません。
シュワシュワさせるために重曹(炭酸水素ナトリウム)と酸味料(クエン酸かな?)が使われているせいだと思われます。

最近は清涼感を出すためにキシリトールが使われることがありますが(キシリトールは融解熱が比較的大きいため、吸熱して実際に温度が下がる)、キシリトールは使われてません。

でも、エリスリトールが使われてました。

エリスリトールも吸熱して温度が下がります。



正直あまり美味しくありません。

コーヒーフロート味も出てるらしいので、そっちに期待。

今日の日本テレビ「ズームインスーパー」に生出演中のバイオリニスト。

7:30ぐらいから演奏があるようです。


オーボエの宮本文昭さんの娘さんだそうです。


きれいな人ですね。



ファーストアルバム

smile
smile



セカンドアルバム予約受付中
tears(初回生産限定盤)(DVD付)




fantasy(期間生産限定盤)
fantasy(期間生産限定盤)


フォトエッセイ
smile 宮本笑里
smile 宮本笑里


宮本笑里公式ホームページ(ブログ)

笑里とヴァイオリンと○○?

http://emirimiyamoto.com/



Wikipediaより

宮本 笑里(みやもと・えみり 本名同じ 1983年12月7日-)は日本のヴァイオリン奏者。元オーボエ奏者の宮本文昭の次女。2007年7月にソニー・ミュージックエンタテインメントからCDデビューを果たした。所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ傘下のSMAプレイヤーズ。

1997年ごろ ドイツ学生音楽コンクールデュッセルドルフ第1位に入賞。
2002年ごろ Vanilla Moodのメンバーとなり、Emileeの名で活動。2004年からはNHK総合テレビ・お昼ですよ!ふれあいホールにレギュラー出演。毎回、番組内で生演奏をつとめ、有名になる。当時の所属はヴィジョンファクトリー。
2005年12月4日 芸名を本名の「宮本笑里」に改め、脱退後初めてテレビに出演。(NHK・BS叙情歌大全集)このとき父・宮本文昭と初めて共演。
2006年 のだめオーケストラ構成員(フジテレビ・のだめカンタービレ)に選ばれる。

2007年7月18日にCD「smile」でデビュー。


宮本 文昭(みやもと ふみあき、 1949年11月3日 -)は、日本の元オーボエ奏者で、東京音楽大学教授(現職)。2007年3月31日にオーボエ奏者を引退した。東京都港区出身。ジャパンアーツ所属。

桐朋女子高等学校音楽科卒業後18歳でドイツに渡り、北西ドイツ音楽アカデミーに学ぶ。エッセン市立交響楽団、フランクフルト放送交響楽団を経て、ケルン放送交響楽団の首席オーボエ奏者を務めた。日本でもオーボエ奏者の第一人者として知られている。父は名テノール、宮本正。桐朋高校での師は鈴木清三、ドイツでの師はヘルムート・ヴィンシャーマン。

宮崎県の東国原英夫知事(そのまんま東さん)の発言です。

個人的には体罰賛成なのですが、こんな条例はできないでしょうね。


でも、実は、「教務関係執務ハンドブック」(文部省初等中等教育局教務関係研究会)というものに

「軽く叩くなどの軽微な身体に対する侵害を加えることも事実上の懲戒として許される。つまり時には、叩くことが最も効果的な教育方法である場合もあり、いわゆる「愛の鞭」として許される程度の軽微な身体への行為ならば行っても差し支えない。」

と書かれているそうです。

http://members.at.infoseek.co.jp/ete/monbusho.html



<東国原知事>突然言及「愛のムチ条例はできないか」
6月18日23時0分配信 毎日新聞
 宮崎県の東国原英夫知事は18日の県議会本会議の終了後、記者団に「体罰は愛のムチ。昔はげんこつで教えられたが、最近はできなくなっている。愛のムチ条例はできないか」と発言した。この日は一般質問があり、印象に残った質問を問われて、突然「愛のムチ条例」に言及した。
 議会では、自民党議員が教育問題を取り上げた。東国原知事は「宮崎県で『愛のムチ条例』や『愛げんこつ条例』はできないか。愛という範囲で条例化すべきだ」と語った。

 知事は昨年11月、若手建設業者との懇談会で「徴兵制はあってしかるべきだ」などと発言。その後、「不適切だった」と謝罪している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000153-mai-pol


東国原知事「愛のムチ」論 完全否定したあの教授
2008/6/19
「絶対にできません」。『スッキリ!!』のコメンテーターで、一橋大の相澤英孝教授がキッとなり、スッキリと否定した。宮崎県の東国原知事が6月18日、県庁で語った「愛のムチ条例」についてである。
http://www.j-cast.com/tv/2008/06/19022057.html




「体罰に関する通知」(2007/2/5)のポイント
(1)体罰にあたるから禁止
 ・殴るけるなどの行為
 ・長時間にわたる正座や直立

(2)体罰にはあたらない懲戒行為
 ・放課後の教室居残り
 ・授業中における教室内での起立
 ・(罰としての)学習課題や清掃活動
 ・学校当番を多く割り当てる
 ・立ち歩きの多い場合にしかって席につかせる
 ・教員や生徒への暴力に対する制止行為など

(3)児童生徒の教室外への連れ出し
 ・遅刻や授業を怠けた場合については原則禁止
 ・騒いで他の子供の妨げになる場合は必要

(4)その他
 ・授業中に携帯でメールした場合は一時的に預かる
 ・出席停止制度の活用はためらわない

http://ameblo.jp/josquin/entry-10025107229.html



Wikipediaより

体罰は古くより「注意をしても聞かない・もしくは理解できない」という子供に対する教育的な指導と認識されていた。方法としては、動物に対する躾と同様の直接的な痛みを伴う行為がとられることが多かった(手で叩く・殴る・鞭で打つなど)。また体罰を肯定する側には、明確な賞罰の形として、長く記憶に残りやすい体罰は、より教育効果が高いと考えられている。

しかしその一方で、その罰がしばしば当人の人格否定に繋がったり、重大な負傷に至る事例が挙げられるにつれ、社会的に問題視され、その効果に疑問が投げ掛けられるようになった。また、体罰の実施者に、そもそも罰を与える権利があるのかも問題となっている。


日本の学校教育の場においては、学校教育法(昭和22年法律第26号)の第11条において、校長および教員は、懲戒として体罰を加えることはできないとされている。この規定に対する(刑事上の)罰則はないものの、教員以外の者と同じく、スキンシップと解せないものについては、暴行罪や傷害罪(死亡した場合は致死罪)となる。また、教員が職権として体罰を加えた場合は、刑事上の責任とは別個に民事上の責任も問われる。有罪判決を受けた教員は、公務員の信用失墜行為として懲戒処分を受けることがある。刑事告訴をおこされぬよう、示談を前提に加害教員と勤務校が被害者に“陳謝”する場合が多い。



リンパ球(白血球)の一種のT細胞がガン細胞を殺すことは知られていますが、クローンのT細胞でガン治療に成功したのは初めてのケースだそうです。
自分の細胞のクローンですから、拒絶反応の心配がなく、画期的な治療法だといえるでしょう。

記事によると、末期の皮膚がん患者の約25%程度に同治療法が適用できる見込みだそうです。
25%って、多いのか少ないのかわかりません。


T細胞治療に成功したのは、米ワシントン(Washington)州シアトル(Seattle)にあるフレッド・ハッチンソンがん研究センター(Fred Hutchinson Cancer Research Center)・臨床研究センター(Clinical Research Division )に所属するカシアン・イー(Cassian Yee)博士らの研究チーム。

元論文
"Treatment of Metastatic Melanoma with Autologous CD4+ T Cells against NY-ESO-1", Naomi N. Hunder, Herschel Wallen, Jianhong Cao, Deborah W. Hendricks, John Z. Reilly, Rebecca Rodmyre, Achim Jungbluth, Sacha Gnjatic, John A. Thompson, Cassian Yee, New. Engl. J. Med.., 358 (25), 2698-2703 (2008)
http://content.nejm.org/cgi/content/short/358/25/2698


The New England Journal of Medicine 日本版
「NY-ESO-1 に対する自己由来 CD4+ T 細胞を用いた転移性黒色腫の治療」
難治性の転移性黒色腫患者において,黒色腫に関連する NY-ESO-1 抗原に特異性を示す自己由来 CD4+ T 細胞のクローンを in vitro で作製し,このクローン細胞を注入したところ,完全寛解が得られた.
http://www.nankodo.co.jp/yosyo/xforeign/nejm/358/358jun/35825tw.htm?20080619000000




Wikipediaより
T細胞(ティーさいぼう、T cell、T lymphocyte)とは、リンパ球の一種で、骨髄で産生された前駆細胞が胸腺での選択を経て分化成熟したものであって,細胞の表面にT細胞に特徴的なT細胞受容体(T cell receptor;TCR)を発現している。末梢血中のリンパ球の70~80%を占める。名前の「T」は胸腺 (thymus) に由来する。

細胞傷害性T細胞(さいぼうしょうがいせいTさいぼう、cytotoxic T lymphocyte; TcまたはCTL)とは、リンパ球T細胞のうちのひとつで、宿主にとって異物になる細胞(移植細胞、ウイルス感染細胞、癌細胞など)を認識して破壊する。殺し屋ということで、以前はキラーT細胞とも呼ばれたが、最近はCTLと呼ばれることが多い。

エドはるみさんです。

本当に今日(さっき)、本人に知らされたらしい。



エド・はるみさん自身のブログに

「日テレ『100kmマラソン』大抜擢を夢見て、勝手に毎日10kmランニン・・・グ~!する日々は、5年目に突入!」って書いておられました。

http://haruhappyharuru.laff.jp/


日本テレビの人がそれを見ていたらしい。



今日は「スッキリ」に↓の宣伝で出演予定だったらしい。
グーグー体操
グーグー体操


-----


以下、7:10ごろ書いた記事。


24時間テレビのチャリティーマラソンのランナーが今日発表されるそうです。


7:30ごろから日本テレビ系「ズームインスーパー」内で、昨年のランナーの欽ちゃん(萩本欽一さん) が生出演して発表するらしい。




そろそろ女性の気がする。


予想

ヤンクミ(仲間由紀恵さん)

にしおかすみこさん

しょこたん(中川翔子さん)

羞恥心(つるの剛士さん、上地雄輔さん、野久保直樹さん)



過去のランナー(敬称略)

1992年 間寛平
1993年 間寛平
1994年 ダチョウ倶楽部(肥後克広、上島竜兵、寺門ジモン)
1995年 間寛平
1996年 赤井英和
1997年 山口達也(TOKIO)
1998年 森田剛(V6)
1999年 にしきのあきら(現・錦野旦)
2000年 トミーズ雅
2001年 研ナオコ
2002年 西村知美
2003年 山田花子
2004年 杉田かおる
2005年 丸山和也
2006年 アンガールズ(田中卓志、山根良顕)
2007年 萩本欽一


エド・はるみが『24時間テレビ』マラソンランナーに決定!
6月19日7時47分配信 オリコン

 お笑いタレントのエド・はるみが日本テレビ系『24時間テレビ31 愛は地球を救う』(8月30日(土)よる6時30分スタート)で恒例の“チャリティーマラソン”に挑戦することが19日(木)朝、同局の『ズームイン!!SUPER』で生発表された。

 昨年のランナーを務めた萩本欽一から「今年のマラソンランナーはあなたに決定です!」と突然告げられたエドは何度も「えっ!?本当ですか?」と信じられない様子。実は、同マラソンに出場したいという夢を持っており、6年前から「勝手に走って練習してました。HPにも、そのことを書いていて(スタッフに)いつか目に触れて欲しいと思っていた」と驚きの表情を浮かべながら率直な感想を語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000000-oric-ent


Wikipediaより

エド・はるみ(1964年5月14日 - )は、吉本興業東京本社(厳密にはよしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本部。東京吉本)所属のお笑い芸人、女優、ナレーター。茨城県、千葉県、東京都で、幼少期から学生時代を過ごす。明治大学文学部文学科演劇学専攻卒業。身長156cm。血液型A型。バラエティ番組等で、『○○グゥ~』のネタで知られている。


ココロ、最近ちょっと運動不足でちょっぴりおしりが垂れ下がってきちゃった……
パんださんももしかして気づいてたりしますか……

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪