♪ポーニョポーニョポニョ さかなのこ~
とかいうスタジオジブリ最新作「崖の上のポニョ」の主題歌を歌っているヘタクソです。
スタジオジブリ(宮崎駿監督)は何故この歌い手を選んだのでしょう?
魚だから、人間の歌は上手く歌えないってことなのでしょうか?
大橋のぞみちゃん、写真を見たらカワイイ。
でも、歌がヘタクソすぎてちょっとむかつきます。
9歳ってこんなものなのでしょうか?
この歌、耳に残って、思わず口ずさんでしまうかもしれないのが恐ろしい。
口ずさんだら負けだと思う。
藤岡藤巻(ふじおかふじまき)
フォーク(コミック)バンドの元まりちゃんズの中心人物2人からなるおやじユニットである。レコード会社(ソニー・ミュージックエンタテインメント)勤務だった藤岡孝章さんと広告会社(博報堂DYメディアパートナーズ)勤務の藤巻直哉さんが2005年に結成したデュオ。06年に「よろけた拍子に立ち上がれ!
」でデビュー。モットーは「妥協することにかけては誰にも負けない!」自らを「おやじエンタテイメント」と呼ぶ。
里田まい with 藤岡藤巻で「オヤジの心に灯った小さな火 」なんてのも出てます。
大橋のぞみ(おおはし のぞみ)
生年月日:1999年5月9日
身長 121cm
「世にも奇妙な物語」など数々のテレビドラマや映画に出演。読売新聞のイメージキャラクター「だっち君」ファミリーの声も務めている。
セントラル子供劇団所属。
http://www.central-g.co.jp/theatrical/2006/12/post_9.html
「崖の上のポニョ」主題歌を歌う「藤岡藤巻と大橋のぞみ」に聞く
藤巻 もともとはのぞみちゃんが一人で歌う予定で、デモテープを録音したそうですが、それを聴いた宮崎さんが「お父さんと娘が一緒に歌っているようにしたい」と思いつき、仕事でスタジオジブリと関わりのある僕らに仮歌を歌ってみないかというお話があったんです。あくまで仮だからということで気楽にやったら、宮崎さんと鈴木敏夫プロデューサーが「このままでいいんじゃないか」と言い出した。
「もう少し真剣に考えたほうがいい」と言ったら、2人とも「上手くないからいいんだ」と力説していました。プロの歌手も探してみたそうですが、聴いた人が自分でも口ずさみたいと思うには、僕らぐらいがちょうどいいということでした。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_20080116.htm
崖の上のポニョ
久石譲ほか
西院の「宴家(えんや)」という居酒屋に「流氷DRAFT」という青いビール(正確には発泡酒)がありました。
ホップが入っていて、普通にビール(発泡酒)の味でした。
独特のかすかな甘味があった気がします。
青い色は天然色素スピルリナ。
スピルリナとは(Wikipediaより)
スピルリナ(spirulina)は、藍藻綱ユレモ目の幅0.005~0.008mm、長さ0.3~0.5mmの「らせん形」をした濃緑色の単細胞微細藻類。 スピルリナという名前は、ラテン語の“ねじれた”“らせん形の”を意味する “Spira”(英語ではSpiral)に由来する。 分類上の位置づけは、藍藻類(シアノバクテリア門) アルスロスピラ属 スピルリナ(Cyanobacteria,Arthrospira )。
約30億年前に出現した原核生物の仲間で、現在でも熱帯地方の湖に自生する。水に溶けた二酸化炭素と栄養成分があれば光合成で酸素を発生しながら増殖する。福岡県や熊本県に栽培されている水前寺海苔は同じ藍藻類。
橙黄色のカロテノイドのほか、緑色の葉緑素(クロロフィルa)、青色のフィコシアニンの3種の色素を含む。フィコシアニンは藍藻類の名前の由来ともなっている鮮やかな青色を呈するため、天然の食用色素として冷菓・乳製品・粉末ジュース・飲料・ガムなどに利用されている。
網走ビール館のサイトで通販しているようです。
網走ビール館-オホーツクの空・海・流氷をイメージした青い発泡酒「流氷DRAFT」
オホーツクの空・海・流氷をイメージした「オホーツクブルー」をコンセプトにオホーツク海の流氷を仕込水に使用しコクがあり爽やかな軽い飲み口に仕上げました。
東京農業大学生物産業学部による技術指導のもと開発され、今までにない澄んだ鮮やかなブルーときめ細かい泡立ちに成功し、グラスに注いだ泡は、ほんのりブルーで海に浮かぶロマンあふれる流氷をイメージさせます。
地元の素材にこだわる当社の工場長の思いが作り上げた自慢の一品です。
楽天ではオークションされています。
オホーツクの肴にはオホーツクの酒帆立珍味と流氷ドラフト(試飲用)
専用のソフトをインストールする必要があるみたいですが、面白いですね。
赤外線とかbluetoothとかで交換するわけではないようです。
iPhoneを二つ重ねてシェイクすればアドレス交換ができる「Friend Book」(動画)
http://www.youtube.com/watch?v=DFOozO0390g
主にFaceBookアプリケーションの開発をするTapulousから、既存のアドレス帳を凌駕するApp「Friend Book」が登場予定です。
「Friend Book」のウリは、iPhoneを2つ重ね合わせて握手(Handshake)の動作をすると、アドレス交換が完了するところ。
たぶんTapulousのサーバーを介してデータを送信するのでしょうね。
http://www.gizmodo.jp/2008/07/iphonefriend_book.html
ちなみに、
iPhoneを買うと下に「App Store」というアイコンがありますが、初期状態では、ここからアプリをダウンロードすることはできません。
アプリをダウンロードするには、iTunesを7.7以降のものにアップデートして、一度iPhoneをiTunesにつなぎ、iTunesからApp Storeにつなぐ必要があるようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000001-giz-ent
だそうです。
iPhoneが一番使えそうな点は、PC用のインターネットのサイトが見られるらしいことですね。
YouTubeの動画も見られるらしい(ニコニコ動画は見られないらしい)。
『ワンセグ』、『着うた』、『バーコード読み取り』が搭載されていない点、タッチパネルを使った日本語入力の変換がスムーズでない点、バッテリーが自分で交換できない点ががマイナスです。
iPhoneを予約不可にして行列をつくらせたのも、在庫があるのに販売数をコントロールしているらしいのもApple(アップル)の販売戦略らしいというのがイヤですが、欲しいといえば欲しいです。
(今はauを使っていて、auから乗り換えるつもりはないので、2台目として。)
7/8に北京オリンピック記念の10元札が発行されました。
人民元のお札に毛沢東(Mao Zedong)以外の図柄が使われるのは、2000年のミレニアム記念で龍がデザインされた100元紙幣以来だそうです。
そんな記念10元札にミスプリント(?)発覚です。
<北京五輪>「記念10元札」はミスプリント!?マニアの間で早くも価格高騰―中国
7月13日22時3分配信 Record China
2008年7月12日、北京五輪記念紙幣として今月発行された10元(約150円)札には重大な瑕疵があるとの指摘がインターネット上で公開され、大きな問題になっている。河南省のニュースサイト「大河網」が伝えた。
問題の記念10元札は600万枚という発行枚数の少なさから、交換開始当日の9日には北京市内の各銀行窓口に徹夜組も含めて多くの市民が殺到。すでにネット上で1000元(約1万5000円)以上の高値をつけて取引されているほどの大人気だ。だが「この10元札には重大なミスがある」との指摘を受けて、取引価格はさらに高騰。天井知らずの様相を呈している。
中国人民銀行が見本としてホームページ上に公開した記念10元札の写真には、表面中央に北京五輪のメインスタジアム「鳥の巣」が印刷されており、その背景には北京市の天壇公園にある祈年殿のシルエットが薄く浮かんでいる。問題はこの祈年殿の頂頭部が札上部で切れており、その切れた部分が札下部に印刷されている点。実際に市民が手に入れた10元札も同様に祈年殿頂頭部が札下部にあった。
この件に関して「大河網」は中国人民銀行に取材を申し込んだが、同銀行は「電話での取材には応じられない」と回答。だがFAXでの問い合わせには応じるとの姿勢を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080713-00000019-rcdc-cn
上の記事の写真を見ると、確かに屋根の上部がお札の下部に来ているように見えますね。
でも、「ミスではありません。そういうデザインなんです。」と言うに決まっている気がします。
「アフォガート」とは、イタリア語で「溺れた」の意味で、アイスクリームやジェラートに飲み物をかけたものらしい。
……とすると、最初の説明はちょっとおかしい。
コーヒーがタリーズのエスプレッソベースだと思うので、普通のコーヒーフロートより濃厚な味。
アイスクリームはバニラ以外に5種類ぐらいから選べるらしい。
マンゴーとかもあったけど、コーヒーにあうのでしょうか?
グランデ 500円。








