専用のソフトをインストールする必要があるみたいですが、面白いですね。
赤外線とかbluetoothとかで交換するわけではないようです。
iPhoneを二つ重ねてシェイクすればアドレス交換ができる「Friend Book」(動画)
http://www.youtube.com/watch?v=DFOozO0390g
主にFaceBookアプリケーションの開発をするTapulousから、既存のアドレス帳を凌駕するApp「Friend Book」が登場予定です。
「Friend Book」のウリは、iPhoneを2つ重ね合わせて握手(Handshake)の動作をすると、アドレス交換が完了するところ。
たぶんTapulousのサーバーを介してデータを送信するのでしょうね。
http://www.gizmodo.jp/2008/07/iphonefriend_book.html
ちなみに、
iPhoneを買うと下に「App Store」というアイコンがありますが、初期状態では、ここからアプリをダウンロードすることはできません。
アプリをダウンロードするには、iTunesを7.7以降のものにアップデートして、一度iPhoneをiTunesにつなぎ、iTunesからApp Storeにつなぐ必要があるようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000001-giz-ent
だそうです。
iPhoneが一番使えそうな点は、PC用のインターネットのサイトが見られるらしいことですね。
YouTubeの動画も見られるらしい(ニコニコ動画は見られないらしい)。
『ワンセグ』、『着うた』、『バーコード読み取り』が搭載されていない点、タッチパネルを使った日本語入力の変換がスムーズでない点、バッテリーが自分で交換できない点ががマイナスです。
iPhoneを予約不可にして行列をつくらせたのも、在庫があるのに販売数をコントロールしているらしいのもApple(アップル)の販売戦略らしいというのがイヤですが、欲しいといえば欲しいです。
(今はauを使っていて、auから乗り換えるつもりはないので、2台目として。)