ダイエットは「痩せたい」

 

減量は「試合に出るための規定体重にクリアするため」

 

そんな認識があります。

 

現状維持を持続する、あくまでも私が回転寿司に行ったらこれ食べますをご紹介します!

 

 

 

好きなネタをここぞとばかりに食べます!

後は必ず、汁物を。

 

汁物はお腹を満たしてくれますし、回転寿司の汁物は結構量が多いのと

お味噌汁はやはりお米と合わせたいところ。

 

写真と、プラスこの時は確かサーモン1皿追加と

 

 

タチ(白子)で、もうお腹いっぱいです。

 

もちろん別腹と言われるデザートとかも興味ないです(笑)

 

 

基本、スーパーでお刺身は買わなくなりました。

 

いろいろ怖いので。

マグロも好きだったけど、水銀【毒】最強なので

マグロもお寿司屋さんでも食べなくなりました。

 

好きなものも、食べると体に悪いと認識をもつと食べなくても良くなります。

 

回転寿司に行ったときは、思う存分厳選して好きなものを食べます。

 

量より、質。

 

外食する際は日ごろ食べれないものを食べて幸せになることも

とても大事だと思っています。

 

札幌千歳空港で必ず最後立ち寄る函館グルメ回転すし

一人でサクッと食べて帰ってきます♪

 

北海道なら、「函館グルメ回転すし」より「トリトン」推しです!

トリトンはネタが最高に良い。

 

あくまでも、ご参考までに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「白米食べたら、止まらないんです… 」

 

そんな話しを最近よく耳にします。

 

極論を言うと、原因は副腎疲労を無視、放置しているからの人が多いです。

 

筋肉の疲労は感じれるけど、肝臓の疲労ってなかなか分からないですよね😅

 

若手社員が「元気です!」って言っていきなり倒れるのと一緒です。

 

また、コルチゾールが常に欲しいぞ!ってなってる可能性もあります。

 

常にコルチゾールが出ていないと変な感じがするコルチゾール中毒。

 

ホルモンがあなたの行動を決めてしまう状況で

 

大体が糖中毒か、小麦中毒糖データが出ています。

 

自分の意思ではなく、ホルモンが、パン食べて!菓子パン食べて!って言う状態。

 

血糖値をガーンと上げないと食べた気にならない人や、

 

噛んで食べていない人も該当してきます。

 

簡単に言うと

 

  一旦、食べる量を調整する必要がある!

 

白米を合わせて食べている、おかずにも原因がある場合も多いです。

 

あなたがもし、

ダイエットをしていてお米を食べると止まらないなら!

 

お昼にしっかり食べて見てはいかがでしょうか?

これは、ご自宅ではなく会社で食べる場合です。

おかわりできない状況。

 

そして、夜に食べるのをやめる。

または、玄米にする。

 

玄米にすると、白米に比べてそんなに美味しくないので

たくさん食べようとは思えませんよ。

 

 

自分の体で実験できていないのが、ビール。

 

ビールがどのような作用を体に起こしているのかだけ、お伝えできないのが歯がゆいです。

ビールを飲む人はお腹ぽっこり出てるのは体を触っていて実感じていますが…

ビールの量はそのままで、夜の食事を変えてみるしかないです。

自分の体で実験して見てください。

 

 

ダイエットの基本

 

35歳すぎたら、夜のラーメンはやめましょう!

1杯の〆のラーメンが体重戻すのに、年齢によっては半年かかります。

 

夜の間食もやめましょう。

そもそもスイーツを断ちましょう。

 

加工食品は本当に太るので、私が管理しているパーソナルではやめてもらっています。

癌リスクも高まりますよ。

 

 

必ず、自分の体とうまく付き合える方法があります!

 

諦めないで!

やるのは今!

 

米に含まれる糖質は、生きるためにはなくてはならないエネルギー源。

 

「米 食べると太りそう」というイメージがあると思います。

 

私自身も、20代の頃は米を一切摂らない過激なダイエットをしていました。

 

↑23歳かな?スッカスカ状態ですね🙀イライラしやすく、疲れやすくエネルギーなし。若さでカバー。

 

ヨガのインストラクターの資格を取り始めた頃、学んだ栄養学で体の実験を始めました。

 

「米は太らない」そう自分の体で実験した結果が今に至ります。

 

 

栄養学という科学が存在しない昔から、

米は体にとって必要であることを体感的に認識していたから、

日本人は太古から米を食べ続けてきたわけです。

 

 

【戦前】の日本人はエネルギーの60%を糖質から摂っていましたが、その時代の人に肥満体型はあまり見当たりません。

 

【戦後】お米の消費量は減っていますが肥満が増えているのは、食の欧米化によって肉、卵、乳製品など動物性の食品に含まれる飽和脂肪酸の摂取量が増加したためです。

 

米中心の食生活に動物性の脂質が加わったことで肥満が増えたので、米自体は決して悪者ではない。

 

食べる頻度や量などバランスを考えて食べることが大切です。

 

太らない米の食べ方では、どのようなことに気を付けたらよいかというと、

糖質の『摂取量』がポイントになります。

 

 

「糖質(炭水化物)と聞くと「太る」と思いがちですが、

糖質はいろいろ種類がありこの知識がある人は米を上手に食べていますね。

 

 

糖質でも、消化吸収が速く血糖値が急上昇しやすい単糖や二糖に比べると、

米のでんぷん(多糖)はゆっくりと分解消化されて、

玄米などでは食物繊維も含むため血糖値の上昇が穏やかなので

私たちの体に負担をかけず、

腹持ちもよくて体脂肪にもなりにくいという特徴があります。

 

なので、私は白米から有機玄米に切り替えて1年経ちます。

 

 

最近の体脂肪率が20%を切っていることに私自身も驚いています。

 

便秘は基本ありませんが、2日出ない時もたまにあります。

 

そんな時は、玄米をいつもより多く食べます。

 

するとしっかり体は応えてくれます👍

 

昔の食事を理想とする食事がダイエットの秘訣かもしれませんね。

 

玄米とお味噌汁。納豆におしんこに卵焼き。

 

お味噌も昔ながらの作り方のもの。

納豆は遺伝子組み換えのない大豆。

おしんこも無添加のもの。

卵は平飼いの黄身が薄〜いレモン色の。

 

魚とお肉は…また話すと長いのでまたの機会に👏