ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -24ページ目

彼岸

女房の親戚方と、彼岸の墓参りにいきました。

青山墓地だったんですが、何か気持ち良いです。

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その後、みんなで食事に行きました。

みんなの笑顔が心地良かったです。

PEACE♡

親子丼

学校が終わり、家に着いたら10:30。

とにかく腹が減りました。

鳥肉を女房が買ってくれてたので、
親子丼を作る事にしました。

麺つゆで適当に材料を煮ます。
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卵を割ると二卵性で驚きました。
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珍しい。

卵を流し込みます。
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出来上がりです。
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ガツガツ食べました。

広島売り切れ

買えなくて残念だけど、
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ある意味嬉しい。

青空

昨日が嘘みたいだ
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本当に青い。

人間はちっちゃい。

釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!

今日、余りにも慌ただしく、疲れてしまい、
帰ってから風呂に入りノンビリ。
テレビ映画を録画した、
"釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!"を見ました。
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今回は釣りのシーンが少なく、
スーさんの釣りのシーンは
ありませんでした。

三国連太郎さんはこの頃から弱ってたんですかね。

今は、飲むヒアルロン酸、皇潤で元気になったのでしょうか?

釣りバカ日誌はこの前ファイナルを迎えたけど、
シリーズ1は、中学生の頃に、
近所の中の良い女の子と見に行きましたね。

後に弟の彼女として、その娘がおれの前に現れた時は驚きました。

その娘は、おれと釣りバカ日誌見たのがきっかけで、
家族と見るようになったと話してました。

まぁ、昔話です。

はははは!






目の当たりにした台風の威力

電車内に一時間閉じ込められ、
途中の駅で降りた。

今、やっとタクシーで帰宅。

途中で降りた駅で見た台風の威力
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壊れた傘の残骸。


タクシーの運ちゃんと
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トホホホ。

ヒステリーババーズ‼

ヒステリーババーが、友人を見つけ、
更にパワーアップして、
ヒステリーババーズになった!

2人になると、更に図々しさがアップ!
大声で電話かけだすし、
悪口大会が終わったら馬鹿笑い大会が始まるし、
遠慮を知らないコンビの誕生である!

下げてる袋に手を入れ、ガサガサと何かを探す。

その音が車両に響く。

ヒエ~!

恐るべし、ヒステリーババーズ!

ヒステリーババーうるせえ!

台風で電車が止まり、現在、車内に閉じ込められてるが、
隣のババーが大声で電話するし、
友人を捕まえて、誰かの悪口大会が始まる。

声がとにかくデカい!

愚痴を誰かに聞いて欲しい気持ちはわかるが、
みんな不安だし、煩わしさを感じてる。

ヒステリーが加速して、とにかくうるせえ!

どうしたもんかな?

残念。

ジュリアナばあちゃん

ちょっと混んでる電車に乗ってて、
遠目に停車した駅から色っぽい女性が同じ車両に入って来たように思えた。

男という生き物は、ちょっとイイ女がいると、
反射的に目を走らせてしまう。

人垣の中、遠目に派手な女性が見える。

次の駅で人が掃けて、彼女の全貌が明らかになる。

「ジュリアナ風や!」心のつぶやき。

髪は多少ウェットなウェーブがかかってて、
色は明るいメッシュの入った、
多少派手なブラウン。

膝上15センチ位の黒のタイトスカート、
腰にぶら下がるメッキのチェーン、
胸元を出した派手なピンクの柄シャツ、
足首を締めたレーザーブーツ、
長いまつ毛、唇の赤は燃えるような赤。

眉毛は太くは無かったが…………

彼女は、かなりお年を召されてて、
近くで見るとかなりヤバイ。

大変、大変、失礼だけど、
おばあちゃん。

失礼な話だけど、
彼女は浦島太郎のように、
服装はそのままで
時間だけが過ぎたように見える。

大変失礼な話だけど、
彼女は元々は綺麗な顔立ちに見える。
目鼻がしっかりしてるし、唇のバランスも良い。

着るものを変えたら、老舗旅館の女将さんのようになりそう。

普段は、メイクをかなり薄くして、
服装はタイトでシックなものを選べば
彼女は映えると思う。

基本的に大きなお世話だけど。

基本的には好きなものを着るのが一番良いけど、
実際、服選び、ファッションは難しい。

自分の若い頃の服を着るから若いと思えば、
むしろ時代とのギャップが浮き彫りになったり、
今の若い人のファッションを着るから若いと思えば、
安臭く見えてしまったり、
リバイバルだと昔風の服を取り出せば、
やはり現代では浮いてたり、
ファッションは難しい。

彼女は同じ服を選び、それを着て
時を過ごしてきたのだろうか?

毎日同じような服を着てたら気がつかないのかな。

今のスタイルが大好きなのかな。

大きなお世話だけど。

正直、自分が偉そうな事を言う立場ではなく、
おれも大好きなジャージは20年位着てるし、
基本的に昔程は拘らなくなってる。

好きなものを着れば良いのだ。

彼女が幸せならそれで良いのだ。

ただ、ただ、頭に浮かんだんだ。
「ジュリアナばあちゃん」というフレーズが…………。


ジュリアナばあちゃん

ちょっと混んでる電車に乗ってて、
遠目に停車した駅から色っぽい女性が同じ車両に入って来たように思えた。

男という生き物は、ちょっとイイ女がいると、
反射的に目を走らせてしまう。

人垣の中、遠目に派手な女性が見える。

次の駅で人が掃けて、彼女の全貌が明らかになる。

「ジュリアナ風や!」心のつぶやき。

髪は多少ウェットなウェーブがかかってて、
色は明るいメッシュの入った、
多少派手なブラウン。

膝上15センチ位の黒のタイトスカート、
腰にぶら下がるメッキのチェーン、
胸元を出した派手なピンクの柄シャツ、
足首を締めたレーザーブーツ、
長いまつ毛、唇の赤は燃えるような赤。

眉毛は太くは無かったが…………

彼女は、かなりお年を召されてて、
近くで見るとかなりヤバイ。

大変、大変、失礼だけど、
おばあちゃん。

失礼な話だけど、
彼女は浦島太郎のように、
服装はそのままで
時間だけが過ぎたように見える。

大変失礼な話だけど、
彼女は元々は綺麗な顔立ちに見える。
目鼻がしっかりしてるし、唇のバランスも良い。

着るものを変えたら、老舗旅館の女将さんのようになりそう。

普段は、メイクをかなり薄くして、
服装はタイトでシックなものを選べば
彼女は映えると思う。

基本的に大きなお世話だけど。

基本的には好きなものを着るのが一番良いけど、
実際、服選び、ファッションは難しい。

自分の若い頃の服を着るから若いと思えば、
むしろ時代とのギャップが浮き彫りになったり、
今の若い人のファッションを着るから若いと思えば、
安臭く見えてしまったり、
リバイバルだと昔風の服を取り出せば、
やはり現代では浮いてたり、
ファッションは難しい。

彼女は同じ服を選び、それを着て
時を過ごしてきたのだろうか?

毎日同じような服を着てたら気がつかないのかな。

今のスタイルが大好きなのかな。

大きなお世話だけど。

正直、自分が偉そうな事を言う立場ではなく、
おれも大好きなジャージは20年位着てるし、
基本的に昔程は拘らなくなってる。

好きなものを着れば良いのだ。

彼女が幸せならそれで良いのだ。

ただ、ただ、頭に浮かんだんだ。
「ジュリアナばあちゃん」というフレーズが…………。