ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -147ページ目

家庭でお店の味!味噌ラーメン

おれの好きな生タイプの味噌ラーメンがあります。
西山製麺の味噌ラーメンです。
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西山製麺株式会社(にしやませいめん)は、北海道札幌市にある製麺会社です。
太くてコシのある縮れ麺は札幌ラーメンを象徴する麺です。
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これは本当にプロの味。
お店の味が出せます!

用意するものは
モヤシ、タマネギ、豚のミンチ、ネギ、ゆで卵、ニンニク
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ラーメンには
麺とスープが付属しています。
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それでは作ります!
まず、中華鍋にラードを少し
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溶けたら、ニンニクを炒めます。
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そしてタマネギ、ミンチを投入
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ある程度火が通ったらスープの分量分のお湯を入れ、煮出してアクを取ります。
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丼にはお湯を入れ、予め温めておきましょう。
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付属のスープもお湯で温めておきます
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鍋にたっぷりのお湯を沸かしておきます。
中華鍋に、スープの素、味噌を入れます。
味噌は中華鍋の肌で少し焦がします。
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味噌を溶かしたら、そこにモヤシを投入します。
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ここからはスピードとの勝負。
スープの出来上がりと、麺の茹で上がりの時間を合わせます。

麺を投入。たっぷりの沸騰したお湯で
二分から三分茹でます
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湯切りをしっかりとし、丼のお湯を捨てて麺を入れます
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続いてスープ
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箸でスープとよく絡ませます。

後は具を乗せて出来上がり!

熱々のサッポロ味噌ラーメンの出来上がりです。
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お好みで生ニンニクを足して下さい。
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美味すぎる‼‼





好きなレトロ感

今日は色んな所をチャリで回りました。
その途中、目を奪われたのがこの店舗。
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ガラスのブロックと、コンクリートの感じがマッチしてて、中にいる事を想像すると明るそうです。

ドアの位置も、今なら平面に付けるのに、あえて斜めに凹ませてる感じが美しく感じます。

時代により、町並みは表情を変えますが、このレトロ感、好きです。

ただ、お店をされて無いのが残念です。
自分も理容師あがりなので、寂しい気がします。

何じゃ⁈このみかん 晩白柚

今日はタバコ探して色々回りましたが、その途中でデカイみかん発見!
その名も晩白柚 ばんぺいゆ
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リンゴと比べるとそのデカさが解る!
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どんな味がするんじゃろ?
八代特産?
八代市って熊本県の?
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暖かい所のみかん美味しそうじゃ!
しかし、値段を見てビックリ!
1500円!
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どんなセレブが買うんじゃろ!

調べたら晩白柚(ばんぺいゆ)は、ミカン科の果物の一種で、ザボンの一品種らしい。
名前は、晩(晩生)・白(果肉が白っぽい)・柚(中国語で丸い柑橘という意味)に由来するらしい。

いつか食べたい!

巻きタバコあった!

おれアホかな。
四時間位、タバコの為にチャリ漕いで探し回った。

四つ位の駅前をグルグル探した。

1番家から離れたところで
タバコ専門店兼、酒屋を発見!
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そこはタバコのワンダーランド!
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目当ての自分の銘柄を発見!
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フィルター、ハッカの結晶も一緒に購入。
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夕焼けが眩しい。
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早速帰ってコーヒーを沸かす。
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プハ~~~~ッ‼‼‼
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ウメェ~っ!
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仕事しながら口説く?

葉タバコを探してる途中、腹が減りフラッと寿司屋に入りました。

クルクルしてないクルクル寿司。
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注文は目の前の兄ちゃんに言って握って貰うんですが、
その兄ちゃん、一人の女性客にベッタリで、3日間煮込んだカレーの話とか、彼女の気を引く話に夢中。

しかも、その話聞いてると、カレーが美味そうに思えてくる。

彼女もある程度の常連らしく、彼女の笑顔はおれの正面。

寿司屋の板さんは元々声がデカイ。
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板さんは話に夢中で、おれの方には向いてくれないので注文出来ず。

話の内容、俺だけじゃなく、他のお客様にも丸聞こえ。
おれ、隣の年輩のお客とお互い目が合ってニヤっとしてしまった。

板さんのあまりの一生懸命さに、終いにはれ応援してた自分。

お店はガラガラだが、時間も時間だし、気が緩むのは解る。

その恋、上手く行けばイイな!
板さん、寿司の事は気にするな!
カレー屋をやれ!

最後まで3日間煮込んだカレーが気になった。


我慢出来た。

昨日、酒を我慢した。
年末からほぼ飲み続け、初めての禁酒。

出来た。

しかし、昨日は沢山水飲んだ。
今日は呑む!

毎週、一日か二日、禁酒してみよう。

タバコが売ってない!

最近、巻きタバコにしてるせいで、
一袋がけっこう持つ。
その為に、ストックを気にしてなかったら、後少しになってしまった。
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いつもは新宿で買ってたが、新宿に出る用事もなく、近所で買いたいが、葉タバコを置いてる店を知らない。
前に一つ見つけたが、おれの好きな銘柄は置いて無い。
置いてくれと頼んだが、かなりの数じゃ無いと仕入先は分けてくれないらしく、その銘柄を仕入れただけ売る自信がないので入荷出来ないと言われた。

今からタバコを探しに行きます!

がんばれ元気

ボクシング観てると何だか熱くなり、ついついセコンドの様な気分で語ってしまいます。

ボクシングコミックも読んでて熱くなります。

はじめの一歩 も読んでるとリアルな状況が見えてきます。

ガキの頃、リバイバルで あしたのジョーが大ヒットしました。

テレビの再放送をキッカケに火が付き、あしたのジョー2が始まりました。

この頃、1976年から1981年にかけて『週刊少年サンデー』(小学館)に連載されたボクシング漫画が、
がんばれ元気 です。
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作者は小山ゆう先生。
あずみ、お~い!竜馬、ももたろう、おれは直角、等の作者です。

あしたのジョーは、ヒーロー像が強く、身近にはいないタイプの主人公ですが、がんばれ元気 はごくありふれた生活の中にいてもおかしく無いキャラクターです。はじめの一歩 もそういう主人公ですね。

今回、紹介したかった理由は、
"最終回の試合のシーンを見てると泣けてくる"
漫画だからです。

ドラマの部分でも泣ける部分はありますが、クライマックスを迎える最後の試合、今迄の物語が凝縮され、拳で会話をしてる感じなのです。
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知らなかった方、ボクシング漫画を愛する方、あずみ知ってる方、
是非!

変化するハリーポッター

ハリーポッター、第一作からだと、丸々10年経ったから、主役のダニエル・ラドクリフも子供から大人になりました。

読み始めた頃は、映画化の話も無く、イギリスのハリーポッターのイラストが書いてある絵葉書を観て楽しんでました。

ハリーポッターの映画が決まった時は嬉しかったですね。
『グレムリン』 や『グーニーズ』 の脚本を書き、『ベビーシッター・アドベンチャー』 『ホーム・アローン』 『オンリー・ザ・ロンリー』『ホーム・アローン2』 『ミセス・ダウト』 『9か月』 『グッドナイト・ムーン』 『アンドリューNDR114』を監督したクリス・コロンバスでしたから。
彼の映画は心温かい作品が多いんですよ。

それでは、変化するハリーポッターを見て行きましょう!

『ハリー・ポッターと賢者の石』
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『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
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『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』
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『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
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『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
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『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
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『ハリー・ポッターと死の秘宝』
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一人の人間の成長を見てきました。
北の国から とか、渡る世間は鬼ばかり、を見てる人も、そんな気分を味わってるのでしょうね。

フルハウスとかもそうなのかな?

愛してしまう

自分、辛い事されても、人を憎む事が出来無い。
相手の気持ちは解ら無いままだけど、金持って逃げられたり、理由も無く捨てられたり。
おれは、お人よしだったり、無神経だったり。

そういう奴らの夢を見る。

腹が立っても、眠ると、夢の中で、そいつらと昔の様にはしゃいでる。

夢が冷めて、そいつらを愛してる事に気が付き、怒りが消えてしまってる。


ただ寂しいだけ。

人を愛してしまう。

そういう部分を心配してくれる人がいる。

おれが自分から悲しみに向かっている様に見えると言う。

信じたい。
人を信じたい。

馬鹿と呼ばれても。

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