さんま オススメの焼き方
秋刀魚
さんま
サンマの季節ですね。
僕、大好物です。

やはり塩焼き!
なんですけど、
簡単な焼き方発見しました。(当たり前かもですが。。。)
実はさんまにも、背中の青いところに結構うろこがあります。
これを包丁を立ててザッザッと落とします。
洗い流してキッチンペーパーで水気を切って、塩を振ります。
で、10分位かな?そのまま放置!
するとサンマちゃんから余分な水分と共に臭みが抜けます。
これをまた水で洗いながして、キッチンペーパーで水気をとります。
そしたら軽く塩を振って魚焼きグリルへ。
これだけで大分焼きあがりが違います。

駅前のSBRでは、これに
バジル、ディル、ローズマリー、イタリアンパセリ

更にレモンで覆って四時間マリネしてから焼いております。
ハーブとレモンで香り、酸味を軽く纏わせることで、ビールとのマッチングをアップさせています。
旬のサンマ、
もう少ししたらグンと値段も下がるでしょうからいっぱい食べなきゃ!
志賀高原ビール ハーベストブリューとは
志賀高原ハーベストブリューとは
志賀高原ビールが、
自社の畑で育てたホップを乾燥させず、生のまま使って作るビールです。
通常、ホップは乾燥させて、保存し使用されます。
生ホップと乾燥ホップの大きな違いは、
やはり青い草のようなみずみずしい香りの印象が強くなること。
本当にジューシーで生の柑橘、高原のような香り。
乾燥した野菜やハーブと生のものの違いと同じです。
ホップも、生ホップ特有の香りがあります。
大手も含めていくつかの会社が生ホップのビールを発売していますが、ほぼ例外なく冷凍保存したものを畑から長躯輸送してるものです。
生、というより乾燥じゃないって感じかな。
それに対して
志賀高原ビールは、
工場直近の畑で収穫されたものを、そのままその日のうちに使っているので、鮮度抜群。
本当に生。
しかも収穫は年に一度。
冷凍せず、
乾燥させず、
収穫したものを当日に使い仕込む。
すごく貴重なビールです。
全部手作業だしね。
まさにクラフトワーク。
僕自身とてもこの生ホップシリーズ"ハーベストブリュー"
の大ファン。
いつも飲んでる志賀高原のビールがホップが生ってだけで こんなに違うの!?
って驚きます。
だけって言ってもその為の作業量と努力はとてつもないのはこの前体験してきました。
いや、ほんとありがとうございます志賀高原さん。
ほぼ全種類、ロックサンでつなぎますよーお楽しみにー

