ヒロキン日本神話の世界 -107ページ目

ヒロキン日本神話の世界

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■「反日」は「気持ち悪い宗教まがいの黒魔術」…韓国人が書いた『恥韓論』の的射た分析 

ちかんろん。といっても、チカンアカンのあのチカンではない。 

「韓国人による恥韓論」  

最近出たこの新書が売れている。 

評判をとった「悪韓論」「呆韓論」などの先行書にあやかった書名といえなくもないが、「恥韓論」は著者が韓国人なのがミソ。「シンシアリー」を名乗っている。 

著者紹介欄などによると1970年代韓国生まれ、女性ではなく男性。韓国で歯科医院をしているとのこと。韓国の特異性をつづったブログが日本で好評ともいう。 

この略歴を信頼して稿を進めるが、本名を出せないとしても無理はあるまい。たとえば10年ほどまえ「親日派のための弁明」を書き、日本の朝鮮統治を肯定的に評価した作家の金完燮(キム・ワンソプ)氏はなんと逮捕され、著書は韓国で青少年有害図書に指定されるなど、弾圧といっていい扱いを受けた。 

日本で活動し、韓国に都合の悪いこともはっきりと論じる評論家で拓殖大学教授の呉善花(オ・ソンファ)氏が昨夏、韓国への入国を拒否されたのも記憶に新しい。その後、呉氏と話をする機会があった。「言論活動に命をささげている」と毅然(きぜん)としつつ、どこか寂しく不安そうでもあった。母国に帰れないという事態になったのだから、胸中は察して余りある。 

さてこの「恥韓論」、韓国では反日はもはや宗教なのだという。自らを善とするため日本を絶対悪とする、「気持ち悪い宗教まがいの黒魔術」が反日なのだと。反日で声をそろえない者は韓国では売国奴、異教徒となる。的を射た見方だろう。 

そんな韓国は著者いわく「できることなら、一生、相手にしたくない」。日本人の気持ちを代弁するような書きぶりだが、著者の姿勢は日本びいきというのではなく、まともな感覚を持った国際人のものだといってよい。ここ何年かの韓国の反日には、もはやつけるクスリがないと筆者は思っている。 

けれども自国の状態を内省し自ら恥じる意見が、少数とはいえ当の国民から出てくるのは、まだしもの救いといえる。 

そもそも、寝ても覚めても隣国の悪口を垂れ流している国など尋常ではない。世界史的にもまれな国として記憶されるだろう。著者にはぜひ、このまれな国民性をこれからも記録していただきたい。世界史的に珍しい韓国のとんちんかんぶりを、「とん珍韓論」として報告していただきたいところである。 

それから、この国が一生懸命つるもうとしている中国。 

今度は南京事件や慰安婦の資料をユネスコの記憶遺産に登録申請した。資料がどんなしろものか知れたものではないし、日本に圧力をかけようとする政治的思惑が見え見えである。この国の政府にもつけるクスリはないが、国民の良心にまでは絶望しないでおく。 

「恥漢論」ないし、とんちんかんを文字通り漢字で書いて「頓珍漢論」が、中国人の手によって現れることを期待する。 

(編集委員 河村直哉) 

ソース 産経新聞 
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140613/waf14061313130017-n1.htm 

⭐️買ったわ。まだ読んでる途中。
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自衛隊機、中国軍機SU-27に撃墜寸前だったか

 中国軍機SU-27が5月24日、6月11日と自衛隊機に30mまで迫る異常接近をした。このとき、自衛隊機は撃墜寸前だったという。週刊文春が報じた。
これまでにSU-27は自衛隊機に武器照準レーダーを照射したことが判明している。通常、武器照準レーダーはミサイル発射とほぼ
同時に行われるため、武器照準レーダーでロックオンされた場合、それだけで国際的には正当防衛として反撃可能なのだという。
つまり自衛隊機はSU-27にロックオンされたことで、撃墜を覚悟した状況になっているが、反撃は自重したという結果になっている。
なお中国は異常接近してきたのは日本側だという声明を発表し、日本を非難している。

 今回の異常接近の件について、米国海軍研究所のレポートでは日中双方の見解を紹介するに留まっており、
言質に慎重な立場を取っている。

 もし中国のSU-27と日本のF-15が戦闘になったらどうなるのか。SU-27はロシアが設計した戦闘機でF-15、F-14などに対抗して作られた。
もともとロシアが中国にSU-27を輸出した際にはダウングレードが行われており、性能的には近代化改修の行われている日本
のF-15が優勢であるという見方が多い。ただし中国は同国向けライセンスで生産された殲-11(J-11)、ライセンス国であるロシアの許可なく
ステルス塗料を塗布して近代化した殲-11B(J-11B)なども保有している。

画像

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動画

http://www.youtube.com/watch?v=HdnDkhMqKkM

韓国がW杯日本戦の『コスプレ』がFIFA規定に違反だと発狂。事前に送付した対日懲罰請願はガン無視された!


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日本がブラジル・ワールドカップでも結局、戦犯旗(旭日旗)ユニフォームを着用した。観覧席には旭日旗応援もあった。 

日本は15日(韓国時間)ブラジル、レシフェで開かれたブラジル・ワールドカップ、組別リーグC組1次戦でコートジボワールと対戦した。この試合で日本は旭日旗ユニホームを着た。ユニフォームには論議になった旭日旗形態のデザインが含まれる。 

日本サッカー協会(JFA)のエンブレムと日章旗が配置された左側の胸を中心から11個の日差しが広がるデザインは旭日旗を連想させる。旭日旗は日本帝国主義の軍旗として使われたので戦犯旗とも呼ばれる。 

このユニフォームは去る3月、ホームページを通じて販売され再び論議になった。アディダス関係者は「胸の模様は代表チームを成す11人の選手が力強く飛び出すイメージ」と説明した。 

韓国広報専門家ソ・ギョンドク(40)誠信(ソンシン)女子大教授が去る2日、プラッター(78)FIFA会長に日本代表チームのユニフォームに入っている'戦犯旗模様'を削除して欲しいという内容の郵便物を発送したが、日本代表チームに変化はなかった。 

この日の試合では観覧席に戦犯旗模様を刻んだ服を着た日本ファンたちが登場した。前半16分、本田圭佑(ACミラン)が先制ゴールを入れた後、中継画面に'闘魂、必勝、覇者'という単語と戦犯旗模様を刻んだボーリングピン形の衣装を着た日本ファンたちが大きく歓呼した。 

キム・ジハン記者 
写真=KBS2中継画面キャプチャー 

ソース:韓国日刊スポーツ(韓国語) 日本vsコートジボアール試合場に‘旭日旗応援’等長 
http://isplus.joins.com/article/639/14963639.html