ほんと、日本て神社いっぱいあるよね
神社とは呼べない小さな祠とかもあるし
こういうの日本だけと思いきや
ヨーロッパの民間信仰の小さな祠を見つけたときには驚きました…知り合いがルーマニアに移住したんだけど、その人が載せていた写真がまさしく日本の祠のようでした。どこかに画像が残っていないか探したけれど見つからず…皆様にお見せしたかった
さて鳥居写真集2017〜2020年です
両神山:大日向登山口
榛名神社
鳥居が写ってないですが群馬赤城神社里宮
祠ですが長野の旧御射山
湿地帯にある祠で、湧き水があり水神の気が満ちてます
秩父:諏訪神社
富士吉田の新屋神社山神社
大山祇大神の娘の磐長姫の祠もありました
浅間神社の木花之佐久夜毘売の姉君です
神仕組み
今のこの時代、何かとこの姉妹の逸話が出て来るのが興味深い。桜は寿命が短く、岩は寿命が長い。瓊瓊杵尊が、嫁としてどちらを選んだかで今の文明が決まったとかなんだとか………磐長姫と木花咲夜姫の姉妹は陰陽の関係で、それは富士山(木花咲夜姫)と鳴門(磐長姫)が陰陽になっていることと関係している……
そこには重要な【神仕組み】がある──という話があります。スピリチュアルには有名な?「霊界物語」出口王仁三郎、「日月神示」岡本天明──にある予言。解釈が難しいので、いろいろな意味に読まれている。百人が百通りの解釈をする。どれが正しいの???…それがわかれば…
富士と鳴戸の経綸(しぐみ)と神諭(しんゆ)に示し玉ふは、陰陽合致、採長補短の天地経綸の微妙なる御神業の現はれをいふなり
【霊界物語】
富士とは火の仕組ぞ、ウズ海とは水の仕組ぞ
【日月神示】
でも、私が学ぶ言霊学ならば、神示を解釈する心の方、心の構成要素の話をするわけで。。。>>>心が「その方向に読みたい」と思えばそのように解釈するし、「この方向で読みたい」と思えばこのように解釈する、なので、解釈を見るよりも、その心がどうしてそう「解釈したのか」の心を知れば良い、とするのが言霊学と思う。。。
・鳴門は「ナルト」=鳴る戸、言霊を震わせる戸=口
・富士は「フニ」=22または不二、二ではないもの=all
とか解釈してみたりする(というか妄想してみたりする)
これを陰陽とするなら【見るものと見られるもの】主体:客体…渦の底で見えない裏の世界が陰、富士山という見えるものが表の陽、ふたつのお互いのからまり合いが世界を形作る
えーッッッとぉ、書いては見たけど意味不明だわ。わかんない。やっぱ、磐長姫が鍵だね。グレン、と日っくりかえるのかも。陰と陽が。。。
かも?![]()
言ってるだけです。
不明
富士吉田の浅間神社
雨でした
多分、秩父の国神神社ではないかと
曖昧です
金鑚神社
アメブロを始めたのが2017年なので、それ以前の写真はここにアップされていないので、まずはここまで……
金鑚神社は懐かしい場所です。埼玉の奥地。群馬に近いところで、なかなか行きにくい場所。だけあってすごくいいです。
オススメは、旧御射山ですね。間違いなく。湿地帯の登山道を歩かないとダメなので、大変ですけどね。あと、タイミングでしょうか。私は本当に水神(龍神?)を感じる出来事があったので、そのタイミングでお参りできたのがラッキーでした。
はい、おしまい。
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