小さな絵本 -3ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



宮内庁は27日、秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが2月の京都訪問時、雅楽の楽器や蹴鞠を体験した写真を公開しました。伝統文化に触れたいという悠仁さまの意向を受けた訪問で、同庁幹部によると、それぞれの歴史や文化への理解を深めた様子だったといいます。


雅楽では、悠仁さまは伝統継承の活動を続ける京都絲竹(しちく)会の活動を見学した後、打楽器や絃楽器、管楽器を体験。演奏方法や所作について熱心に質問する場面もあったといいます。蹴鞠では、悠仁さまは同支所の外庭で、蹴鞠(しゅうきく)保存会の会員と蹴鞠を体験。独特のかけ声である「アリ」「ヤア」「オウ」などと声を出しながら、ひざを曲げずに上手に鞠を蹴ったといいます。















































なぜ、1ヶ月たった今公開したんでしょうか。先月の京都訪問の時点で出せばいいのに。定期的にアピールしたいからなのか、何か別の意図があるのか、いずれにしても「素晴らしい、素敵」とはならないですよね。



秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは24日、静岡県浜松市を訪れ、ブラジルやペルーにルーツを持つ若者や子どもたちと交流されました。宮内庁によると、佳子さまは2023年にペルー、25年にブラジルを訪問したのを機に、外国にルーツがある人たちに関心を寄せているとのこと。佳子さまが希望されて、私的に訪問されました。


佳子さまはこの日、浜松を拠点に、多様性を生かした街づくりに取り組む若者ら5人と懇談。日本人でも留学生でもない若者たちの歩みや、先輩から後輩へと次々に手を差しのべる活動に耳を傾け、「大事な取り組みですね」と語りました。同世代ということもあって話が弾んだといいます。

佳子さまはブラジルやペルーと同じ教育が受けられる学校も訪問。日本語教育の様子を視察し、ペルーの伝統舞踊や和太鼓の演奏を鑑賞。子どもたちに「幸せに生きていってください」と声をかける場面もあったといいます。浜松市には、自動車や楽器などの産業が集積しており、こうした企業で働く外国人が多い。約78万人の人口の4%が外国人で、最多のブラジル人は9300人にのぼり、市内に領事館もあります。
















































春らしい桜色の装いの佳子さま、化粧はやや濃いめ。「幸せに生きていってください」ということば、どこか他人事のようにも聞こえます。「皆さんのこれからが、幸多いことを願っています」とかのほうが、寄り添っているように思います。

そういえば、高市首相が、女性天皇の是非については、現在、悠仁さまが皇位継承資格者となっている状況を踏まえ、次の世代以降の議論については「機が熟していない」と述べてました。さらに今上陛下(きんじょうへいか)をこんじょうへいかと読み間違っていました。

は?機が熟していないどころか、遅すぎるんですが、なにを言ってるんですか。秋篠宮家に皇統を移さなくても男系継承を守る方法はありますし、皇族数の確保の面からも大至急やらなくてはいけないことです。ダラダラ一応議論だけはして、結論を出さず、「悠仁さままではゆるがせにしてはならない」とバカの一つ覚えのようにそればかり。今上陛下を読みまちがえるし失礼。皇室や皇族方の未来や人生に関わることなのに、しっかり考えてほしい。いい加減にちゃんとしてほしいです。





秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは12日午前、「世界青年の船」に参加しているギリシャやニュージーランドなど日本を含む12か国の代表ら26人と懇談されました。「世界青年の船」は、内閣府が行う国際交流事業の1つで、世界各地から集まった青年が船で1か月の共同生活をしながら、訪問国の人々とも交流するものです。


佳子さまは、活動や感想、また各国の自然や文化などについて聞き、参加者がさまざまな分野で活躍することを願われている様子だったということです。平成の時代は、皇太子ご夫妻として天皇陛下や皇后さまが面会されていて、佳子さまの面会は今回で4回目です。











































爽やかな色合いの装いで懇談される佳子さま。紀子さまほどではないが、笑顔が不自然なんですよね。



天皇皇后両陛下と長女愛子さまは8日、東京ドームを訪れ、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドの日本―豪州戦を観戦されました。野球の国際試合の「天覧試合」は1966年11月の日米野球・全日本―ドジャース戦以来、約59年4か月ぶり。両陛下のWBC観戦は3回目で愛子さまは初めて。




















































ブルーで合わせたコーデが素敵なご一家。愛子さま髪を切られたんですね。ロングヘアも素敵ですが、短いのもお似合いです。同じ観戦でも、こちらは選手たちにとっても嬉しかったことでしょう。


秋篠宮妃紀子さまと長男悠仁さまが6日〜7日に北海道を訪問されました。悠仁さまは初訪問。留寿都村を訪問し、世界スキーオリエンテーリング選手権大会に出席するなどしました。
























大会を観戦された時は結構至近距離なんですね。こんな近い距離で紀子さまの目が笑ってない作り笑顔されたら、気が散るしやりづらいと思いますよ。表彰式や子供たちとの交流の時も目を見開き怖い笑顔です。悠仁さまのスキー姿が初公開され、滑れるのは分かりましたが、上級者かどうかは分かりませんね。

そういえば行きは、紀子さまが別公務があったため別々の飛行機で行ったそう。紀子さまの公務が終わるのを待って一緒に行けばいいのに。警備費用が余分にかかりますよ。