小さな絵本 -2ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは19日、東京都豊島区の東京芸術劇場で「がん患者さんが歌う第九チャリティーコンサート2026」を鑑賞されました。公益財団法人がん研究会などの主催で、20~80歳代のがん患者やその家族ら約190人がオーケストラの演奏に合わせてベートーベンの「交響曲第9番」を披露。お二人は患者たちの美しい歌声に聞き入り、合唱が終わると、数分間にわたって盛んに拍手を送られていました。









































青系のコーデで合わせた母娘。最近2人での公務が増えたようですが、なにかあるのでしょうか。相変わらず目が笑ってないないしぎこちなさがあり仲良しには見えませんが。




天皇皇后両陛下主催の春の園遊会が17日赤坂御苑で開催されました。皇后陛下をはじめ女性皇族方は昨秋の園遊会に続き、今回も色とりどりの洋装をお召しになられていました。今回の園遊会では各界の功労者ら約1400人が出席し、同日に現役引退を表明したフィギュアスケートの三浦璃来選手、木原龍一選手の「りくりゅうペア」や元プロ野球選手の王貞治氏、声優の野沢雅子らが音声取材の対象者として選ばれました。



















































淡い色合いの春らしいお召し物の愛子さまと、赤のコーデの佳子さまは今回は対照的。愛子さまとりくりゅうペアのやり取りが印象的で、愛子の声かけ、質問の内容も素晴らしかったです。









秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまは8日、日本橋高島屋(東京都中央区)を訪れ、開催中の「圓照寺(えんしょうじ)門跡 山村御流いけばな展」を観賞されました。奈良県にある圓照寺は、後水尾天皇の第1皇女・文智女王によって開山された皇室にゆかりの深い寺院。山村御流は、同寺の門跡が代々家元を務める華道の流派で、山中に咲く草花を自然のままに仏前に供えた文智女王の心を、現在まで受け継いでいるといいます。

























































天皇ご一家とは空気感も雰囲気も違ってぎこちない。佳子さま膝がでるスカート丈、ミニとかではないけど年齢的にも立場てきにもよろしくない。なんでこうなったんでしょうか。

天皇ご一家が6日〜7日の日程で福島県を訪問されました、愛子さまは初めて。


























ご一家の空気感や雰囲気、なにより心から寄り添う姿が素晴らしい。お会いした方々にとってどれだけ励みになったことでしょう。愛子さまのほほ笑みも心洗われます。



秋篠宮さまと悠仁さまは31日午前10時頃、秋篠宮邸近くの赤坂東邸で、「富士スカウト章」の受章者47人とおよそ50分間、懇談されました。悠仁さまの出席は初。宮内庁によりますと、お二人は受章者らが地域や社会の課題に取り組んでいることに深い感銘を受け、今後それぞれの分野で活躍することを願っているご様子だったということです。









































うーん、やっぱり親子そろって覇気がない。本当に深い感銘を受けたんでしょうか。   

そういえば、秋篠宮家がお金が足りないと言っているらしいです。ネット記事なので真偽は不明ですが、いずれにしろ、不適切な使い方をしてないかぎり、足りないなんてことにはならないですよね。