小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!









佳子さまの鳥取県訪問その2です。










相変わらずの派手なお召し物と「誰もが安心して暮らせる社会になることを、誰もがよりが幅広い選択肢を持てる社会になることをそして、これらが当たり前の社会になることを強く願っています」というお決まりの挨拶。またですか、いつまでこうなんでしょう。秋篠宮家は自分を省みるとかはしないんでしょうかね。

秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは、26日から1泊2日で「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」などに出席されるため、鳥取県を訪問されました。



















その2に続く→



天皇皇后両陛下の長女愛子さまが、臨床検査に関する学会の開会式に出席されました。愛子さまは午後1時半ごろ、千葉市の幕張メッセに到着し、関係者からの出迎えを受けられました。出席されたのは「世界医学検査学会」で、40の国と地域から臨床検査技師などが集うものです。

愛子さまは開会式であいさつし、熊本地震や千葉豪雨、台風25号などの災害の犠牲者に哀悼の意を表し「被災地の復旧や復興が進み、安心して暮らすことのできる日常が一日も早く戻ることを切に願いますとともに、被災された方々の医療・健康支援や被災地の復旧作業などに懸命に取り組まれている皆様に心から敬意を表します」

と述べられました。開会式の後は、災害時の臨床検査技師の活動を紹介した展示を質問を交えながら熱心に鑑賞されました。






































凜としたお姿でしっかりとお言葉を述べられる愛子さま。日本赤十字社に勤務されていますし、事前にしっかり学ばれているでしょうから、安心して拝見できます。

皇室の誹謗中傷に厳しく対応する法整備を求める声が上がっていて、検討されているという記事を見ました。皇室に限らず誹謗中傷の対策強化自体は必要だと思います。ですがただ単に規制すれば良いというわけではありません。

ここ数年は特に秋篠宮家に関するものが多いですが、秋篠宮家ご本人の会見内容、言動、公務などでのお振る舞いをとっても問題があるのは確かです。それに対し否定や指摘をすることは正当な批判でなんら問題ありません。秋篠宮や宮内庁から説明、謝罪、改善などがないのに、国民側だけを取り締まっても根本的な解決にはなりませんし、いかがなものか。

秋篠宮や宮内庁は否定的意見=誹謗中傷と捉えているように見えます。それで規制するのではダメです。正しく必要な規制強化てはくてはいけない。




秋篠宮家の長男悠仁さまは21日、愛知県を訪れ、愛

知・名古屋アジア大会のカバディとセパタクローの試合を観戦されました。いずれもアジア特有の競技で、悠仁さまは説明者に質問を重ねながら熱戦を見守り、各国の選手に拍手を送りました。


 カバディはインド発祥の鬼ごっこのような競技。東海市民体育館で、男子チームの日本対インド戦がありました。説明者によると、悠仁さまは「俊敏な動きで駆け引きが重要で大変な競技ですね」と話したといいます。その後、名古屋市のパロマ瑞穂アリーナでセパタクローを観戦。東南アジアで盛んな競技で、悠仁さまは足を高く上げてボールを蹴る豪快なプレーに目を見開いていました。








































いつもよりは表情豊かな悠仁さま。楽しまれたなら良かったです。

駅で悠仁さまを目撃した方が、「周りの人に全然気づかかれてなかった」と投稿していました。やはり失礼なから、皇室としての気品やオーラが感じられないんですよね。








秋篠宮ご夫妻と長男・悠仁さまは、世界各国の若者が様々な職業技能を競う世界大会の日本選手団と懇談されました。秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは18日午前、今月22日から6日間、中国・上海で行われる「第48回技能五輪国際大会」の日本選手団66人と懇談されました。


この大会は、各国の予選を勝ち抜いた原則23歳未満の選手が、ITや製造、美容や製菓など様々な職業技能を競う2年に一度の世界大会です。懇談の冒頭、選手の代表らが面会のお礼を伝え、秋篠宮さまがお言葉を述べられたということです。

その後、ご夫妻と悠仁さまは、選手から競技内容や抱負、練習などについて聞き、それぞれの活躍を願う気持ちを伝えられたということです。2年後の第49回大会は、愛知県で開催されます。













































覇気のない父子と不自然な笑顔の母。選手たちに失礼ですし、選手団の方々も嬉しくないでしょう。

進学問題や作文コンクールの件があり、正々堂々としてないご一家にこのような公務はいかがなものか。選手らが面会のお礼なんて言う必要はないですよ、本日はよろしくお願い致しますでいい。選手団の方々も皇族に会うなら天皇ご一家にお会いしたほうが喜んだでしょうし、励みになったでしょう。