小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!











秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまは7日夜、東京・六本木のグランドハイアット東京を訪れ、公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するチャリティーディナーに出席されました。「セーブ・ザ・チルドレン」は、子どもを支援する国際NGOで、日本法人は1986年5月に設立され、国内外で災害や紛争などに苦しむ子どもたちを支援しています。


紀子さまと佳子さまは、2024年1月の能登半島地震などの被災地で子どもらに配布したグッズなどを見て回った後、チャリティーディナーの会場に入りました。この日は約400人が参加したといい、参加費の一部が子ども支援に充てられます。
























































また、母娘2人で公務ですか、やっぱり仲良さそうには見えない。自分たちの非を認め、言動を改め、誠心誠意の謝罪と説明責任を果たさないと状況は変わりません。公務でアピールしてもそこが伴っていれば意味がないんです。



秋篠宮ご夫妻と次女佳子さま、長男悠仁さまは3日、東京都足立区の東京芸術センター天空劇場で開かれたパラグアイ・ハープ(アルパ)デュオコンサートを鑑賞されました。同国への日本人移住90年を記念したもので、ご一家は同国とゆかりが深いことから招待されました。


ご一家は客席に並んで座り、パラグアイ人男性と日本人女性の夫婦のアルパの演奏を鑑賞。パラグアイ民族舞踊や福島県双葉町出身の筝奏者との競演もあり、軽快なリズムに拍手を送りました。

出演者によると、演奏後、佳子さまから「アルパと筝のハーモニーが美しい」と感想を伝えられました。悠仁さまは「2台のアルパの音域が違うんですね」とたずねるなど、演奏の技法などに興味を持っている様子だったといいます。













































佳子さま、また赤いお召し物ですか。赤が好きですね、浮いてるし、何かのアピールだとしたら良くないです。不自然な笑顔も雰囲気も、仲良しには見えませんし天皇ご一家とはまるで違いますね。


天皇皇后両陛下と長女愛子さまは1日、静養のため栃木県の御料牧場に入られました。1週間ほど滞在する予定で、御料牧場での静養は2024年5月以来2年ぶりとなります。

到着直前まで降っていた雨の影響で、ご一家は御料牧場内の集会所で職員らに出迎えられました。福田富一知事らが「ごゆっくりお過ごしください」などと伝えると、陛下は「楽しみにして来ました」と応じ、皇后さまは笑顔で、「途中で藤の花が咲いておりました」と道中の景色についても話題にされました。

































はじける笑顔の愛子さま。ゆっくり静養を楽しんでいただきたいですね。

ところで、秋篠宮家支持派が「ゴールデンウィークの影響で混雑するのに交通規制した、雅子妃の祖父が関与した、水俣病発症から70年の日に静養はありえない、国民に寄り添ってない」などと言っているようですね。

一大観光地ならともかく、行き先は皇室の御料牧場なので問題ない。むしろ祝日で本格的に混雑する日を避けているともいえますよね。水俣病の件も、確かに雅子のお祖父さんが社長をしていた会社が起こしたことだか、孫とはいえ、雅子さまは関与してないわけだし、派手にせず静かに休息をとってらっしゃいます。天皇ご一家はしっかり国民に寄り添っておられますよ。どう見たって秋篠宮家のほうが問題でしょう。

秋篠宮家を支持するのも、好きなのも否定はしません。ですが、秋篠宮家の今までしてきたことや、振る舞いに疑問や問題があると思わないなら、常識を疑います。まして天皇家をバッシングするなんてもってのほか。大事に思うならこそ、間違っていることは間違っているとか言いうべきです。



天皇皇后両陛下の長女愛子さまが25日、春季雅楽演奏会を鑑賞されました。管弦では「傾盃楽急(けいばいらくのきゅう)」や「還城楽(げんじょうらく)」といった太食調(たいしきちょう)の曲目の演奏があり、舞楽では中国系の舞である「輪台(りんだい)・青海波(せいがいは)」などが披露されました。


説明役を務めた多忠輝技術指導員によると、昨春に愛子さまから、源氏物語でも描かれた「青海波」のリクエストがあったといいます。今回は「輪台」と続けて演じる正式な形で、宮内庁楽部では40年ぶりのことだと伝えると、愛子さまは「歴史的な瞬間ですね」と述べたそうです。

































淡いピンクのお召し物と柔らかい笑顔が素敵な愛子さま。心から関心をもって熱心に鑑賞しているのがよく分かります。



天皇皇后両陛下と長女愛子さまは21日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開かれた「第41回世界獣医師会大会」に出席されました。同大会は、獣医学に関する最新の知見や研究、技術を共有し、国際的ネットワークを構築することが目的で、日本での開催は31年ぶりとなりました。


開会式で天皇陛下は英語でスピーチを行い、3匹の保護犬と4匹の保護猫などと暮らした経験に触れ、「動物たちの健康を守り、命を救う獣医師の仕事に深く感銘を受けています」と述べられました。大会で知見を共有することで、「人と動物がよりよく共生できる社会の実現につながることを期待します」と結びました。大会に先立ってご一家は10日、蔵内勇夫・日本獣医師会長らの進講を受けられました。
































リンクコーデが素敵なご一家。ワンちゃん、ネコちゃんたちを心から大切にされてきたご一家の優しさや、思いやりの心が素晴らしい。笑顔からもあたたかさが伝わってきます。