小さな絵本 -4ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



天皇皇后両陛下の長女愛子さまは2日、日本橋高島屋(東京都中央区)で開催中の「第57回現代女流書展」を見学されました。

同展では、日本を代表する女性書家ら約120人による漢字一文字や和歌を題材にした作品などが並びました。愛子さまは、時折作品に顔を近づけながら熱心に見て回り、案内役に「一字に懸ける思いが強い」と感想を述べたほか、「制作にはどれくらいかかりますか」と質問もされました。また、会場を後にする際、毎年開催される「歌会始」で筆をとることに触れ、「勉強しなければ」と笑顔で話されていました。








































熱心に丁寧に鑑賞された愛子さま。この優しく暖かい笑顔が素敵です。勉強熱心でしっかり公務に取り組まれているのも伝わってきます。佳子さまが同日同じ時間帯に公務をしていたのでセットで報道されていますが、失礼だしやめて欲しいです。





秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは2日、東京・有楽町の東京交通会館を訪れ、全国の女性が手がけた暮らしに役立つ発明品を紹介する「第57回なるほど展」を鑑賞されました。約50分間、製作者の説明を熱心に聞きながら、一つ一つの作品を見て回りました。

災害時に周囲に居場所を知らせる「防災笛」として使用できるスマートフォンのスタンドを手にし「命を守ることにつながる、すてきな発明だと思います」と述べられました。なるほど展は婦人発明家協会が主催した。佳子さまはこれまでも足を運んでいます。










   





























愛子さまの公務と同日同じ時間帯なのが気になりますね。例の歯をむき出しにした、いかにも作った笑顔が出る場面もあり気になるところ。せっかく整った顔立ちなんだからもったいない、内面も伴わないと意味はないですが。

秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが、26日から1泊2日で私的に京都府を訪問されました。成年式を終えた報告のため孝明天皇陵と明治天皇陵を参拝。能衣装を手がける織元で、1897(明治30)年創業の「佐々木能衣装」を視察しました。悠仁さまは「唐織(からおり)」の機織りを実際に体験し、案内者に「楽しかったです」と感想を伝えました。











愛子さまより先の参拝を含むこの訪問、本当に必要だったんでしょうか。悠仁さまが工房を訪問した時の振る舞いが良くなかったり、タメ口になっている場面がありました。ありえないですよね。

時同じくして27日の衆院予算委員会で、高市首相が皇位継承について「皇室典範は『皇位は皇統に属する男系の男子が継承する』と定めている。女系で継承されたことは一度もない」と述べました。男系の女性天皇が過去にいたのは歴史的事実だとして「否定してしまうことは不敬に当たる」とも言及。

つまり悠仁さままでの継承をゆるがせにしてはならないということを尊重する発言。この考え男系男子継承こそが、男系の女性天皇を否定し不敬だし言ってることが矛盾してますよ。男系男子が継承すべきだか、過去の男系女性天皇は否定しないなんて都合良すぎますし通用しません。秋篠宮家に皇統が移れば皇室は終わりです。多くの国民は愛子さまが人気だとか好きだから天皇にではなく、資質の問題で愛子天皇を支持しています。史上初の女性首相なのにがっかりです。





ヴィクトリア王太女夫妻の長女エステル王女は14歳に、昨年と比べてもぐんと大人っぽくなりました。弟のオスカル王子とのツーショットも素敵です。






















カール・フィリップ王子夫妻の長女で末っ子のイネス王女は1歳、ご両親と3人のお兄ちゃんたちに可愛がられてすくすく育っていることでしょう。































マデレーン王女夫妻の長女レオノール王女12歳と次女アドリアンネ王女7歳。レオノール王女も大きくなりましたね、アドリアンネ王女は大人っぽい顔立ちです。



天皇陛下が23日、66歳の誕生日を迎えられました。ご近影の公表、一般参賀、祝宴の儀がありました。


















天皇陛下お誕生日おめでとうございます。ご家族を大切にされ仲がよく、国民に寄り添い感謝の気持ちをもっていらっしゃる、そんな陛下やご一家が素晴らしい。

そういえば、悠仁さまはギリギリに参加が決まったようですが、なんででしょうかね。