じぎりん星人の生ブログ『ちいさなしあわせを楽しむ暮らし』

じぎりん星人の生ブログ『ちいさなしあわせを楽しむ暮らし』

ちょっぴり疲れているきみのために、ほっこりするコミックエッセイ、フォトエッセイをお送りしています。きみとじぎの絵本『つきがみえないよるでさえ』を出版。たいせつなひと、ペットをなくしたかたのかなしみにそっと寄り添う、大人向け絵本です。

こんばむわ。


いつも、


きょうもありがとう。



いつも、


きみとじぎの絵本


『つきがみえないよるでさえ』


の応援、みまもりをありがとうござります。



11月さいしょの日曜日は、


miyuさんが


大阪に来てくれました。



1日だけだったけど、


いっばいお土産を持ってきてくれて、


住吉大社に行ったり


おもかる石を持ったり


たこ焼きを食べたり







少彦名神社に行ったり

GOKANでケーキを食べたり

御堂筋のイルミネーションを見ながら

歩いたりしましたよ。






miyuさん、ありがとう。


また来年も、


遊びに来ておくれよね。




いっぽう、


家政婦のバイトの方も


ますますしあわせな季節となり。




お子さまたちが


声をそろえて歌っているのとかが


たまらなく幸せで





ぐっときちゃったりする。



かと思えば、


おやつを作ってきてくれて





じぎのぶんも焼いてくれて、


ごちそうになったりとかも。






その間おくさまが


お子さまたちに


ほうれん草や





りんごの切りかたを教えてくれていた。




その間、


じぎときたなら。





すっかり、


お手伝われさんでありました。



きょうは、このへんで。 


とって


も、だいすきだよ。 



また、あしたぐらいに。




ほんと、


お待たせしまくっちゃって、


ごめんよね。


おはようござります。


いつも、きょうもありがとう。


いつも、


きみとじぎの絵本


『つきがみえないよるでさえ』


応援、みまもりを


ありがとうござります。



きのう、


小学校のバイトに行く前に


カレーを作っておこうと思ったなら、


牛肉がなかった。



とりあえず、


いそぎデイリーカナートに


買いに行くことに。





エコバッグにさいふだけいれて、


自転車で、いそぐ。







かばんを取り出そうとしたなら。




なぜか、


かごのなかには


用意していたエコバッグではなく、


家政婦のバイト用のかばんが


はいっていた。



それは、


タオルやエプロンや


ひざあてなどを入れるやつで、


おさいふなどは一切


入っていないはずなのだった。





時間がないのに


取りに戻らないといけないのかと


おもったそのとき。






かばんの底に


二つ折りにした千円札が


入っていたのであった。



いつ入れたものか


さっぱりおぼえていなかったのだが、


とにかく、


千円札をにぎりしめ、店内へ。




わきめもふらずに


牛肉だけを購入。


ぴっ。




「ありがとうございましたー」




なまじっか


おさいふを持っていっていたなら、


ほかの売り場もみまわって、


時間とお金を


無駄に使っていたかもしれなかった。




【余談】


家にかえって


玄関をあけたなら。





持って行くつもりだった


さいふいりの


エコバッグが


玄関にのこっていたのだったよ。



それにしても、


千円札を入れといてくれたのは


だれだったのか。


きみだったなら、


おれいをいわなくちゃ。


ほんとうに、ありがとう。


おかげで、


おいしいカレーができましたよ。



きょうは、このへんで。 


とって


も、だいすきだよ。 


また、あしたぐらいに。








こんばむわ。


いつも、


きょうもありがとう。



いつも、


きみとじぎの絵本


『つきがみえないよるでさえ』


の応援、みまもりをありがとうござります。




おまたせしております。


おまたせしすぎたかもしれません。


ご心配おかけしております、


こちらの



つづきです。



一泊2日、


実家での落ち着かない日々を過ごし、


大阪に戻ってきたなら。



ほんとうは



そんなことを言ってはいられない。


そう。


一昼夜、


かぎをかけずに


駅前の駐輪場にとめてしまったのだ。



天王寺駅についたのは、


ごご9時44分。


駐輪場に着いたのは10時ごろ。




と、おもったなら。



しまっていたのは、


となりのたてものだった。




はやく、


はいってたしかめないことには。



これは、


自転車を乗り入れる


入り口。






ひと用の入口は、


よこにあった。





ようやく、


駐輪場のなかへ。













じぎの自転車は⁉️



















まってくれてた!




バッテリーをとられても、


おかしくない状態であった。




さあ、かえろう。



ふつかぶんの駐輪代、


300円をいれたなら、


ゲートがあいた。


よるのまちを、


いっしょにかえったじぎと


自転車でした。


めでたし、めでたし。





たくさんのご声援、


ほんとうにありがとうござりました。




きょうは、このへんで。 


いつも、

きょうもありがとう。


とって

も、だいすきだよ。 


また、あしたぐらいに。