【男の料理】肉汁ジュワッのメンチカツ
今日はJackの誕生日でした。
いくつになったかはヒミツ。
ヒントとしては、
アオイホノオ 1 (ヤングサンデーコミックス)/島本 和彦

¥540
Amazon.co.jp
↑この漫画の主人公が通ってる芸大の
ちょうど10年後輩にあたります。
この主人公の学生番号が「V80」ですから。
ちなみにこの漫画、大阪芸大出身者は必読です。
さて本題。

先日作った夕食です。
メインはこちら。
肉汁じゅわわっ絶対感動☆メンチカツ by りなまる

基本的にハンバーグと同じ材料。

手こねです。
ひき肉が冷たいので冬場は辛い。

ハンバーグの成形はだいぶ慣れましたが、
そのあとで卵液とパン粉をつける際に
せっかくの形が崩れる。
みんなどうしてるの?と思う。

じっくりめに揚げます。

チーズメンチにしようとしてたのにチーズを入れ忘れ、
揚がったあとでトッピング。
ソースはとんかつソース。

この肉汁!
コロモで閉じ込められて逃げないせいでしょうか。
肉汁たっぷりのハンバーグ大好き!って人は、
もうひと手間かけてメンチカツにすることを是非おすすめします。
感動しますよ。

「モチにもたまには肉汁のしたたるようなもん食わせろニャ」
いくつになったかはヒミツ。
ヒントとしては、
アオイホノオ 1 (ヤングサンデーコミックス)/島本 和彦

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↑この漫画の主人公が通ってる芸大の
ちょうど10年後輩にあたります。
この主人公の学生番号が「V80」ですから。
ちなみにこの漫画、大阪芸大出身者は必読です。
さて本題。

先日作った夕食です。
メインはこちら。

基本的にハンバーグと同じ材料。

手こねです。
ひき肉が冷たいので冬場は辛い。

ハンバーグの成形はだいぶ慣れましたが、
そのあとで卵液とパン粉をつける際に
せっかくの形が崩れる。
みんなどうしてるの?と思う。

じっくりめに揚げます。

チーズメンチにしようとしてたのにチーズを入れ忘れ、
揚がったあとでトッピング。
ソースはとんかつソース。

この肉汁!
コロモで閉じ込められて逃げないせいでしょうか。
肉汁たっぷりのハンバーグ大好き!って人は、
もうひと手間かけてメンチカツにすることを是非おすすめします。
感動しますよ。

「モチにもたまには肉汁のしたたるようなもん食わせろニャ」
2月22日=ニャンニャンニャンの日

「ほう…
世間じゃ今日は“ニャンニャンニャンの日”らしいじゃないか。
で、うちではモチに何をしてくれるんニャ?」
ニャンニャンニャンだぁ?
ツカサのウイークリーマンションの日か?
「“猫の日制定委員会”が1987年に制定した記念日ニャ!」
なんだよ“猫の日制定委員会”って…
大体、何する日なんだよ“ニャンニャンニャンの日”ってのは。
飼ってる猫におめでとうとでも言っておけばいいのか?

「乙女の気持ちが分からないのね!呑んでやさぐれてやるニャ」
呑まなくたってやさぐれてるだろうお前は。
それと都合のいいときだけ乙女になるな。

「くやしいのう くやしいのう」
バリバリバリ
※過去記事の写真再利用だけででっち上げちゃいましたw
ネタも写真も色々溜まってるんですが、遅筆でスイマセン…
居酒屋「呑蔵(みくら)」のレバ刺し
2月14日。
世間様ではバレンタインデーだったこの日、

Jackとjickaは、同人イベントに行っておりました。
イベント(=同人誌即売会)って何ぞ?って話は、
前に夏コミの記事でちょっと書きましたのでご参考に。
今回も当日早朝までコピー誌づくりで徹夜。
イベント終わって帰るころには披露と睡魔でフラフラ。
しかし今回は100部持っていって完売。大成功でした。
で、祝勝会というか打ち上げとして
「レバ刺しを食べよう!」
ということになり、
さてどこで食べるか…と考えました。
前回も打ち上げにレバ刺し!と言ってて
結局ありつけなかったりしてますが、
今回は地元たまプラーザの居酒屋「呑蔵(みくら)」へ。

オープンして2年という新しいお店ですが
L字のカウンターにテーブル3つという小さな店内は
常連とおぼしきお客さんでいっぱい。
さっそくレバ刺しと、
jickaは青潮、Jackは喜六をそれぞれお湯割りで注文。
さてレバ刺しですが、
よく考えたらこのブログでは初登場なんじゃないか?
2人ともプロフィールに
「好きな食べ物:レバ刺し」なんて書いてるのに…

ついに登場!レバ刺しです。
とにかく久しぶりにありつけたレバ刺しですが、
このお店のレバ刺しは最高です!

ご覧のようにしっかり角が立っており
コリコリッとした歯ごたえが楽しめ、
それでいてトロトロ。
なんかうまく表現できませんが、とにかく至福。
それとjickaが「おすすめ」という

肝入り丸イカ生干し炙り。
なんか名前だけで旨そうじゃないか。

肝が詰まってて、この苦味とコクがもう最高!
酒がすすむ一品です。
2杯目は、jickaはけいこうとなるも、
Jackは中々。それぞれお湯割り。
それと、もつ煮を頼みました。

これがそのもつ煮です。
普通もつ煮というと大根やゴボウが入って
モツ自体は脂が落ちて淡泊、
そして味は味噌味などしっかり濃ゆい、
というのが多いと思ってたけど、
このお店のは、塩味なのかさっぱりしており色も淡くてキレイ。
そしてモツはマルチョウで、
まるでホルモン焼き用のように脂が乗ってる。
柔らかく、けっこう煮込んである風なのに
脂が流れ出ずにたっぷり乗ってる。
どうやってるんでしょうね、こういうの。
ちなみに、今回Jackが呑んだ喜六や中々は、
Jackが独身時代、仕事帰りに町田の大黒さんというお寿司屋さんで
よく呑んでいた銘柄です。
お寿司屋さんも、また行きたいな…
世間様ではバレンタインデーだったこの日、

Jackとjickaは、同人イベントに行っておりました。
イベント(=同人誌即売会)って何ぞ?って話は、
前に夏コミの記事でちょっと書きましたのでご参考に。
今回も当日早朝までコピー誌づくりで徹夜。
イベント終わって帰るころには披露と睡魔でフラフラ。
しかし今回は100部持っていって完売。大成功でした。
で、祝勝会というか打ち上げとして
「レバ刺しを食べよう!」
ということになり、
さてどこで食べるか…と考えました。
前回も打ち上げにレバ刺し!と言ってて
結局ありつけなかったりしてますが、
今回は地元たまプラーザの居酒屋「呑蔵(みくら)」へ。

オープンして2年という新しいお店ですが
L字のカウンターにテーブル3つという小さな店内は
常連とおぼしきお客さんでいっぱい。
さっそくレバ刺しと、
jickaは青潮、Jackは喜六をそれぞれお湯割りで注文。
さてレバ刺しですが、
よく考えたらこのブログでは初登場なんじゃないか?
2人ともプロフィールに
「好きな食べ物:レバ刺し」なんて書いてるのに…

ついに登場!レバ刺しです。
とにかく久しぶりにありつけたレバ刺しですが、
このお店のレバ刺しは最高です!

ご覧のようにしっかり角が立っており
コリコリッとした歯ごたえが楽しめ、
それでいてトロトロ。
なんかうまく表現できませんが、とにかく至福。
それとjickaが「おすすめ」という

肝入り丸イカ生干し炙り。
なんか名前だけで旨そうじゃないか。

肝が詰まってて、この苦味とコクがもう最高!
酒がすすむ一品です。
2杯目は、jickaはけいこうとなるも、
Jackは中々。それぞれお湯割り。
それと、もつ煮を頼みました。

これがそのもつ煮です。
普通もつ煮というと大根やゴボウが入って
モツ自体は脂が落ちて淡泊、
そして味は味噌味などしっかり濃ゆい、
というのが多いと思ってたけど、
このお店のは、塩味なのかさっぱりしており色も淡くてキレイ。
そしてモツはマルチョウで、
まるでホルモン焼き用のように脂が乗ってる。
柔らかく、けっこう煮込んである風なのに
脂が流れ出ずにたっぷり乗ってる。
どうやってるんでしょうね、こういうの。
ちなみに、今回Jackが呑んだ喜六や中々は、
Jackが独身時代、仕事帰りに町田の大黒さんというお寿司屋さんで
よく呑んでいた銘柄です。
お寿司屋さんも、また行きたいな…