【お花見その1】たまプラにウルトラ警備隊!
さて桜のすっかり散った今!
2週間前の花見をブログに書きますw
4月3日(土)、たまプラの天気はあいにくの曇り空。

ドンヨリ…
怪獣が出てきそうな空です。
でも駅前の桜並木は、今年も見事な桜のトンネル。

今年はたまプラーザで、初の「桜フェスティバル」という
色々な出し物やスタンプラリーなどのイベントを
東急電鉄が中心になって、地元商店会と一緒に開催。

こんな立派な小冊子まで配ってました。

中身にはこんな立派なお花見ガイド地図も。
東急、金かけてんなあ。

「桜フェスティバル」のイベントのひとつが「桜まつり」。
英訳したら同じなんじゃ…

さっそく会場の美しが丘公園へ。
午後から行ったので、公園はもうすっかり人の海。

盛り上がってますなあ。

ここが「桜まつり」会場、公園内の少年野球場。
屋台がいっぱい並んで楽しそうですが…

あっ、この人だかりは…! まさか!

こ、このクルマは…!
前日に書いた記事で触れましたが、
アンヌ隊員=ひし美ゆり子さんがtwitterで書いていた通り、来ました!

ウルトラ警備隊のポインター!
ホントに来てたーー!!
今から42年前、「ウルトラセブン」がたまプラーザ団地でロケをした
ことがある縁で、今回来たんだと思います。

42年の時を経て、たまプラーザ団地の前にポインターが!
凄いことですよ!これは!
jicka「この場所にこのクルマがあるということに
意味があるんですね」(写真を撮りながら)
おお、jickaも分かってきたじゃないか。感心感心。

しかしよく出来ている…
実はこのポインター、当時の劇用車ではなく、
円谷のオフィシャルなレプリカというわけでもなく、
こちらの個人の方が趣味で作ったものなんです。
本物のポインターのベース車両と同じ車種のものを
海外から取り寄せて、改造されたそうです。

しかし会場には何の説明板も案内もなく、
ただポインターが停めてあって、
たぶん見てる人の中でも、このクルマが何なのか、
これがここにあることがどれだけ凄いことなのか
理解できてる人はあまり多くなさそうでしたね。
勿体ない!

「勿体ない」と言えば、
せっかくポインターが目の前にあるのに、
Jackが「恥ずかしいからいいよ」とモジモジしてたら、
「勿体ない!絶対後悔するよ!」とjickaが、オーナーの方に
「乗せてもらっていいですか?」と聞いてくれ、
「いいですよ、どうぞ」と…

ヘルメットまでかぶらせてもらっちゃいましたw
ありがとうございます!
jickaも本当にありがとう。
ポインターのことは、後日、
ひし美ゆり子さん(アンヌ隊員)のブログでも書かれていました。
アンヌとアマギが来てたのか… 翌日だけど。
さて、花見というよりオタイベントレポートみたいですが、
この日の花見は、まだまだ序盤。
このあと、もっと濃ゆい展開になっていくのです…(つづく)
2週間前の花見をブログに書きますw
4月3日(土)、たまプラの天気はあいにくの曇り空。

ドンヨリ…
怪獣が出てきそうな空です。
でも駅前の桜並木は、今年も見事な桜のトンネル。

今年はたまプラーザで、初の「桜フェスティバル」という
色々な出し物やスタンプラリーなどのイベントを
東急電鉄が中心になって、地元商店会と一緒に開催。

こんな立派な小冊子まで配ってました。

中身にはこんな立派なお花見ガイド地図も。
東急、金かけてんなあ。

「桜フェスティバル」のイベントのひとつが「桜まつり」。
英訳したら同じなんじゃ…

さっそく会場の美しが丘公園へ。
午後から行ったので、公園はもうすっかり人の海。

盛り上がってますなあ。

ここが「桜まつり」会場、公園内の少年野球場。
屋台がいっぱい並んで楽しそうですが…

あっ、この人だかりは…! まさか!

こ、このクルマは…!
前日に書いた記事で触れましたが、
アンヌ隊員=ひし美ゆり子さんがtwitterで書いていた通り、来ました!

ウルトラ警備隊のポインター!
ホントに来てたーー!!
今から42年前、「ウルトラセブン」がたまプラーザ団地でロケをした
ことがある縁で、今回来たんだと思います。

42年の時を経て、たまプラーザ団地の前にポインターが!
凄いことですよ!これは!
jicka「この場所にこのクルマがあるということに
意味があるんですね」(写真を撮りながら)
おお、jickaも分かってきたじゃないか。感心感心。

しかしよく出来ている…
実はこのポインター、当時の劇用車ではなく、
円谷のオフィシャルなレプリカというわけでもなく、
こちらの個人の方が趣味で作ったものなんです。
本物のポインターのベース車両と同じ車種のものを
海外から取り寄せて、改造されたそうです。

しかし会場には何の説明板も案内もなく、
ただポインターが停めてあって、
たぶん見てる人の中でも、このクルマが何なのか、
これがここにあることがどれだけ凄いことなのか
理解できてる人はあまり多くなさそうでしたね。
勿体ない!

「勿体ない」と言えば、
せっかくポインターが目の前にあるのに、
Jackが「恥ずかしいからいいよ」とモジモジしてたら、
「勿体ない!絶対後悔するよ!」とjickaが、オーナーの方に
「乗せてもらっていいですか?」と聞いてくれ、
「いいですよ、どうぞ」と…

ヘルメットまでかぶらせてもらっちゃいましたw
ありがとうございます!
jickaも本当にありがとう。
ポインターのことは、後日、
ひし美ゆり子さん(アンヌ隊員)のブログでも書かれていました。
アンヌとアマギが来てたのか… 翌日だけど。
さて、花見というよりオタイベントレポートみたいですが、
この日の花見は、まだまだ序盤。
このあと、もっと濃ゆい展開になっていくのです…(つづく)
ハピバースデーモチ!2
遅れましたが、
4月13日に、めでたく2歳になったモチです!
元気にもりもりと育って…本人…本猫もはしゃいでおります。
最近、冷蔵庫の上にのぼってくつろぐなど、
お転婆に磨きがかかってきているような気もしますが…
元気が一番!

ハイハイこれはお前のだけどお前のじゃないんだよ ごめんねモチ
ものすごく…狙ってます

しかし(病気予防食ですが)猫缶を見せると食いつきが違います。
必死に…

とても必死にすがりついてきます。

ますむらひろし版の銀河鉄道の夜のモノマネを披露してくれるほどです。
そこまでして…泣ける…
\ カムパネルラ~!! /

「チッ…焦らしやがって…さっさと猫缶食わせろニャ」

ムッシャー!!!!!

4月13日に、めでたく2歳になったモチです!
元気にもりもりと育って…本人…本猫もはしゃいでおります。
最近、冷蔵庫の上にのぼってくつろぐなど、
お転婆に磨きがかかってきているような気もしますが…
元気が一番!

ハイハイこれはお前のだけどお前のじゃないんだよ ごめんねモチ
ものすごく…狙ってます

しかし(病気予防食ですが)猫缶を見せると食いつきが違います。
必死に…

とても必死にすがりついてきます。

ますむらひろし版の銀河鉄道の夜のモノマネを披露してくれるほどです。
そこまでして…泣ける…
\ カムパネルラ~!! /

「チッ…焦らしやがって…さっさと猫缶食わせろニャ」

ムッシャー!!!!!

【男の料理】ニラとキャベツの焼き餃子
4月10日(土)は、久々に手作り餃子でした。
レシピはこちら。
TVで見たキャベツたっぷり餃子 by 水滸伝

大量のニラとキャベツをみじん切り。
ニラが食べたかったんです。

ひき肉に、チューブのショウガとニンニク。

そしてひき肉に鶏ガラスープを投入。
なんか随分たくさん入れてて、ビチャビチャ。
大丈夫かと思いますが、これでいいんです。

しっかり練れば、ご覧の通り。汁気は無し。
この練り込まれた大量のスープが、
ジューシーな肉汁になるわけですな。

ニラとキャベツをここで投入。
野菜類は最初から混ぜないことと、
投入後は強く練らず、さっくり混ぜ合わせる程度に。
…とよく色んなレシピに書かれてます。
野菜の水気が出てきちゃうんですかね?

何気なく買った餃子の皮が「長崎の平釜炊き塩使用」。
何かと長崎には縁があるなあ。
皮の自作もいつか挑戦したいです。

さっそく包み開始。

jickaは上手ですが、未だに満足に出来ないJack。
ちなみに包みながら、
jicka「チルドの餃子ってさあ、機械で包んでるのかな」
Jack「えー?こんな複雑な作業、機械は無理やろ」
jicka「そうかなあ」
Jack「中国の冷凍餃子のニュースでも、あんだけの大量生産を
工場で人が包んでたで」
…とか話してたんですが、
いまちょっとググったらありました、自動餃子包み機!
すげえな、日本の技術は…

いよいよ焼きです。
餃子の焼き方は、これは今まで本当に色々調べてます。
テレビでプロがレクチャーしてたらすかさず録画したり…
毎回微妙に違うやり方を試してますが、今回は普通。

焼き目がついたら水、です。
今回はもう面倒なので羽根とか作らず、オーソドックスに。

フタして蒸して、水気を飛ばして出来上がり。

見た目がよろしくないのはご愛嬌ということで。
ちょっとフライパンに焦げ付いて、剥離してしまいました。

モチ「おい!ビールが出てねえぞ!冷やしてないのか!?」
レシピはこちら。

大量のニラとキャベツをみじん切り。
ニラが食べたかったんです。

ひき肉に、チューブのショウガとニンニク。

そしてひき肉に鶏ガラスープを投入。
なんか随分たくさん入れてて、ビチャビチャ。
大丈夫かと思いますが、これでいいんです。

しっかり練れば、ご覧の通り。汁気は無し。
この練り込まれた大量のスープが、
ジューシーな肉汁になるわけですな。

ニラとキャベツをここで投入。
野菜類は最初から混ぜないことと、
投入後は強く練らず、さっくり混ぜ合わせる程度に。
…とよく色んなレシピに書かれてます。
野菜の水気が出てきちゃうんですかね?

何気なく買った餃子の皮が「長崎の平釜炊き塩使用」。
何かと長崎には縁があるなあ。
皮の自作もいつか挑戦したいです。

さっそく包み開始。

jickaは上手ですが、未だに満足に出来ないJack。
ちなみに包みながら、
jicka「チルドの餃子ってさあ、機械で包んでるのかな」
Jack「えー?こんな複雑な作業、機械は無理やろ」
jicka「そうかなあ」
Jack「中国の冷凍餃子のニュースでも、あんだけの大量生産を
工場で人が包んでたで」
…とか話してたんですが、
いまちょっとググったらありました、自動餃子包み機!
すげえな、日本の技術は…

いよいよ焼きです。
餃子の焼き方は、これは今まで本当に色々調べてます。
テレビでプロがレクチャーしてたらすかさず録画したり…
毎回微妙に違うやり方を試してますが、今回は普通。

焼き目がついたら水、です。
今回はもう面倒なので羽根とか作らず、オーソドックスに。

フタして蒸して、水気を飛ばして出来上がり。

見た目がよろしくないのはご愛嬌ということで。
ちょっとフライパンに焦げ付いて、剥離してしまいました。

モチ「おい!ビールが出てねえぞ!冷やしてないのか!?」