生きているだけで十分 宍倉清則のいまのキモチ -3ページ目

なんと、仙女・里村社長が撮影! トロフィー・表彰式を連続写真で!

コメントのあと、「これは個人的なプレゼントだと思ってください」と説明

 

「最優秀タッグ賞」の文字にビックリする優宇さん。右端には高木大社長の姿が。

 

私がスマホの準備をしているあいだも何やら、談笑。

 

私が撮ったあと、オフィシャルカメラマンから「おふたりでツーショットも」。後方では三田さんもニッコリ。

 

里村社長、ありがとうございました。

 

誰がどう見たって、本当はチーム200キロなのだから! 1年間の活躍ぶりといったら、すごかった。

京平さんとの喜びの再会。「(辞めて)13年も経つの!」

 

ウナギ・サヤカ興行の新宿に(和田)京平さんがやってきた。ウナギいわく「ここはやっぱり京平さんでしょ」。京平さんは優宇vsウナギの1試合のために、やってきた。

 

「おおっ!」。例によって「私、わかります?」を言おうとする前に、京平さんからリアクションしてきた。うれしい。「わかりますよー。だって、いまは話せるマスコミがいなくて、寂しいですもん」。

 

「週プロ辞めて、13年たつんですよ」と言うと「えっ、13年も経つの!」。大声で反応してくれた。これもうれしかった。「よく13年も頑張ってきたね」と言われたようで。

 

この年齢になって、わかったことがある。実はカウントを取るときのレフェリーの動きというのは、高齢者がいちばん、きつい動作なのだ。ヒザを曲げて、カウントを取り、また起き上がる。これの繰り返し。若いときは気づかないだろうが、50過ぎたら、かなりこたえるはず。それが京平さんは71歳だ! 当然、京平さんもいろいろ苦しんだらしく、いろんな治療法も教わった。

 

場外戦。カウント20以内に戻れば、ルール上は問題ない。それでも、京平さんはサリーに「中に入れ」「中でやれ」と怒鳴る。新人ならともかく、プロレス大賞・敢闘賞のサリーは従わない。こういう駆け引きもプロレスの面白さだ。

 

71歳の京平さんを見れる喜び。ぜひ感じてほしい。

「おなかがへこんできた」にアクセス320。関心があるようで。私は70でも、あきらめない

快食、快眠、快便は大事だが、これに「快尿」も付け加えたい。

 

いちばんイヤなおしっこは黄色で、泡が立っている。対策は「水」だと思う。

 

しかし、情けないのはそれに気づいたのが●●病を宣告されてから。早く気づけよ。

 

ベルトなしで履けていたズボンが、いま、ずり落ちてしまう。よしっ。私は、あきらめない。

 

いくら腹筋をやってもダメだと思う。

 

飲食って、大事ね!(18日からの流れ)

「現役」のグラドルでもあるウナギ・サヤカ。インスタでの「宮古島、ビキニ」にコメント314が殺到!

グラドルとしての写真集。発行=サイゾー。税込み4400円。私、買いました。タイトルと写真は関係ありません。

 

 

キューティー鈴木さんから引き出した。「想像していた選手と雰囲気が違いました。この選手は本物です」

ぎっしり埋め尽くされた12・30の客席。ガオラの画面から。

 

ОZの放送席の解説はキューティー鈴木さんだった。もしかしたら、かつての自分を思い出して、熱くなっていたかも知れない。尾崎魔弓も、サリーのようなタイプは大好きなはずだ。

 

この日のサリーは、なんか、イライラしていた。そう、かつての天龍のような。サリーの両腕には大きなアザ、青タンがあった。簡単にできるような軽いものではない。前日はスターダム・両国のvsなつぽい。

 

8分11秒、ダイビング・フットスタンプ2連発から片エビ。楽勝なのだが、サリーは倒れている翔(かける)をなおも蹴飛ばした。翔も足をつかんで、倒す。怒りの導火線に火がついたサリーは髪をつかんで、引きずり回す。どっちが「ヒール」か、わからない。翔のセコンドには雪妃魔矢がついていて、2対1。

 

いいよ。2対1でも。なら、もっと来いよ。覚悟を決めて、来いや。こんなんじゃ、物足りねえよ。

 

サリーが見たい。どんな試合でも、見たい。いろんな選手がサリーと当たるべきだ。

 

これは見て、よかったね。ちなみに翔は週プロ名鑑では関口翔として載っている。だから翔で検索しても出ない。