『夫が勝手に変わる魔法。』ひとりで築く夫婦2人のえぇ〜関係! -14ページ目

『夫が勝手に変わる魔法。』ひとりで築く夫婦2人のえぇ〜関係!

DVや依存症、離婚の後でも大丈夫!『歩みよらない夫が態度を軟化させて勝手に変わる魔法のレッスン』〜ひとりで築く、夫婦二人のえぇ〜関係!あなたの人生の”これから”をあきらめない思考術〜

●『やられる側のモラハラ被害者は何も悪くない』はめちゃくちゃ正しい!の巻〜

 

 

 

不幸でい続けるモラ被害者は

「やられる側のモラハラ被害者は何も悪くない。悪いのはモラハラする側の加害者だ!」

と考える。

 

しあわせに向かうモラ被害者は

「やられる側のモラハラ被害者は何も悪くない。モラハラする側の加害者も悪くない。いいも悪いもない。自分の思考の結果が目の前にあるだけ!

と考える。

 

 

問題が解決しない、問題がますます増えるのは?

「誰のせいか?誰が悪いのか?誰に罪があるのか?=犯人探し」

この感覚にとらわれてるから。

 

「そもそも、ええも悪いもない!」

↑これがベースにあれば、起きた出来事をそのまま捉える準備が整う。

 

だから

『やられる側のモラハラ被害者は何も悪くない』はめちゃくちゃ正しい

 

 

モラハラ加害者の悪行・悪態・悪罵の数々を、白日のもとに晒して、ギャフンと言わせてやりたいと躍起になる行為は、素の自分を晒す「自己紹介」であり、同時に自分を裁かれる立場に追い詰める行為でしかない。

 

これに気づいてしまうと、「自分を追い詰める他人」の存在が、潮が引いてくように消えてなくなる。

 

 

 

今この瞬間からできる簡単なことは?

「そもそも、ええも悪いもないんやった」

と口に出して言い続けてみること!

 

たったそれだけ?って思うようなことが、一番難しい。

 

 

 

それがわかった上でできることは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 

●「モラハラ夫の愚痴を聞いてもらえるだけで、心が軽くなってストレスが軽減されます。」

 

 

 

不幸でい続けるモラ被害者は

「ストレスとは、嫌な状況・環境において自分が感じた、愚痴や不平不満、泣き言、悪口などの感情を溜め込むことで生じると信じてるから、できる限り発散すれば解消できる。」

と考える。

 

しあわせに向かうモラ被害者は

「ストレスは、自分の脳を疲れさせる捉え方、感じ方によって増大するから、いろんな別の視点を持って多角的に感じてみる。」

と考える。

 

 

モラハラ夫との日頃のうっぷんを、愚痴や不平不満、泣き言、悪口として、誰かに聞いてもらったり、吐き出させてくれる存在(グチ友)は、貴重に感じることがある。

 

自分が聞いてもらえると、ストレス発散になるから、相手の愚痴や不平不満、泣き言、悪口にも、もちろん同調や同意してあげたくなる。

 

ストレス溜め込んで重くなるより、発散して軽くなった方が断然いいっ!って思いも、よ〜くわかる。

 

でも実は、この「愚痴や不平不満、泣き言、悪口」は、話して聞いてもらうことで、発散できてるわけじゃなく、新たなストレス源を作り出してることになってることが多い。

 

 

なぜなら??

 

愚痴や不平不満、泣き言、悪口」を波動(エネルギー)として考えてみるとわかりやすい。

 

仮にこれ↑が、愚痴や不平不満、泣き言悪口を言うてる時の ”ギスギスした波動”だとする。

 

そしてこっち↑が、優しく楽しく穏やかな感情を表してる時の”ふんわりやわらか波動”だとする。

 

それぞれの波動は、同じような波動と共鳴(シンクロナイズ)しあう。当然のことながら、この二つの相反する波動は、交わることができへん。

 

 

”ギスギスした波動”は、 ”ギスギスした波動”と共鳴するから、 ”ギスギスした波動”をますます手繰り寄せる磁石になるってこと。

 

例えばそれは、爆発しそうなほどの不満を抱え続ける現実だったり、八方ふさがりで泣きたくなるような環境だったり、理不尽すぎる扱われ方をされる状況だったりする。

 

こんなのが続くことは、ストレスでしかないよね〜!

 

 

 

それがわかった上で、「愚痴や悪口を、溜め込むことなく昇華させる簡単な方法」は↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

●子供の前で夫婦喧嘩をしたり、最低なモラ夫の異常さを出来るだけ話さないように心がけることの害

 

 

 

不幸でい続けるモラ被害者は

「子どもに見せないようにしなければ!子どもが知らなければ、子どもが傷つくことはないから大丈夫!」

と考える。

 

しあわせに向かうモラ被害者は

「子どもは波動でシンクロナイズ(共鳴)してるから、隠してもダメ。私自身の波動を整えることにフォーカスする。」

と考える。

 

 

子どもを傷つけてしまうこと、子どもが傷ついて悲しむことを恐れるあまり、真実を捻じ曲げたり、真の姿をなんとか隠しておきたい!と考える気持ちは、よくわかる。

 

それが、モラハラ夫のことを「お父さんは優しい人」と褒めてみたり、両親のいざこざや不仲など、真の関係性を隠そうとする行為につながる。

 

 

ここでまず理解しておきたいのが?

子どもを傷つけてしまうこと、子どもが傷ついて悲しむことを恐れるのは、そんなわが子の姿を見るのが苦しい、悲しい、寂しい、罪悪感でいっぱいになる、などの「親自身」が、苦しみたくない、悲しい思いをしたくない、などの思いであるってこと。

 

 

子どものために、子どもの気持ちをおもんばかるからこそ!

と思ってるから、子どもを大切に想う親だからこその、当たり前の気持ち&行動であるとカンチガイしがちなのが、落とし穴!

 

 

「安心してくださいっ!あなたは自分のことを最優先して考える、立派な自己中親です。プププププ〜〜笑笑笑

↑これをだと思ってることが、やねん。

 

 

こういうこういう事書くと必ず、

「積極的に夫婦げんかを子どもに見せろってことですか?」

「モラハラ夫の悪口を子どもに吹き込んでもいいんですか?」

みたいな両極端な白黒思考をぶつけたくなる人がおるけど、もちろんそういう事やない!

 

ネガティブやマイナスを、子どもに見せない・聞かせない努力は、したければすればええけど、あまり意味がないだけじゃなく、「子ども自身の、ネガティブやマイナスへの耐性を低くしてしまう」っていう害がある。

 

これは、実は傷ついてる自分を、できるかぎり感じないようにするための、心理的な防衛のために、自己の偉大さと正当性を誇示する行為を選ぶ”ナルシズム(自己愛)”へと傾倒していく土台づくりになる。

 

ものごとにはすべて、良い面とそうじゃない面があって、ナルシズム(自己愛)もその一つ。直すべき無くすべき性質と感じる必要はなく、バランスよく持つことで、魅力にもなる。

 

 

 

それがわかった上でできることは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 

 

 

●「やっとモラ夫と別居できて、大好きなメロンとお菓子を好きな時に買って、子どもたちと笑って楽しく食べられる幸せを噛み締めています。」

 

 

こんな風に「別居・離婚」の達成感を語る人。

 

「別居・離婚」が自分と子どもに与えた「いい影響」にフォーカスすることで、「これで良かったんだ」「この選択は間違いじゃなかった」と、自分に言い聞かせたい気持ち。

 

「別居・離婚」によって起こりうる「悪い影響」のことは考えたくないもんね〜 わかるで〜?わかるわかる!

 

わかるけどそれ、「今までの不幸部屋」から出て、「別の新たな不幸部屋」のトビラを開けたに過ぎへんかったとしたら???

 

それって堂々巡りの一環でしかない。

 

 

不幸でい続けるモラ被害者は

「モラ夫との別居離婚を目的にして、それを達成することに幸せを感じる」

 

しあわせに向かうモラ被害者は

「誰といるか?に左右されない軸を自分の中につくること。」

にフォーカスする。

 

 

わかりやすく言えば・・・。

『モラ夫と一緒にいても、大好きなメロンとお菓子を好きなだけ食べまくる。』

ってこと。

 

 

きっと、相手がモラ夫じゃなくても、

相手がどう感じるか?

相手が何を思うか?

どういう反応されるか?

どんな嫌味を言われるか?

どんな仕打ちをされるか?

きっと私が悪いんだ!

私じゃ役不足

みたいなことが、気になる人。やろ??

 

だったら周りを排除したり、離れて安心しててもあかん!

自分の現実を作ってるその「思い」の方を探って、なくすか修正するかするのが賢明。

 

 

しあわせ感じて楽しく生きるには、自分が多くの犠牲を払ってこそ、その権利が得られる!

この思いを、長年大事に温め続けて、もうすでに沸騰してるのに、それを家宝として、子どもにまで大事に受け継いでる行為が、今まさにあなたがやってること〜!

 

さっさと気づいて、そんなくだらん家宝は、さっさと捨てなさい!

 

 

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それがわかった上でできることは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 

●どうして結婚前に気づけなかったんだろう?と嘆きたくなるときは、こう思ってみるのもあり!

 

 

こんにちわ〜!

DV、借金、自己破産、依存症、などを網羅したカナダ人夫と、別居・離婚→再婚→DVシェルターを経て、再度復縁して、四六時中一緒にいても飽きない関係を築いてる、カナダ在住の太田智子です。

 

国際結婚したカナダ人夫は、精神的、肉体的、金銭的DVアルコール&薬物依存自己破産+借金などがヒドく、別居を経て一度は離婚。4年後、息子のために再婚した直後に、命の危険を感じて、DVシェルターへ逃げ込み、再別居。私の臨死体験をきっかけに、夫婦&家族やり直しに取り組み始め、DVは一切なくなり、借金は清算。共有名義クレジットカードを除いて、すべて解約。30年以上依存した、アルコール・薬物を断って6年経過。現在の彼は、依存症回復のサポートをしながら、料理も家事もこなす、一番の理解者である。 詳しくは『実は私、息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』続編メルマガでも読めます。

 

***

 

結婚前には、気づくことなく、結婚することができたことは、あなたの人生最大の、偉業なのです。

 

・できれば、問題は起こらないほうがいい。

・問題なく、平和に生きられることが、一番いいに決まってる。

 

この、考えや視点だと、必ず取りこぼします。

 

 

「結婚前に相手の嫌なところに、気づいていれば、結婚なんてしなかったのに・・・。」

 

その気持ちは、本当によくわかります。でも・・・

 

不幸でい続ける人

「もっと早く気づけてれば、今頃こんな苦しむ必要なかったのに・・・!」

と考える。

 

しあわせに向かう人は

「こんなにも苦しみたいがために、異常者のモラ夫を、現実に登場させる私の思考が、異常すぎる!」

と捉えて笑う。

 

なのです。

 

 

ここに、すべての謎解きの鍵が隠れてます。


 

 

 
戦わずに夫婦仲がすごくよくなる。夫が勝手に変わる魔法!

●家事や育児を手伝ってくれない!休みの日も寝てるか、一人で出かけてしまう旦那が、勝手に変わる方法。

 

 

こんにちわ〜 

DV、借金、自己破産、依存症、などを網羅したカナダ人夫と、別居・離婚→再婚→DVシェルターを経て、再度復縁して、四六時中一緒にいても飽きない関係を築いてる、カナダ在住の太田智子です。

 

国際結婚したカナダ人夫は、精神的、肉体的、金銭的DVアルコール&薬物依存自己破産+借金などがヒドく、別居を経て一度は離婚。4年後、息子のために再婚した直後に、命の危険を感じて、DVシェルターへ逃げ込み、再別居。私の臨死体験をきっかけに、夫婦&家族やり直しに取り組み始め、DVは一切なくなり、借金は清算。共有名義クレジットカードを除いて、すべて解約。30年以上依存した、アルコール・薬物を断って6年経過。現在の彼は、依存症回復のサポートをしながら、料理も家事もこなす、一番の理解者である。 詳しくは『実は私、息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』続編メルマガでも読めます。

 

 

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夫婦不仲でい続ける人

「旦那がどれほど妻の気持ちを考えられない、自分勝手&自己中男かをひたすら証明して、同調・同情を得たい」

と考える。

 

夫婦仲がよくなる人は

「”任せられない・私がやらなきゃ・母として・妻として”などの、”自分の歪んだ信念”を、探ってみようと試みる。」

 

 

これを試みると

 

旦那様が、家事や育児を、自ら率先してやってくれるようになります。

 

休みの日も、家族のために、動いてくれるようになります。1人の時間と同じくらい、家族の時間も、楽しむようになるのです。

 

 

**

 

「旦那は何も手伝ってくれない」

 

と嘆いてるということは、

 

「家事や育児は妻の仕事」

「家事も育児もやらずに放置するなんてとんでもない」

 

と思ってるのです。
 
 
「え?何でわかるんですか? 思ってます、めっちゃ思ってます。だから、家事も育児もしない女性を見ると、信じられないし、親としてどうなの?嫁失格なんじゃない?と思ってしまいます。」
 
 
その思いを満たすため、親として、妻として、ちゃんとしてる自分でいるには、家事と育児を投げ出せない環境を、必要とするのです。
 
だから、何もしない旦那がいれば、叶うのです。
 
 
「評価を恐れて、家事や育児を投げ出す勇気がない」からこそ、その勇気を出さなくてもいい現実を、自ら創り出してるのです。
 

 

旦那様の、自尊心をくすぐる。

旦那様が、心地よく動いてくれる言い方。

旦那様の、都合や思いを、尊重する。

旦那様の、体調を気遣う。

 

なども、夫婦なかよくいるのに、とても素敵で、大切なことです。

ただ、その前に、絶対欠かせないことが、あるのです。

 

 

 

あなたの人生を、うまくいかない方へ、仕向けてる犯人は、誰なのか?は、ここでわかります。

 

戦わずに夫婦仲がすごくよくなる。夫が勝手に変わる魔法!

 

モラハラ夫から責められ罵倒されながらも、私にも非があるかもしれないと考えて、自分を責めてしまいます。そして、自分が反省すべき点などを冷静に考えて、自分の悪い部分を改善していくことで、人として成長したいとも思ってます。基本、人のせいにできない性格なんだと思います。でもそろそろ我慢の限界です。自分のためにも行動する時なのかもしれません。

 

 

はいはいっ!笑 

典型的な「優等生ヒロインタイプのモラ被害者」やな〜

 

特徴は?

・基本マジメ!

・正しくあることを重んじてる

・権力に弱い

・人から責められないために自分を責める

・ちゃんとしてることで権利が得られると思ってる

・責任感が強いのは長所だと思ってる

みたいな感じ。

 

文章にもにじみ出てるように・・・

「相手に致命傷を与えられるようになるまで、コツコツと下手に出ながら、用意周到に相手を油断させて、一番高いところから突き落とす確信犯」

ちゃう?笑

 

 

自分を責めてるように見せかけて、「基本的には相手が悪い」と思ってるのは、「私にも非があるかもしれない」って言葉に出てるし・・・。

 

冷静な視点で取り乱すことなく、自分を客観視できる私は、人として優ってる(一枚うわ手)と思ってるのは、「人として成長したい」って言葉に出てる。

 

今まで行動できなかった風、勇気がなかった風に見せかけて、実は今まで行動しなかったという選択肢も「自分のため」だったりするのは、「自分のためにも行動する時」って言葉に出てる。

 

 

そしてきわめつけは?

 

自分に良かれと思って、自分を責めて、自分の悪い部分を改善しようと頑張って、人として成長しようと努力して、人のせいにせずにいるけど、それらすべてが実は、「自分に我慢を強いてるドM行為」であり、周りからの評価のためにやってるに過ぎない。

 

 

不幸でい続ける優等生ヒロインタイプモラ被害者は

「私に非があるかもしれない。(もちろんモラ夫にも非がある)」

と考える。

 

しあわせに向かうモラ被害者は

「私に非はないし、誰のせいでもないけど、私の現実への責任は私だけにある。」

と捉える。

 

 

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それがわかった上で、できることがある! それは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モラハラ夫が「怖い」と感じてて、

・何をされるか?

・何を言われるか?

・どんな仕打ちが待ってるか?

・どんなヒドイことを押し付けられるか?

・根も葉もないことを広められそう

・いつどこで入るか分からない起爆スイッチ

・罵倒されるのでは?

とビクビクしながら怯えて暮らし、

 

『できれば一刻も早く逃げ出して別居(離婚)したいけど、できなくてツライ』

と感じてる人。

 

 

極論やけどさ〜。

 

家が火事になったとか、部屋に毒ヘビがうじゃうじゃしてるとか、ワニに喰われそうとか、サメが襲ってきたみたいな状況があったら、何も考えず一目散に逃げるやろ?

 

ってことは?

 

モラ夫の怖さは、

・切羽詰まるほどではない!

・悠長に「逃げたいな〜」って言うてられる程度のもの

 

または、

あなたは危険度の高いモラハラ夫に対峙できるほど

めっちゃ強いか最強〜!

のどれかか? 全部か? やろな!笑

 

 

自分って自分が思ってるより”めちゃくちゃ強い!”ってことは、よくある話やから。

この際、私、実はめちゃくちゃ強くて素敵すぎるってことを、認めてしまうと楽チンかもね〜笑

 

 

 

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それがわかった上で、できることがある! それは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 

 

 

モラハラ夫からの暴言や数々の仕打ちに耐え忍ぶ毎日。人生に絶望しながらも、前を向いて頑張って子どもを守るしかない。

 

みたいな状況で・・・

 

不幸でい続けるモラ被害者は、子どもに対して

「あなたさえいてくれれば何もいらない!あなたの存在がお母さんを強くしてくれた。」

みたいに言う。

 

しあわせに向かうモラ被害者は、どんな時も、

「お母さんは自分のためにやってる。」

と言い切る!

 

 

『あなたさえいてくれれば何もいらない』

こんな言い草が、子どもへの愛情表現だとカンチガイすると、子どもは見えない重圧とクサリに繋がれて、身動き取れなくなる。

 

「自分以外の誰も母親を支えてあげられない」

「母を一人にしてはいけない」

「母の恩に報いなければ」

「母が喜ぶ為ならなんでもするのが私の役目」

 

と無意識にも意識的にも考えるから、結婚に消極的になったり、母も一緒に同居を条件に結婚したり。精神的に母に囚われ続けてしまうみたいなことが起こる。

 

ひとりっ子やったりするとえらいこと!

 

 

子どものために生きる。子どものために強くなる。ってことさえも、見返り求めず【自分の責任】でやらなあかん!

 

先々、子どもが恩知らずな行動をとったとしても、受け入れられる自信がないなら、「子どものために強く生きる」などと、軽々しく口走らん方がええ!

 

 

モラハラ家庭で育ったとしても、子どもは子ども自身の意志で、強くも弱くも生きていく!そこに責任も罪悪も必要ない。

 

【私は私のために、自分の人生にフォーカスして、上機嫌で楽しんで生きると決めてる!】

 

って、子どもに対しても宣言できるくらいで、ちょうどええ!

 

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それがわかった上で、できることがある! それは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。

 

 

 

 

 

 


 

 

不幸でい続けるモラ被害者は、

『モラハラ夫と息子が、私が作った料理を粗末に扱って、感謝の言葉もなかったことに怒ってます。だから家族のためのご飯は作らず、好きなものを出前をとって一人で食べてます。彼らは自分たちの行為を悔やんで反省すべき

みたいなことを言うてしまう。

 

しあわせに向かうモラ被害者は、

「そもそも!私は好きでご飯を作ってるから、感謝やねぎらいの言葉は、あってもなくてもいい。」

と考える。

 

 

『モラハラ夫と息子が、私が作った料理を粗末に扱って、感謝の言葉もなかったことに怒ってます』

ってさ〜。

 

 

「人の為=偽り」

で料理してるから・・・。

 

 

そして

『彼らは自分たちの行為を悔やんで反省すべき』

って言うのは、

「私を怒らせた報いに罰を受けなさい」

みたいな、魔女の呪いみたいな思考回路!

 

 

それこそ、

モラハラ加害者

や〜ん!笑

 

ウケる〜笑

 

 

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それがわかった上で、できることがある! それは↓ここ↓で書いてるよ〜ん。