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8BIT MUSIC POWER FINAL発売から7年ぶりの復活!
豪華作曲陣による、正真正銘「8BITサウンド」の新曲をご堪能あれ

 

8BIT MUSIC POWER ENCOREは

FC/FC互換機で楽しめるゲームカセットで、

2016年に登場した「8BIT MUSIC POWER」

2017年に登場した「8BIT MUSIC POWER FINAL」に続く作品。

 

 

 

ゲーム音楽界のレジェンドを中心に、

チップチューン界で活躍するアーティストが多数集結。

進化した画面演出の数々を搭載し、

より多彩になったキャラクターの動きや背景の描画など、

楽曲をより心地よく堪能することができます。

 

01. Jump over The Unb【Bun】
02. LEAPS【Takeshi Abo(阿保 剛)】
03. MUTANT MAN【Tomoya Tomita(冨田 朋也)】
04. Radiant Fortitude【Takuya Hanaoka(花岡 拓也)】
05. Kara Kasa 【Hige Driver(ヒゲドライバー)】
06. Melancholy Star 【Yousuke Yasui(安井 洋介)】
07. Question XYZ 【Keishi Yonao(ヨナオケイシ)】
08. Border Face 【Saitone】
09. Wonderful World 【hally】
10. Asagao【Kenichi Arakawa(荒川 憲一)】
11. 8Bit Kecak 【Yu Shimoda(下田 祐)】
12. Avenida Praia 【Hiroto Saitoh(齋藤 博人)】
13. nanca 【Omodaka】
14. Firebolt【Nobuyuki Shioda(塩田 信之)】


<製作スタッフ>
[プロデュース / イラスト / グラフィック] ・・・RIKI
[プログラム] ・・・門真なむ

 

 

ゲームではありませんが、7年振りの新作とあって

各所で品切れ続出のようですね

 

本作もチップチューン全開ですが

願わくば、元作品を連想させるような、

あざといファミコンミュージックを 聴いてみたいです♪

 

 

 

 

あれから40年

いつも 心に エクセリオン!

 

  

   

 

  

 

40年も経てば、一緒に遊んだ友達とも 疎遠になり、

既にクリア(他界)した奴もいる

カセットを眺めているだけで、色んな事が思い出されます。

今でも ファミコンを 遊んでいたりするだろうか?

 

ついて良いウソと 悪いウソがあることや、

許されるウソと 許されないウソがあること

楽しいことばかりじゃなかったケド

あの時感じた ドキドキは 紛れもなくホンモノ

間違いじゃなかった

ファミコン 好きで良かった

 

   

 

3本目の『ゼビウス』くらい大目にみてよ

色んな事があったから、巡り合うことも出来た

 

   

  

 

   

 

 

昨日は 一人大人しく

目と耳で ファミコンを眺めながら、物思いにふけってました。

 

 

  

 

A long time ago in a galaxy far, far away....

 

私にとって『ぷよぷよ』は 苦手意識の強い パズルゲーム

相容れない(心を折られてる)ゲームなのです。

 

 

 

 

まず『ぷよぷよ』をプレイするためには 事前準備として、

ぷよぷよしたものを 頭に叩き込まなければ、やってられません

ゲームプレイがままならないのなら

せめて「そっち」でリカバーしなければ やってられません

 

若かりし頃であれば、生乳女子一人いれば 事足りましたが

さすがに今 生乳女子を召喚するのは 5連鎖するより至難の業

 

  

 

甘~くて、柔らか~いもので 代替えしなければなりません

プリンとかゼリー ましてや豆腐では

パワーが発動しないのです(個人差あり)

 

 

 

ぷよぷよしたい・・・しまくりたい

 

 

ジョイスティックじゃない方のジョイスティックが

いい感じに 反応したら

ゲーム開始!

 

 

 

 

2面で GAME OVER

頑張っても 2連鎖が限界!

今回はこのくらいで勘弁してやる(><

 

 

5連鎖 最高♪

 

 

もっと・・・もっとだ もっとムラムラしないと

ぷよぷよを制する事ができねぇ

 

 

 

 

    

       

結論:ぷよぷよ しなくていい

 

『てれびくん』8月号増刊『ファミコン四十年生』
2024年7月1日発売予定
価格 2,860円(税込)

1983年7月15日に任天堂株式会社から発売された
『ファミリーコンピュータ』は40周年!

豪華付録と記事が盛りだくさんの『ファミコン四十年生』は

全1900万人ファミコンファンに贈る 『てれびくん』8月号増刊。

 

 

   

  

 

たぶん この本に書かれていることで 驚きや、情報はないと思うし、

ファミコンのペーパークラフトを 作りたいワケじゃない(笑)

それでも読みたいし、手元に置いておきたい魅力が詰まっている

そして

きっとページをめくる度に 思うのです

「そうかぁ ファミコンと共に歩んで もう四十年生になるのか

ここにきてまさか

『てれびくん』を買うことになるとは予想できなかったな」と

 

 

 

『まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD』

 

ヒロインの河合伊代菜ちゃんがあられもない姿になってしまうという裏技が

2021年になって新しく発見された。

1991年のソフト発売から実に30年ぶりの新発見だった。

 

 

第1話目のボスを倒し、第2話に進む

このときの本丸たちの会話画面で一定時間、何もしないで放置する。

そうすると ヒロインである 伊代菜ちゃんの水着姿のグラフィックが 表示される。

と、ここまでは『大技林』でも書かれてある 当時から知られていた 有名な裏技。

ここに 更なる裏技が 隠されていたのだ。

 

    

 

見つかった新技は、水着姿の伊代菜ちゃんの画面で、

2PコントローラーのBボタンを147回押すというもの。

すると 一糸まとわぬ状態の伊代菜ちゃんのドット絵が 表示されるのだ。

伊代菜ちゃんが水着になるまでは 既知の裏技であったが、

その後の裏技の裏技とも呼べる。

 ボタンを押す回数が147(いよな)回ということで、

開発者が意図的に仕込んだ裏技と思われるが、

その情報が2021年まで 誰からも語られなかったというのは 凄いことである。

 

 

 

 

懐かしいんじゃないッ 現役だ!

 

ファミコンが 初めて家に来た時のことを 今でも覚えている

「これでお金を気にせず、一生ゲームが遊べる!」と

 

 

あの頃の気持ちのまま、ずっと走り続けて来たんだ