「Jet情報便」



こんなん知ってますか?



「全国ロケ地ガイド」


http://loca.ash.jp/



ミーハー感覚かも知れませんが、

お気に入りのドラマや、それに出演されているタレントさんが

どこで撮影されているかわかるページです。




実際現場まで行く方はあまりいないでしょうけれど、



でもね、でもね

ちょっと関連した話なんすけど


このロケ地ガイドにも掲載されてるんですが


今、子供特撮系番組が熱いっ!!



というのもね









「仮面ライダー響鬼」とかにゃ今、細川茂樹さん出演してるし、













「魔法戦隊マジレンジャー」にはお約束ですが

マジピンク役の別府あゆみちゃんのような萌えキャラ

が出ているじゃないですか。









こういった特撮ヒーロー系の

出演者が実際に訪れるイベントのチケットが!






ヤフオク等でガンガン高値で取引されてるではないですか!






噂によるとほとんどが・・・

リュックにケロロ軍曹バッジ付けてる系の・・・


「大きいお友達」と呼ばれる大人達が

良席チケットを占めてるってことも聞きますが、

「特撮ヒーロー」系の出演者の来るイベントのチケットは

今やプラチナチケットといっても過言ではないのです。






オダキリジョー君や古くはさとう玉緒ちゃんも

特撮出演者ですし、先物買い的発想もいいかもしれませんし


そんなブレイクの可能性を秘めた出演者達を生で拝めるかもしれない

情報を掲載したホムペは、活用次第では

メチャお得体験できる可能性を秘めたページなのかもしれません。




どうでしょう。

とらえ方一つでいろいろと膨らみそうな情報でしょ。



あ、男すぃは、マジピンクの

パンチラで前を膨らまさないでね。


あれは「見せパン」なんだから。ナハ。





まま、いろんな可能性を秘めた

マジレンジャーも仮面ライダー響鬼(ひびき)も

日曜朝テレ朝系で放送中。


まずは放送をチェックしてみてね。













あ、ちなみにこれは・・・・

仮面ライダー響鬼(ひびき)つながりで・・・















珍しい立ち位置逆の「大木こだま・ひびき」です。

しかも「チッチキチー」してるし。




でも、これやったら「ひびき・こだま」ですわな。




















「あかんやないか~・・・間違えたら。ひびきは~ん」







あかん、またオチこだま師匠でやてもた。



すんまへん。

収拾がつかなくなってきたので

今日はここまで。



アディオス!






「独り言」



ヤフーの記事で見ましたんやけど、

好き・嫌いで・・・「お笑い」の人のランキング取ったら




好きな方の1位はダントツで・・・










ダウンタウンやったそうですな。




もう十何年前か忘れたけれど

デビュー当時の彼らを超至近距離から見たことあります。


登っていく途中にツタにこすれて気持ちよくなってしまう

ジャックと豆の木のネタとか・・・、


気象衛星ひまわりから見たヒロシ君のレントゲンのネタとか

やってまして・・・確かに当時から全然他と違う

オーラというか、おもろさがありましたわ。




松本さんはあれですてね、

やっぱ思考回路が常人とはちょっとちゃうていうか、


牛乳瓶見て、

「これが俺の部屋やったらベッドは何処に置く?」なーんて

発想でいつもおられるみたいですね。


それは私も思いませんでしたわ。





浜田さんはね、

やっぱ「ツッコミ」の引き出しが多いですね。



ある意味天才やと思います。



中でも・・・









こういう怒り表情ツッコミは

他の追随を許しませんな。











まーダウンタウンはええとして






嫌いな方の1位はというと・・・















この人だそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・江頭2:50。







で、ヤフーの記事におもろいこと書いてありました。


エガちゃん、本年度ってテレビに3回しか出てないそうなんです。




そんな露出度低いのに、1位を獲得するとこがスゴイと。







ある意味、キモキャラのキング・オブ・キングちゅうことですやん。






最近、なんの理由かわからんけれど

こんだけお笑いブームで、

しかもキモキャラポイントMAXの

エガちゃんが

あんまし、テレビに出てないのは、なんか淋しいです。




私的には、ダウンタウンと同じくらい「価値」のあるキャラですもん。









とりあえず、独り言ですけれど。


あ、独り言なのにお読みいただきましてありがとうございました。


















なんじゃあ、そりゃあうあ。










「愛しのタイガース」




ちなみにJetは阪神ファンです。(ちなまんでもええてか・・・)


野球のスタイルも大好きなのですが

なんというか、各選手のあのドロ臭いというか、

関西特有のキャラ感が好きなんですね。



だから・・・ここでも失礼を承知で

取り上げてきましたが・・・



いわゆる「似てるシリーズ」も、監督はじめ

選手の皆様への「愛情」からきてるもんなんですね。





ちょっと振り返ってみましょうか・・・











岡田監督と寛美師匠は・・・もう関西では有名な話ですな。


















赤星君と「かわはぎ」はどうでしょう?

似てるて思ってるのん、私だけですかね。


ちなみに、さっきテレビでやってましたが、

優勝した時のHGの格好は、HG本人のマネジャーと

交渉して作った本物仕様のものらしいですな。


自分で吉本に直接連絡して交渉したそうですわ。

さすが、教員免許持ってるだけあって

行動力ありますがな、レッドスター。













そして、今回似てるシリーズの新たなターゲットは・・・










鳥谷選手・・・↑これ本人ですが・・・どこかで見たことあるでしょ?














そう・・・・


ドーンドーンドーン・・・ベタベタッ










                 ↑





安田大サーカスの団長と激似ですがな。











鳥谷選手


「来年から、バッターボックス入る時は

紙ふぶき自分でかけながら入ります」






さ!来年こそは日本一!!


そして激似シリーズでスターティングメンバー完成を

目指します。





次はアニキか藤川で探してみるか・・・





「魔法使い 木村多鶴子 14」


前回までの・・・「魔法使い 木村多鶴子」


1年ぶりに海外出張から日本に帰ってきた次男「みつる」。


いっしょに連れ帰った

イリアンジャヤの青年「チンティ・ポティ・コティ」の3人に

大阪の景色を見せてあげようと
生駒山に案内するが、そこで故郷の自然と区別が付かなくなった
3人が勝手な行動をしたため、追いかけようとした時、
斜面を激しく転落してしまう。


みつるは大丈夫なのか!








・・・・「ミツール」「起きて、ミツール・・・ダイジョブか?」


「ダメみたい。ポティ・・・もっとしっかり冷やして・・・」


「わかった・・・チンティ。ポティ、頑張ってみる。」



みつるを懸命に介抱するする3人・・・




するとみつるが意識を取り戻したようだ・・・


う・・・なんか声がするな・・・
俺・・・どないしたんやろ・・・?


・・・あ、そうか。チンティらを追いかけて、なんか斜面を
滑り落ちたんや・・・。



みつるはまだ目がうつろだった・・・

「あ!目、開けたよ!ポティ、いい感じ!もっとピッタリ付けて!」


「良かった!ポティが冷やしたからミツール目覚めたよ!」
チンティとコティが小躍りした。



除々に回復するみつる。

な・・・なんや。こいつら、喜んで。
あ、そうか・・・気絶した俺の面倒見てくれてたんやな・・・


ん・・・?頭がひんやりするな・・・冷やしてくれてたんか・・・




・・・って冷やすもんなんか、こいつら持ってたやろか?



んん?ポティ?



なんで、俺の頭の上で笑ろてるねん・・・・





「ミツール・・・良かった・・・遠慮無く冷やせばいい・・・」




「おお・・・ポティ・・・おおきに・・・・

  せやけど・・・なんで・・・俺の顔またいでるんや・・・」



「ん?気にしない。普段あまり使わない分、

  今使えるから、ポティはうれしい。さ・・・安心して。

   もっと冷たくなるよう頑張るから・・・」



「おおきに・・・せやけど、俺のでこちんを何で冷やしてるんや。

   なんかやらかいもんやな・・・なんやこれ・・・?」



「あ、触ったらダメ!それ触ったら・・・ウ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




って!おのれのキンタマ袋でわしの頭冷やしとったんかいっ!!



「こらワレ、しばいたろか!
誰のデコにぴったり玉袋密着させとんじゃい!

しかも男のわしが触ったのに、何が「ウ」じゃ!」


「うう~・・・ミツール怒らないで!水どこにもなかった。

袋もなかった。
体の中で冷たい場所はここにあった・・・

でもとても敏感・・・だから・・・触ってはいけない・・・」



「くっ・・・さよか。わかった・・・おおきに。せやから、はよ
そのいなり寿司を早く頭からのけてくれ。気持ちはありがたかったけれど
これ以上男のキンタマで頭冷やされたないねん。」



「遠慮しなくていいのに~・・・でもミツール、君もフルチンよ。」



「は?・・・・・うわ!ホンマや!・・・・斜面から落ちた時
摩擦でズボンもパンツもビリビリになってしもたんか!」





自分でチェックしてみたが・・・

落ちた衝撃で軽い脳震盪起こしただけで
特に擦り傷くらいしか体にダメージはなかった。


ボディは大丈夫や。・・・・しかし、問題は・・・
このフルチン状態をどうするかや。


このまま下山するのもいかがなものか。


警察か消防に連絡しよか・・・いや・・・こいつら裸族は怪しすぎか。


つーかご丁寧に携帯のバッテリーが落ちた衝撃でどっか飛んで
いっとるやんけ・・・連絡もでけへんな。


・・・・仕方ない・・・背に腹は替えれん。
幸いにして、俺の実家は生駒山降りたらすぐなんや・・・






おかあちゃんに望みを託そうっ!!





チンティ、コティ、ポティはインドネシアの野山を
駆け回ってたんや。


方角や地理上の位置関係の把握にかなり
優れている。せやからこの「大阪地図」の門真のページを渡してと・・・



「おい、おまえら・・・・俺の家行ってズボン取ってきてくれ。」


「え?どこにあるの?ミツールの家?」


「ええか?ここが現在地や・・・で、俺の家はこの辺・・・
『木村』て漢字は知ってるな?」


「知ってる・・・知ってる!家もすぐ近くだな!」


「やはりすごいな。もう、位置関係把握したんやな。
でな、今から俺の置かれている状況を手紙に書くから、
俺のお母ちゃんに渡してほしいんや」



「わかった!タヅーコだったな、ミツールの母ちゃん。」


「そや。多鶴子や。・・・・で、お前ら脱ぎ捨てた服
探してたら日が暮れてまうし・・・かといって
全裸で日本は歩けへんからな・・・



そのへんの木でな、コテカ作るんや」



「わかった!コテカ作る。コテカ作る。」




ふ・・・まさか、日本でこいつらのコテカ・・・・
=ち○こケースを見れるとは思わなんだわ・・・・





午後2時30分・・・

チンティ、コティ、ポティのダニ族の3人の青年は、
みつるの言いつけ通り、ダニ族の象徴「コテカ=ちんこケース」
を作成し、装着してから生駒山を下山した。


素材の木の関係で、全長1メートルの巨大コテカになってしまった
ことを3人は割と気にしながら下山したことを付け加えておく・・・



その後3人は午後4時に木村邸に迷いながらも到着・・・


チャイムを鳴らすも、
「おかえりぃっ!みつるちゃあんっ!」と飛び出て来た
多鶴子に驚愕の表情をされてしまった・・・て当たり前か。



多鶴子の前に立ちはだかった裸の巨大ちんこ男達は・・・
ご察しの通り、チンティとポティ、コティの3人だったのだ。



白目をぐるんと向く一歩手前で
驚きながらも、なんとか手紙を受け取り事態を把握する多鶴子。



それからは、一貫して母は強し!の行動を取る。



み、みつるちゃんの一大事なんやな!

おっしゃお母ちゃんにまかしとき!



ジュンデース・・・チョーサクデース・・・ミナミハルオデゴザイマスゥ♪(呪文)


魔法よ!みつるをここまで運びなさい!そして全ての記憶は
私の都合のいいようになりなさーい!エイッ!




何のことかわからず、ポカンと多鶴子を見ていた3人の前に
突然、白い煙が立ちこめて、いきなり煙がはじけ飛んだ!



「おわわわ!」



煙の中から、多鶴子により気を失わされたみつるが、玄関に
ドサッと落ちて現れた!



「おかえりぃっ!みつるちゃあんっ!」


そう言うとフルチンの気絶した我が子を抱きしめたのであった。



「タヅーコ・・・・す・・・すごい」




30分程して、目が覚めたみつる。
多鶴子により、チンティとポティ、コティがここまで連れてきたと
記憶を植え付けられていた。


幸いにして、コテカ姿の3人は、イリアンジャヤで狩りを

するがごとく、草むらや家と家の隙間などに隠れながら

ほとんど誰にも見られることなく・・・また見られたとしても

何かのショーの一部ではと・・・不審者として警察に通報されることは

なかった。


そして当の3人は、目の前でまざまざと魔法を見せつけられ、
多鶴子を神とあがめ奉る始末・・・



・・・・もう全ては多鶴子の言いなりであった。


すべてうまく繕って、他言してはならぬとすり込み

木村家に1泊させて、次の日会社の寮にたかしが送り届けた。





はぁ、これにて一件落着。


ちょっと焦ったけれど、

たまには魔法がバッチリ決まりましたやろ。


みつるも無事で、外国からのお客さんも無事やし、

言うこと無し。


それにしてもみつるちゃん、

ちょっとたくましくなって帰ってきたわ~


・・・・あ、フリチンがたくまして意味ちゃいますよ!

て誰も言うてませんか?いやねぇ。すけべ。




てことで、お騒がせしましたね~。


今度は、もっとええ話もってきますよって。



私は木村多鶴子・・・58歳。門真在住の魔法使いですねん。
冷凍食品がいっぱいで冷凍庫に入らへんので
どないして入れたらええか悩んでます。


ほなまたね~。



「聞き違えるのにも限度があるぞ」





ちょっと短~いのを一発・・・




昨夜、大阪ドームで「ミスチル」のツアーが

開始されたようです。






で、それに行ってた人からの

イカす報告がありました。





コンサートに行く時、家に

ちょっと耳の遠いおじいちゃんだけを残してしまうので、

一応おじいちゃんに何処へ行くか伝えてから

行こうとしたJetの友達・・・




友達


「おじいちゃんっ!

『ミスターチルドレン』のコンサート行ってくるからね」





おじいちゃん


「はぁ?」








友達


「もぉ!

私っ『ミスターチルドレン』のコンサート行ってくるからね」





















おじいちゃん


「みすたぁ中耳炎っ?」


















「ミスターチルドレン」を・・・「みすたぁ中耳炎」

聞き間違い・・・
























































大木こだま師匠



「そんな奴おらんやろ、ひびきはん」














「往生しまっせぇ・・・ひびぃきはーん・・・!」














でも師匠、実話なんですて・・・















大木こだま師匠


「チッチキチィ!」










出た!全国区間近っ!「チッチキチィ」


とりあえず・・・それだけの話です。

明日くらいに、多鶴子アップします~





「芸能レポーター 2」

□ハッスル試合会場にて・・・

梨本レポーター

「どもっ!

皆さん、またまた梨本勝です。

前回は『長州小力君の「恥毛鍋」で散々な目に

遭いましたが、

今回は大丈夫です!」

梨本レポーター

「今日はね、名誉挽回っ!汚名返上っ!

今度こそ・・・・

芸能人の得意料理!

この番組企画レポートで、男の臭いのプンプンする

ハッスル試合会場に来ています。・・・・おおっ!」















梨本


「早速、今話題の『レイザーラモンHG』さんを

発見しましたよぉ。」


レイザーラモン


「梨本さんっ!こっちへ・・・ばっち来おぉぉぉぉい!」








梨本


「レイザーラモンさんっ!


ちょっとあなたの得意料理教えてくれない?」














レイザーラモン


「ふぉ~!


梨本さん・・・ちょうど今から

「調教部屋」ハードなゲイ料理つくるとこだったんすよ。


よかったらいっしょに食べますか?」




梨本レポーター

「そ、それはありがたい!

作るとこから見せてくださいっ!」





■レイザーラモン「調教部屋」













レイザーラモン

「じゃ、今から作りますからね。

尻穴でも洗いながら、じっくり見てくださいよ~」

カメラが回り始めた・・・

レイザーラモン

「まずは、材料の仕入れから・・・」

梨本レポーター

「材料の仕入れ?・・・ここで?

え?

で、なんで「ハサミ」を取り出してるんですか?」

レイザーラモン

「ま、楽しみにしといてくださいよ・・・調理開始っ!」




「小川さん、川田さん・・・さ、出して!」




小川・川田「ここでか?」




レイザーラモン

「セイセイセイセイセイっ!当たり前です!」

小川・川田「仕方ねぇな・・・」


レイザーラモン


「いやがってる割には、もうこんなに大きくなってるじゃないですか!」









ジョキン!ジョキンッ!



レイザーラモン


「さぁ、他のハッスルスタッフの方も出して!」

ジョキン・・・・ジョキン・・・・ジョキン・・・ジョキン!

レイザーラモン

「あとは、私の特大のものを・・・と」


ぢょきんっ!



数分後





長州小力


「ふぉふぉふぉふぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!



はい・・すごいのが出来ましたよぉ。」







完成っ!秋田名物きりたんぽ鍋「改」!


「HG特製・・・きりちんぽ鍋っ!」







梨本


「おおおおおおっ・・・

格闘技選手の素材だけあって・・


で・・でかくて・・・う、旨そうじゃないですか・・




パクッ・・・

うう・・・中からとろ~りジューシィな汁が・・・






う・・うますぎる・・・・・






























だぁっしやぁぁぁっ!

食ってるんかい!

□ナレーション

「・・梨本氏はこの後HGと行方不明になりました・・

取材不能なため、ここで番組を終了いたします・・・」

                                END

「屁のページ」





俺もたいがい「屁」好きだと思います。

・・・「おなら」でヤフー検索してるんだものな。


で、ちょっと笑えるの見つけました。







●1コ目はここ 


「おならHP」だって。


読み物が少し読めるだけで、

画像とか、音声再生はもうできないみたいだけれど、


アクセスした瞬間に流れる「音」は

ちょっと笑えたりします。


ツボに入る人は何度も聞いて

爆笑かも・・・


アクセスした時のその「音」・・・それのみなんだけど、

軽く笑いたい人は

ちょっと飛んでみてください。


http://www.ne.jp/asahi/9/j/he.htm






●2コ目はここで・・・




知ってる人は、知ってるやつで


メンズ5ってグループの

「屁こきましたねあなた」とモナネコのコラボ。



久しぶりに聞くと、ちょっと笑えたりします。





http://www9.ocn.ne.jp/~keitada/hekoita.swf






屁のこと、たまに没頭して考えたりすることあります。


どうすればあんな臭い屁が出るのだろうとか・・・

何故、あの人はいつも同じ音の屁なんだろうとか・・・



あのカップル・・・今まで彼氏の横にいた女の人が

不自然に後ろに下がった時、屁出してるんだろうな・・・とか



もし俺が屁のことを考えている時、

1塁ランナーだったら、間違いなく牽制球で刺されますね。



なんなんでしょうね、「屁」。




学生の頃、アパートの1階に住んでたんですけど

よく2階に住む人の屁が、天井越しに聞こえてきて

なんか頭から屁をかけられたみたいな

ヤな気持ちになったこと思い出したり・・・、



小学生の頃、1年に何発屁が出るのかなと

650発目くらいまで数えたことがあったりとか・・・






屁・・・屁・・・屁・・・


Jetはこの先も、屁を追求してまいります。






「芸能レポーター」

□西口プロレス試合会場にて・・・

梨本レポーター

「どもっ!

皆さん、お久しぶりです!梨本勝です。

前回は『恥毛剃り』のCMレポートでしたが、

今回は本職の芸能レポートです!」

梨本レポーター

「今日はね、

芸能人の得意料理!


この番組企画レポートで、男の臭いのプンプンする

プロレス会場に来ています。・・・・おおっ!」













梨本


「早速、またまた『長州小力』さんを

発見しましたよぉ。」







梨本


「小力さんっ!


ちょっとあなたの得意料理教えてくれない?」














長州小力


「ひいぃぃぃぃや゛っ!


梨本さん・・・ちょうど今から

調整ルームで料理つくるとこだったんすよ。


よかったらいっしょに食べますか?」




梨本レポーター

「そ、それはありがたい!

作るとこから見せてくださいっ!」





■長州小力調整ルーム













長州小力

「じゃ、今から作りまつね。

俺の料理作るとこ、見れたらたいしたもんだ・・・」

カメラが回り始めた・・・

長州小力

「まずは、材料の仕入れから・・・」

梨本レポーター

「材料の仕入れ?・・・ここで?

え?

で、なんでまた電気ひげ剃りを取り出してるんですか?」

長州小力

「ま、楽しみにしといてくださいよ・・・調理開始っ!」




ウィ~ン・・・ウィィィィ~ン




ぢょり・・・ぢょり・・・ぢょりぢょり





長州小力

「あ・・・・あぁ・・・当たってる・・ああ・・・当たってるぅ」

横の人

「私のも使ってくださ・・・い」

長州小力

「脇の方は隠し味に・・・と」

ぢょぢょぢょぢょりりりりりり・・・・ぃ

数分後





長州小力


「ういしゃあ゛あああ!



はい・・剃れたての新鮮なものをたっぷりかけますね。」

パラパラパラパラ・・・・







完成っ!恥毛たっぷり!もっさりっ!


「小力特製・・・恥毛(チゲ)鍋っ!」







梨本


「おおおおおおっ・・・

中が見えないくらい恥毛がかかって・・・


う、旨そうじゃないですか・・






い・・・いただきま・・・・・・






























だぁっしやぁぁぁっ!




食えるかっ!


□ナレーション

「・・梨本氏怒りのラリアットにより小力さんが出演不能となりました。

得意料理レポートは終了させていただきます・・・」

                                END

「魔法使い 木村多鶴子 13」



前回までの・・・「魔法使い 木村多鶴子」 



1年ぶりに海外出張していた次男「みつる」が
帰ってくる日・・・


午前中に「関空到着」のメールを

受け取った多鶴子だったが、


当のみつるは夕方になっても帰宅しない・・・


心配になり始めてきたところに玄関のベルが鳴った・・・


みつると思いこみ、超高速スキップで玄関に進む多鶴子。


そして玄関を開けるなり「おかえりぃぃ」と
叫んだ視線の先には・・・


約1メートルのち○こ軍団が
目前に立っていた・・・





多鶴子が玄関で気を失いかけている8時間前・・・



関西国際空港。




これは、午前10時から午後16時までに
「木村みつる」の身に起こった出来事である・・・



【みつる視点で展開】


あぁ~、着いたで~大阪。


うわっ「たこやき」やん!ぐは「阪神」やんっ!!



空港やっちゅうのに、あいかわらず、こってこてやなぁ。


わ~、つっこんどる。つっこんどる!!
皆、人がしゃべってるうちから、もう手がつっこみ位置に
セットされとるがな。



・・・帰ってきたんやなぁ。



あ、せやせや、おかんにメールしとかな。
携帯スイッチオン、「つ・い・た・で」と・・・


電話かけるんでもええけど、なんかこそばゆいしな。
それにおかんのことやし、1時間半はまくしたてるように
しゃべり続けよるやろうし。


まぁ相手するのんは帰ってからでええやろ。 ハハハ。




おっと、先ひとりで歩きすぎたな。


「チンティ、ポティ、コティ!こっちこっち!」



「おお、ミツール。私達、おいてかないでください。」



「悪い、悪いチンティ。ジャパン・・・ていうか
海外旅行3人とも初めてやもんな。」



「ポティ的に驚きの連続です。」


「あれ・・?おいコティがおらんぞ・・・・・
 あ!いよった!!

うわ!こらこらこらコティ、空港のど真ん中でちんちん出したら
あかんがな!」


「うう~。こいつ(ちんこ)が・・・
早くズボンから出たがったから・・・」


「と、トイレかいな。こ・・こっちや。
お前達がいたイリアンジャヤとは事情がちゃうんやから、
下手に裸になったらあかんてあれほど言っといたやろ」


「うう~、コティはそうしたかったが、
こいつ(ちんこ)が勝手に外に・・・」


「ああ!こらまたち○こ、まろび出しとるやないか。
チンティ、コティのち○こを隠せっ!・・・
・・・ってチンティ!お前も出しとるやんけ・・・っ!」


「う~・・・ポティも出す」


「あ・・・あ、あかん!ポティ!」





もぅ、ムリヤリつまんでしまわしたったわ!


・・・くぅ!先が思いやられるで。




1年前・・・



俺は会社の命令で「チンゲン菜」と「サラダ菜(な)」を
掛け合わせた野菜「チンゲ菜(な)」を栽培研究するため
気候的に適した地、インドネシアのイリアンジャヤを訪れたんや。


現地では政府協力のもと、原住民ダニ族が畑の開発に積極的に
手伝ってくれた。


特に、最も熱心に取り組み、手伝ってくれたのがダニ族の青年3人、
チンティとポティとコティやった。


彼らは、いわゆる現地のエリートで、「チンゲ菜」研究を
手伝うことにより、これからの新しい食物の確保という
現地の大きな期待をバリバリ担っていたんや。


で、今回日本とインドネシア政府、イリアンジャヤ地区との
友好関係の証として、穀物や野菜の品種改良等を学ぶため
モデルタイプとしてうちの会社の研究室に
長期留学することになったんや。


だから俺といっしょに日本に今日、来ましたんや。
今日から即会社の門真の寮に入るんやが、

そこに彼らを送ってから俺は家に帰ることにしてるんです。






13時・・・大阪信貴生駒山


「見てみ!これが大阪平野やっ」


「広いねぇ!」「すごいねぇ!」「イク!」



「・・・・今、誰か間違えた日本語使ったやろ!

この場合はイクという単語は絶対出てこないっ!」


「ポティ、ミツールがいつもイクて言ってるの聞いたよ。夜テントの
中で言ってたよ。素晴らしい声出てたから、きっと素晴らしい意味と
思って、今つこた」



「・・・・・お前、うさぎ並みの聴覚やな・・・」



こんなアホのような・・・でもこいつらにしたら

真面目に応対しているヤリトリを続けながら、


俺は、何か大きなものがまず見せたかったので、こいつら3人を
「生駒山」に連れてきたんや。


生駒山は大阪平野が見渡せることで
有名な山や。


これから住むとこはこんなんやでと伝えたかった・・・




え?

ここ、もっと感動するとこなんやけど・・・


って・・・なんか不穏な空気が流れてきてへんか・・・?



「景色もキレイだが、周りの山に木がいっぱいある・・・
俺たちの故郷によく似ている!」


「ホントだ!ちょっと木の神達に会いたくなってきた!」


「そうだ、挨拶しなくてはこの地でうまく生きていけないぞ!」



突然3人は、あっという間に服を脱ぎ去り、

ほぼ全裸になって
生駒の景色とは反対方向の山の木々の中へ駆けだして行った!



「ここここここらっ!勝手な行動すなっちゅうねん!」



慌てて、みつるも山の中へ!


しかしっ!追いかけて林の中へ足を踏み入れた瞬間っ!


目の前の草むらと思いこんでいた場所が実は急斜面で・・・
みつるは足を踏み外し、交通事故の実験人形のように
下へめがけて真っ逆さまに滑り落ちた!





「うわっ!やばいっ!落ちる!!」



ち○こ軍団に襲われそうな多鶴子!

斜面を転落してしまったみつる!



木村家最大のピンチ!



多鶴子とみつるは、このエマージェンシーな事態をどう乗り切るか!


次回、みつる編第3話に続く!


「和泉元彌にゅう~す」

以下、本日の「ハッスル」の寝たバレ・・・違っ

ネタバレがありますけん、ヤだと思ったら読まないでねん♪

つい先日、テレビつけましたところ・・・

        ↓和泉元彌・・・

くうちゅうぅ、もとぉやぁちょおっぷう!

とどっかわからんけど、バルコニーみたいなとこから

我々の言語では「空中元彌チョップ」と発音する

言葉を・・・

↑鈴木健想・浩子夫妻に浴びせかけていましたが、

やはり・・・・

勝ちましたね。

しかし・・・

まだネットで結果が発表になっただけなので

「空中元彌チョップ」とはいかなる技なのか

想像がつきません。

この細身から繰り出されるチョップなので、

普通のチョップではないはずとみていたのですが、

結果解説によると、トップロープからの

ダイビングチョップでは・・・と思わせるものでした。

いくら軽くても、セントーンに近い

ダイビングラリアットチョップなら、体重差のある

健想選手でも倒せると言えば、倒せますわな。

まぁ、勝利おめでとうってことですが・・・





観客がぁ・・・・

実は一番「空中元彌チョップ」してほしかったのは~・・・





いっしょにセコンドに付いていたぁ~・・・







元彌の母親のおぉぉおおおぉぉぉ~・・・





※急にギター侍調・・・

あ、間違えました・・・








これもちゃうちゅうねん・・・・





よいしょっと・・・だから違うってーの・・・





・・・サミュエル L  ジャクソンやし・・・

メガネかけてたらなんでもありかいっ・・・






























あんたですからあっ!残念っ!

※やっと出てきました・・・





















実は母の1本勝ち斬りぃぃぃっ!




次当たり晶紀のおもいっきったディーバっぷりを見れるのでは・・・?(笑)































※ほそなが~


これにぃて、おしぃまあぁいっ。


チョンチョンチョンチョンチョンチョン・・・たたら踏みながら退場。