狭間のG-BOOK
ゼロクラウン登場前、ひそかにエステートも変わるとの話がありました。・・あわてて購入してその後15年12月にマイナーチェンジ。
おいおい・・マジですか?アンタ変わるって言ったじゃない(某自動車会社)。
今年もなんだかそのまま又マイナーチェンジ迎えるらしいです。
マイナーする度にEMVは進化しています。
G-BOOKの前身のモネがありました。購入当時モネ会員は入会できず、G-BOOKへ移行してゆきました。モネにも入会できず、G-BOOKも使えない・・・・。そんな年式の車です。
50020の尻品番でナビコンありますが、当車両には装着することはできません。
つまり新型車で登場して中期くらいの年式だけ除いて50020のナビコンピューターに付け替えればGーBOOKは使用可能なのです。
おいおい、なんで中期だけ仕様が違うの?調べましたらオーデイオアンプ内臓か、そうでないかの違いだそうで、配線関係もかなり違うとのこと。
目を潤ませながら今のG-BOOK眺めています。
塗装について・・再度
またまた塗装について思うところありまして・・・。
新車の色は色々と新色がでて非常に魅力的ですね。しかし事故や補修などで色を塗らなければならない場合色合わせは大変な様です。
レクサスは8コートの積層でこいつの色は大変そう・・。パールなんてキラキラして綺麗ですが、難しい補修の色の2番目くらいに入っているそうです。黒が一番かな。・・・境目がむずかしいとの話です。
原油高騰の煽りで塗料代もかなり上がっているそうです。みなさん気をつけて走ってください。
ダイアモントを御存知?
車の塗料は色んなメーカーがあるのは御存知? 名だたる関西ペイント等は大手自動車メーカー等の納 品をしてます。
輸入塗料もあれば国内にもいろんなメーカーがあり、一長一短です。
今自動車生産において塗装は自動化され、スプリンクラーの様な機械で塗り上げられています。車体側に電気を走らせて静電気を帯びさせてフンワリと塗られています。
ガンで塗ると65%ぐらいが空中に舞いますが、メーカーライン塗装は80%近くまで車体に色が乗ります。
よって非常に薄い塗面になり、環境に配慮した水性塗料でどうもやわらかい感じをもってます。(私見)
ベンツなどは水性で強度が高いクリアを開発して今現行で売られているのはみなこの塗料で仕上げられてます。
ダイアモントという塗料があります。ダイアモンドになぞってつけられた名前ですが、このクリアは値段は高いのですが、強度が高いため傷がつきにくく大変気に入ってるのです。
もし、行き着けの修理工場があれば聞いてみるとおもしろいかもしれませんよ。
クリア全塗なんていいですよね・・・・
PS
「ダイアモント」は自動車補修塗料として、全世界で広く使用され、プジョーを含む多くの自動車メーカーから承認された塗料として、その性能・作業性・生産性などが高く評価されています
ウッドコンビステアリング
イレブンインターナショナルから新たに17系のコンビハンドルが発売になりました。現在はノーマル形状ですが、追ってガングリップタイプが発売になると思います。
49800円と59800円ですから、加工よりもお買い得ではあります。しかし、ステアリングにクラツッオのロゴが入るので・・・うーん。
よく知られているのが30系セルシオの純正ステアリングが共用で付け替えができます。しかし、純正は結構な値段(10万越え)でなかなか手がでません。
当方も加工タイプのステアリングに交換していますが、本木目にはかないませんね。
WALDやジャンクションから出ているハーフウッドはかなりかっこいいですね。
でも、158000円・・・・はあ・・・・!
どれもこれも一長一短あります。
FOCALスピーカー第2弾
当車はスーパーライブサウンド仕様で合計7個スピーカーがついています。純正スピーカーはフロントで17cmで昔の純正スピーカーから比べれば作りは結構コストかかっている感じがします。ちゃんとスポンジまいてるし・・コーンの端はゴム引きしてるし・・・。水除けまで付いています。
以前フロントに付けたFOCALは125.5cmでサイズダウンになっていました。なぜって?
実はフロントとリア用で購入していたのですが、忙しくてバッフルをサイズ間違えで作成してしまい、そのままフロントに使用していたわけです。 本来使用するべきフロントには165CV1という型番でサイズは141cmのタイプなのです。
センターにツイーターが付いている仕様なのでツイーター自体はダブル仕様になります。
実際に実物を計測しないでも、便利なことにオーデイオサイト等で簡単にサイズ表が手に入ります。
これをもとにもう一度スピーカーバッフルを作成して行きます。
ただ、ちょい今仕事忙しいもので何時作成できるのかは未定ではあります。












