エナペタル
4WD車になりますと、足周りパーツにほとんどと言っていいほど設定しているメーカーはありません。わかる範囲ではジャンクションとエナペタルだけでしょう。両者ともCリングタイプでの設定です。 エナペタルは特注で個人の要望を反映したまさに特注でお好みの設定ができます。 減衰調整付でネジ式ヘルパースプリング付等等・・・・・。金銭に余裕あればぜひとも作ってもらいたいメーカーです。
http://www.ennepetal.co.jp/01ss/index.html
バックカメラ
クラウンエステートは、全長が長い為バックカメラを取り付けしています。エクリプス製のカメラですが、BEC103の型番が一番ベストかな・・と思ってます。 今は105まで最新に変わり表示幅が大きくなり大きさも一段と小型になってます。・・・・・しかしです、小型になると言うことはレンズがかなりの角度で魚眼になりその為に、映し出された画像を見ると下側がずいぶん湾曲してしまいます。まあ慣れの問題なのでしょうが、バックでギリギリつける時にバンパーの角が湾曲していたら見ずらいなんてもんじゃーない。
入力はOPのVTRアダプターを介して出力してます。ただし、連動ができない為手動にてバック切り替えしています。
ちなみに、セダンでOPのフロントサイドカメラも付いてますのでカメラだらけです・・・・・うっ、つけすぎ!
フォーカルスピーカー
最近デットニングしたんです。・・・よく雑誌等で取り上げられて、古くから音響関係では施工のスタンダードの一つになってます。今回初めてトライしたのですが、こんなに音が変わるなんて思ってもいませんでした。全然違う・・・。こんなことなら早くやれば・・そう思うぐらい音が変わりました。デットニングに使用したのはドアのチューニングに使うアスファルトシートです。純正のドアの中に貼り付ける(接着剤付き)ものを、取り寄せて使用しました。市販品買うより安くて物は同じですから。
しかし・・・これで音がよくなると、もっとよくしたい・・・そんな物欲にかられフランス製で有名オーデイオメーカーのフォーカル日本限定品なるものを入手しました。 取り付けは・・・続づきます。
サウンドシャキット
EMV車両で手軽にサウンド系をカスタムするのにサウンドサイエンスから発売されているサウンドシャキットはお手軽なチューンができます。助手席足元にあるオーデイオアンプに介入させます。サウンドコントロールにてシャキットアンプの増幅機能をコントロールでき普段聞くことのできない楽器音が鮮明に聞こえる様になりお気に入りの一つです。ただしEMVでのDSP機能等はOFFにすること。
http://www.soundscience.co.jp/soundshakit/product/car_shakit/cs1000/504-g.html














