連日スターウオーズ
今日はエピソード2を放送中。
相変わらずひどいね。
1程じゃないけど。
観るたんびにため息が出るよ。
ひどくって。
誉められる理由がわからない。
この映画のアナキン、
ハナっから暗黒面に堕ちてるじゃねえのよ。
言動なんかただのヤンキーですよ。
いちいち口答えするし。
精神が邪悪なんだよ。
こんな阿呆を使い続けるジェダイってのは大阿呆のあつまりですか。
なんで超VIPの護衛なんていう大事な任務に
ヤンキーを就かせるかなあ。
そういう命令が下ったときに
オビワンは反対してしかるべきなんじゃないか。
同じ若者でもキムボール・キニスンなら安心して任せられるんだけどなあ。
ジェダイの方々は蛮勇をふるってるばっかりで、
脳みそを使ってる気がしないね。
そんなんだから滅ぼされちゃうんだよ。
CGの出来もひどいね。
どれをとってもただのCGだ。
パドメと穴金が飯を食う場面なんか最低だ。
もっといいCG作れよ。
金かけてんだから。
エピソード4とか5のマットペインティングなんか
感動的な出来のよさだったけどなあ。
相変わらずひどいね。
1程じゃないけど。
観るたんびにため息が出るよ。
ひどくって。
誉められる理由がわからない。
この映画のアナキン、
ハナっから暗黒面に堕ちてるじゃねえのよ。
言動なんかただのヤンキーですよ。
いちいち口答えするし。
精神が邪悪なんだよ。
こんな阿呆を使い続けるジェダイってのは大阿呆のあつまりですか。
なんで超VIPの護衛なんていう大事な任務に
ヤンキーを就かせるかなあ。
そういう命令が下ったときに
オビワンは反対してしかるべきなんじゃないか。
同じ若者でもキムボール・キニスンなら安心して任せられるんだけどなあ。
ジェダイの方々は蛮勇をふるってるばっかりで、
脳みそを使ってる気がしないね。
そんなんだから滅ぼされちゃうんだよ。
CGの出来もひどいね。
どれをとってもただのCGだ。
パドメと穴金が飯を食う場面なんか最低だ。
もっといいCG作れよ。
金かけてんだから。
エピソード4とか5のマットペインティングなんか
感動的な出来のよさだったけどなあ。
スターウオーズ
NHKBSでやってますね。
一挙放送。
俺の嫌いな新しいほうのスターウオーズから放送です。
しかも一番嫌いなエピソード1。
話はいいと思うんですがねえ。
無駄(ジャージャー)を省けば2作で収まるんじゃね?
ゴールデン・ラズベリー賞の各部門を総なめにしたのもうなづける。(原因の半分はジャージャー)
とにかく、
伝説化しちゃった旧3部作に
制作者側が酔っちゃってたんだろうね。
何をしても許されるどころかウケるって。
おごれるものは久しからず。
これを観るまでは
俺の中でシリーズ最低作品はエピソード6だったんだけど、
(着ぐるみいっぱい出してウケねらいだったから)
もうエピソード1はぶっちぎりで最低です。
ちなみに俺の好きなスターウオーズはエピソード4と5です。
ストップモーションが楽しいのです。
あ、ちなみにトレッキーです、俺。
新しいほうがなんで嫌いかと言うと
CGだらけで映像に重みが無いからです。
ただのCGじゃん。
映像作るのは大変なんだろうけど、
一目でCGとわかる映像は嫌い。
CGはCGにしか見えない。
CGはホントに重みが無い。
重力とか空気の流れってものを感じなくなるんですよ。
テクモのゲーム『デッドオアアライブ』1作目の乳揺れなみの軽さ。
CGは役者の視線の修正とか
髪の毛の増量とかに使ってりゃいいんですよ。
あと、
ジャージャー・ビンクスがうざい。
なんで一人でスラップスティック・コメディの真似事なんかしてんのよ。
ウケると思ったんですかね。
引っこんでてほしい。
さらに、
武器・兵器の威力が気になる。
みんな光線銃で撃ち合ったりしてますが、
格納庫の柱にあたっても無傷。
でも宇宙船にあたると一発で撃墜。
ライトセーバーで隔壁に穴をあけるシーンも。
ライトセーバーは隔壁に一瞬で刺さるのに
刺した後切り広げるのにえらい時間がかかるの。
なんで?
もっとも気に入らないファクターは
字幕翻訳戸田奈津子。
相変わらず最低な訳を披露してますね。
エキサイトの翻訳機能のほうが自然な訳ができるんじゃねえかと。
「ボランティア軍」「ローカルの星人」ってなによ。
辞書引きゃもっとましな訳例があるだろうよ。
中学生以下だ。
はやいとこ引退なさったほうがよろしいかと思いますが。
まだ字幕翻訳の仕事を続けるので?
続けるかもだぜ。(戸田奈津子語)
一挙放送。
俺の嫌いな新しいほうのスターウオーズから放送です。
しかも一番嫌いなエピソード1。
話はいいと思うんですがねえ。
無駄(ジャージャー)を省けば2作で収まるんじゃね?
ゴールデン・ラズベリー賞の各部門を総なめにしたのもうなづける。(原因の半分はジャージャー)
とにかく、
伝説化しちゃった旧3部作に
制作者側が酔っちゃってたんだろうね。
何をしても許されるどころかウケるって。
おごれるものは久しからず。
これを観るまでは
俺の中でシリーズ最低作品はエピソード6だったんだけど、
(着ぐるみいっぱい出してウケねらいだったから)
もうエピソード1はぶっちぎりで最低です。
ちなみに俺の好きなスターウオーズはエピソード4と5です。
ストップモーションが楽しいのです。
あ、ちなみにトレッキーです、俺。
新しいほうがなんで嫌いかと言うと
CGだらけで映像に重みが無いからです。
ただのCGじゃん。
映像作るのは大変なんだろうけど、
一目でCGとわかる映像は嫌い。
CGはCGにしか見えない。
CGはホントに重みが無い。
重力とか空気の流れってものを感じなくなるんですよ。
テクモのゲーム『デッドオアアライブ』1作目の乳揺れなみの軽さ。
CGは役者の視線の修正とか
髪の毛の増量とかに使ってりゃいいんですよ。
あと、
ジャージャー・ビンクスがうざい。
なんで一人でスラップスティック・コメディの真似事なんかしてんのよ。
ウケると思ったんですかね。
引っこんでてほしい。
さらに、
武器・兵器の威力が気になる。
みんな光線銃で撃ち合ったりしてますが、
格納庫の柱にあたっても無傷。
でも宇宙船にあたると一発で撃墜。
ライトセーバーで隔壁に穴をあけるシーンも。
ライトセーバーは隔壁に一瞬で刺さるのに
刺した後切り広げるのにえらい時間がかかるの。
なんで?
もっとも気に入らないファクターは
字幕翻訳戸田奈津子。
相変わらず最低な訳を披露してますね。
エキサイトの翻訳機能のほうが自然な訳ができるんじゃねえかと。
「ボランティア軍」「ローカルの星人」ってなによ。
辞書引きゃもっとましな訳例があるだろうよ。
中学生以下だ。
はやいとこ引退なさったほうがよろしいかと思いますが。
まだ字幕翻訳の仕事を続けるので?
続けるかもだぜ。(戸田奈津子語)
昨日の収穫
昨日は仕事で大船まで行きました。
大船には大型のブックオフがあるとのことで事前に位置を確認、
仕事が終わってから寄りました。
で、収穫は以下の通り。
武器製造業者はめっけものでしたが、
シリーズ第2作目『イシャーの武器店』がありませんでした。残念。
引き続き捜索を続行します。
マーケットプレイスでは3000円近いしね・・・。
大船には大型のブックオフがあるとのことで事前に位置を確認、
仕事が終わってから寄りました。
で、収穫は以下の通り。
- 武器製造業者 (創元SF文庫)/A.E.ヴァン・ヴォークト
- ¥630
- Amazon.co.jp
- ビーストチャイルド (1984年) (創元推理文庫)/ディーン・R.クーンツ
- ¥315
- Amazon.co.jp
武器製造業者はめっけものでしたが、
シリーズ第2作目『イシャーの武器店』がありませんでした。残念。
引き続き捜索を続行します。
マーケットプレイスでは3000円近いしね・・・。
最近気になること
本を買う時にはアマゾン、
買った本の管理には読書メーターを使っております。
どちらも便利。
特に読書メーターは積読本のダブり購入防止に
非常に役に立っております。
アマゾンと読書メーター、
どちらも作品にコメントがつけられる。
感想を書き込むのは大事なことだと思うし、
他の人のを見て購入の参考にしたりもするので、
いい機能ですよ。
でもよくあるコメントに気になるのがありましてね。
「古臭い」というやつ。
それが最近書かれたものに対する感想ならまあわかるんですが、
40年、50年前の作品、
さらには100年以上前の物にも古臭いと言ってる人がいる。
それっておかしくないか、と。
古いんだから。
古いものに古臭いって言い放つことは、
ヴェルヌの『80日間世界一周』を読んで
「なんで飛行機を使わないんだ」って言ってるようなもんでしょ。
同じくヴェルヌの『月世界へ行く』とか
ウエルズの『月世界最初の人間』を読んで
「なんでロケットを使わないんだ」とか言ってるのと同じですよ。
古い作品を読むのなら、
そこら辺は割り切らないといかんと思うんですがねえ。
SFやミステリだと
書かれたころには最先端の技術や手法だった、
っていうことのほうが多いんだから。
ハリーハウゼンが特技をやった
『シンドバッド7回目の航海』を観て
「なんでCG使わないんだ」っていう感想を述べてもしょうがないじゃないですか。
その頃できる最先端で最大限の手法だったんだから。
おかしいと思わないんでしょうかねえ。
思わないんでしょうねえ。
買った本の管理には読書メーターを使っております。
どちらも便利。
特に読書メーターは積読本のダブり購入防止に
非常に役に立っております。
アマゾンと読書メーター、
どちらも作品にコメントがつけられる。
感想を書き込むのは大事なことだと思うし、
他の人のを見て購入の参考にしたりもするので、
いい機能ですよ。
でもよくあるコメントに気になるのがありましてね。
「古臭い」というやつ。
それが最近書かれたものに対する感想ならまあわかるんですが、
40年、50年前の作品、
さらには100年以上前の物にも古臭いと言ってる人がいる。
それっておかしくないか、と。
古いんだから。
古いものに古臭いって言い放つことは、
ヴェルヌの『80日間世界一周』を読んで
「なんで飛行機を使わないんだ」って言ってるようなもんでしょ。
同じくヴェルヌの『月世界へ行く』とか
ウエルズの『月世界最初の人間』を読んで
「なんでロケットを使わないんだ」とか言ってるのと同じですよ。
古い作品を読むのなら、
そこら辺は割り切らないといかんと思うんですがねえ。
SFやミステリだと
書かれたころには最先端の技術や手法だった、
っていうことのほうが多いんだから。
ハリーハウゼンが特技をやった
『シンドバッド7回目の航海』を観て
「なんでCG使わないんだ」っていう感想を述べてもしょうがないじゃないですか。
その頃できる最先端で最大限の手法だったんだから。
おかしいと思わないんでしょうかねえ。
思わないんでしょうねえ。
敗北
- 悪夢の秘薬〈下〉 (扶桑社ミステリー)/F.ポール ウィルスン
- ¥790
- Amazon.co.jp
ついに対峙する、
復活したラコシとジャック。
荒野にてタイマンの勝負が。
どちらに軍配が上がるのか。
これを書く事が念頭にあって
シリーズ一作目『マンハッタンの戦慄』のラストが
ああなったんではないかとすら思えてしまう。
シリーズの時間軸で過去に起こったことを
(シリーズにすることは決まっていなかったわけで)
きちんと回収しながら面白い物語に仕上がっているというのは
実にすばらしいことだと思います。
当然の仕事ですよ。
作家として。
それができなきゃいかんですよ。
でも
俺が少年時代に読んだ漫画はそんなことお構いなしだったわけで。
キン肉マンとか。
男塾とか。
そんな記憶があるから、
すげえことだな、とか思っちゃう。