梁静茹がインタビューでJAYの仕草を真似たそうな。

五月天とのスキャンダルについて、色々聞かれていたようだから、話をはぐらかすためかなあ。


首をひねって、一寸下向き加減で、鼻を触るのがポイントらしい。


たしかに、このポーズ はそうかも・・・・・・。








テニスはしない。

正確に言うと、バスケットボールより小さなボールに体と目が付いていけない。

でも、見るのは大好き!


もうじきフランス・ローランギャロスにおける熱い戦いテニスが始まる。

赤土コートの王者が帰ってくる。


ナダルだ。


とにかく、彼のプレーは見ていて熱くなる。

最後までどうなるか分からないテニスという勝負の醍醐味をプレーで体言してくれている。

小さなガッツポーズから、つんのめりそうなガッツポーズまで好きドキドキ

観客や解説アナウンサーが、彼には、そんなに敬意を払っていないように思えるから余計に応援に熱が入る。


数日前、ハンブルグ にてフェデラーにクレーコートで敗れたようだが、そんなこともあるさ。

フランスの地で取り返せばいいさ。

君になら連勝記録は、また作れる。


負けるな、ナダル!

君のガッツポーズを待っているぞグッド!




昼ドラ特有のドロドロぶりです。

ありがちな、ドロドロと有り得ない設定・展開はいつもどおり。

違うのは、いつもより倒錯した登場人物が多いということでしょうか。


「普通の人間がいないのでは?」と思えるほど異様な展開と大げさな演技に目を奪われます。

この倒錯した世界が笑えるので、見続けてしまうのよ叫び

番組制作者の狙いどおり?


せつなくなるドラマ「砂時計」の後に見るから、余計に笑えます。

ドラマ「砂時計」の感想は、こちら


あらすじは・・・・・・、余りにも説明しづらいのでパスドクロ

お勧めとは言えませんが、とにかく突っ込みどころ満載なので、友人との話題が広がりますよキスマーク


最近のヒットは、主人公とは血が繋がっていない叔父(ゲイ)のナレーション。

主人公が付合っている男性のことを「数多くの愛人(アマン)の一人だった」と言っていた。(確かこんな感じ)

そんなにモテル設定だった?






朝日新聞の記事によると、

7月、富士急ハイランドに「実物大ガンダム」が登場予定とのこと!

敵の攻撃が迫る中、「ソロモン」の格納庫にて、参加者が全長18メートルのガンダムをパワーアップさせる設定らしい。

全容は富士急行企画部より、来月に発表とのこと。


「敵」って書いている記事が、少し気に喰わないのは、私だけ?

世界観を理解してから取材して欲しいなあむっ


山梨は遠いし、多分、行かないから文句を言える立場にないのにね。(めっちゃ、ワガママ)



今期のドラマでは期待していなかったこのドラマが1番好きだ。

原作は漫画らしいが、読んだことがないので比較出来ないが、ドラマとしては良い出来だと思う。


時折、マニア受けするような映像の撮り方、会話の妙、ドラマの最後に「お題」を置く終わり方、個性的な配役陣・・・・・。

ジェットコースタードラマの様に、1回見逃すと解らない展開じゃないところがいい。

見終わった後、嫌な気持ちにならないところが一番好きだな。


大人が見ても面白いが、個人的には中学・高校生に見てもらいたい。

私には、大人が子供時分に出来なった事・子供に伝えたい事を描いているドラマに見えるから。


でも、教育ものにならず、妙に深刻にならず、且つ、毎回の出来事を消化不良気味に終了させているところが好きだ。

もしかして、説教くさく思える人もいるかもしれないけど、それを主人公二人の若さがカバーしている。


シビアな大人の発言を交えつつも、現実から眼を背けない展開がいい。

特に、脇役を含む配役陣が、有り得ない設定をより楽しませてくれている。

白けさせないのは、演出の力なんだろうか。


知人によると、主演の松山ケンイチは、「ごくせん」に出演していた時から、相当光っていたらしい。

気付かなかった(@Д@;

映画「DEATH NOTE(デスノート)」のL役は素晴らしかったわ。確かに。


本日のBGM

S.H.Eの「候鳥」、ご存知JAYの曲です。

男性がJAYの曲を歌うと彼の歌い方に影響されて、JAY色が濃くなるから難しいらしい。

反対に、女性がJAYの曲を歌うのは、成功例が多いらしい。

S.H.Eも「JAYの曲は自分達に合っていると思っている」とのこと。

そうかもしれない。

参考記事 です。


この曲をカラオケで歌った時に、JAYとS.H.Eを知らない日本の友人から「良い曲やな」と言われた。

そうでしょ、そうでしょ得意げ





今日の放映を楽しみにしていたのに、第2話の再放送なんて、ズルイむっ

って思ったけど、もう一度見ても、楽しいし、面白い。


新聞のテレビ欄紹介によると、今日は、ファミリーレストランにて、立てこもり事件に遭遇する予定だったそうな。

最近、同様の立てこもり事件があったから、その影響で駄目になったのだろうか。

テレビを見て、更に真似する人は、いないと思う。

昔から時代劇にも殺人のシーンがあったけど、犯罪を時代劇のせいにはしていなかったと思う。


うーん、なんで今日に限って再放送なのかなあ。気になるわ。

来週は、どうなのかしら。


「また、どこかで巡り会えると良いですね。」


欲の皮が張りすぎているためか、「宝くじ」、「競馬」、パチンコ等博打ものには、トントご縁がない。

なので、5億当ったらどうしようか、なんて考える必要は全くない。

ましてや、今回話題になったサッカーくじは、購入すらしてない。


だけど、考えてみた。夢の5億円使い道!!


考えてみたけど・・・・・使いきれません。子供もいないので、残す必要もないし。

いま、住んでいる家に不満はないから、家も買わないなあ。

商才がないので、商売もしない。

小心者なので、当ったのが夢かも知れないと考え、仕事を辞めることはないな。多分。


海外旅行もいいけど、言葉が通じないと気疲れするので、1年に数回程度でいい。

(言葉が通じる国は、腹が立つことが多いのでヤダ)

あとは、桜前線に合わせて日本列島を縦断し、冬の訪れとともに南下する!

これは行きたい!

でも、道程に2年位かかるだろうから、お金がかかるなあ。(5億円が当った人の考えじゃない?)

仕事を辞めなきゃ行けないから、やっぱ無理だな。


宝くじに当った人は、色々なところから寄付を頼まれたり、知らない親族が増え、借金を依頼されるらしい。

きっと泥棒からも狙われるから、人が信用できなくなるわ。

寂しい人生になりそうガーン


いっそのこと寄付し、それを公表することとした。(夢だけど)

一生困らない程度のお金(1億円位かな、多い?)を残してね。


寄付先は、ふるさとの某市へ。

でも、タダじゃ遣らないパンチ!

条件は、5歳までの医療費を無料にし、残りは、企業誘致の助成金に充てること。

数億じゃあ、大企業は来てくれないけど、お涙頂戴の話にして、是が非でも誘致し、ふるさとの雇用確保に努めることとする。


甘いんだろうなあ、こんな考え。

誰か、わたしに5億くれたらなあヾ(@^(∞)^@)ノ


本日のBGM

陶喆の「愛我還是他」 です。

彼の声や音楽が良いのは言うまでもない事だけど、MVにヤラレたんだわ。

男の不実さと、好きになったら弱くなる女の馬鹿さが、非常に良く撮られている。

陶喆も二人の女性の間で揺れる不誠実な男性を厭味なく演じており、セクシーなんだよね。

男性としては、白薔薇ちゃんが好きなんだろうけど、私は赤薔薇ちゃん贔屓です。

多分、女性は赤薔薇派が多いのでは。


でも、やっときながら、最後に「Sorry」って、それはないだろう!陶喆





この映画の公開は、もう終わっている。

多分、地上波での放映はないと思われる。確かR15指定だったし。

でも、お勧めの映画である。

どのような人にお勧めかは、敢えて言いません叫び

機会があれば、ご覧あれ。(以下、ネタばれあります)


あらすじは、

能天気なスコットランド坊やが、熱い情熱もなく、好奇心から、考えなしにアフリカのウガンダに来るところから始まる。

彼は権力の中枢にいるアミン大統領に惹かれ、ひょんなことから大統領から厚遇されることになる。戸惑いつつも、権力の蜜の味をしることとなり、やがて、彼の無責任さと無謀さが、とんでもないことをやらかしてしまいうのだが・・・・・。


アミン大統領のカリスマ的魅力、人間性、権力者ゆえの恐怖が迫力満点に描かれてます。

さすがアカデミー主演男優!

なにより、主人公が自分の犯した事態へのあくなき逃げの姿勢が、全編を通して貫かれているのですが、それが肌寒ーい映画だった。

特に映画の後半は、怖くて怖くて、手の震えが止まらないのに、画面から眼が離せず、映画に釘付けだったわ目

ちょっと、歯もかみ合わなかったし。

映像自体が怖いというのでは決してなく、人間が怖いと感じさせられました。


yahooの映画レビューで感想を見たけど、スコットランド坊やに共感が出来なかったのが残念だとの意見が多かった。

でも、私は共感できてしまったのよねしょぼん

女たらしで、最低野郎なんだけどね。


権力の味を知り、あり得ない金と力が手に入る瞬間に自分を見失う事って、人間にはあると思うわ。

また、スコットランド坊を「他人の国で好き勝手にしていたのに、体制不利と判断すると何時でも逃亡可能な先進国」であると皮肉っているようにも思えたんだよね。


アミン大統領による虐殺の描写が少ないためか、「歴史的事実を描くには、もっと別の視点から描いても良かったのでは」との意見もありました。しかし、あの身勝手スコットランド坊やの視点だから、歴史的事実を身近に感じることができ、且つあくまでも第三者的立場でしかない自分を認識させられたのだと思います。

人名等の成分を解析してくれる「成分解析ON WEB」(http://seibun.nosv.org/ )というサイトがあるとテレビで知った。

ここは、やはりJAYの解析をしませうラブラブ

ということで、本名でやるのが妥当だと思い、「周杰倫」で入力した。

結果は、つぎのとおり。


99パーセントは「鉄の意志」で、できている。

1パーセントは「アルコール」で、できている。


いやあ、おもしろいわ。

でも、アルコールって?

お酒を飲まないJAYだけど、火があれば燃えるぞメラメラということ?


ちなみに、私は50パーセントが「やましさ」でした。

なんか、複雑ガーン

原作は途中で、読むのを止めた。

別に面白くなかった訳ではないが、続きが読みたいとまで思わせる「何か」が足らなかった。

作品として悪い訳ではなかったが、躍動感がリアルでなく、主人公の焦りが嘘っぽく感じたからかもしれない。


ドラマは、「動き」が良い!

厨房における躍動感がリアルで、まさに戦場を感じ、説得力がある。

だから、主人公の置かれた立場に現実感が見え、共感できる。

とはいえ、主人公のイキナリの立ち直りには、説得力がないんだよねむっ

あと、ご都合主義の展開にも。

松潤が頑張っているだけに惜しい!!

もっと、掘り下げても好いんじゃないかと思う。


松潤といえば「嵐」ですが、所属会社の力の入れドコロがシフトしたのか、頑張っているよね。

特に、松潤は当初から可愛かったけど、将来「渋いオトコ」になってくれる期待大だわビックリマーク


昨年、台湾に遊びに行った時に「嵐」のコンサートと重なった。

台湾における「嵐」人気は、結構なものがあった。

新聞数紙の芸能欄にもカラーでトップ記事として紹介されていた。

スゴイ数のファンが日本からコンサートに来るために台湾に来たとの情報である。

実際、街中で日本人の若い女の子集団と度々すれ違った。

席がまだあるとのことだったので、行けば良かったと今になって後悔している(ノ_・。)

台湾では、ドラマ「花よりだんご」の台湾版が絶対視されているようだが、それでも松潤演じる道明寺への視線は暖かいものがあったわ。


ところが、大陸でのジャニーズ知名度は今ひとつ。

日本好きの人は其れなりに知っていたけど、音楽というより、ドラマに出ている人が中心だった。

日本のドラマは、すぐに海賊版DVDとなり、全話400円前後で売られているからね。

ムコウの人には、ドラマで出ているジャニーズ系が受ける。タッキーや山下智くんね。

だから、歌手としてのジャニーズ系は殆ど無名だった。

ま、SUMAPは例外だったけど、どれでも一般的ではなかったから、TVのMVでも殆ど流れない。

まれに見たのは、V6かな。(あと本当に極稀でKINKIとTOKIO)

特に、大陸は昔の日本のように「歌が上手」が前提条件としてあるから、状況はなお厳しい。

だから、歌手として売り出すより、大陸で売り出すなら最初は俳優がいいかな。

頑張れ「将来の好い男候補」たち!


本日のBGM

今日も羅志祥です。すんません。

「力量」です。こんな風に想ってもらえたら女性としては恋の矢

歌詞を見てもスンナリ頭に入らなかったけど、彼の歌を聴くと歌詞の意味が鮮明になり、心に入りました。

今度の大陸でのコンサート行こうかしら。

ゲスト出演予定だった小sが妊娠しちゃったので、別のゲストを探しているとのこと。

マスコミからJAYのゲスト出演の可能性について聞かれ、

「JAYだと喰われちゃうし、歌い終わったらファンがJAYに着いて帰っちゃうよ!」

とのお茶目な発言。

そんなことないです。多分、はい。