元所属会社との著作権争いが泥沼化しつつあります。

まあ、あんなに多数のヒット曲をすんなりと手放す訳がないでしょうが。

どうか、すんなりと穏便に解決してちょ。

そして、どうか、どうか、音楽に没頭しているアナタを見せてください。


JAYより「音楽の世界に新鮮味を感じず、今後は映画に精力を傾けるかも」との発言あり。

たった5分のために成都、重慶から集まった1000人近くのファンもいるんだから・・・・・・。

頼むぜ、JAY!

音楽、映画、レストラン・ショップ経営と半端じゃない忙しさなのに、さらに会社経営だもんね。

老婆心ながら、早く、新人を発掘して契約した方がいいのでは・・・・。


周杰伦公司注册数月没签一人 成都只现身5分钟 (07/05/18)


今日のBGM

羅志祥の「淘汰郎」です!

彼の作品は購入したものの、1年以上聞かずに放置していました。(JAYの「自我催眠」以外お月様

そんなに惹かれる曲もなくて・・・と思っていたけど、結構、いい。

ズット曲を流していても、耳障りな曲もなく、私が嫌いな中国特有の歌い方もしてなく、自然だ。

芸達者な彼のことなので、歌を聴いていて、時折、「誰?」と思う時もないではない。

また、仮に街中で彼の新曲が流れても、彼が歌っているのを言い当てることは、私には無理だ。

でも、良いのである。

多少、パンチ、インパクトに欠ける作品もあるが、良いわァ音譜


ロッキーを知らない人はいない、そう思っていた。

だから、気軽に後輩を誘って、映画を見に行った。

しかし、彼女はロッキーを知らない人だった。

ロッキーがボクシングをしていたことも知らなかったようで、劇中のボクシングのシーンには眼を背けていた。

知らない人が見ると、やたらと同じ音楽が流れ、わかり易いが、感情移入しにくい作品だったようだ。


私といえば、もう、あのテーマ曲が流れた瞬間から、気分が高揚!

最初にロッキーがエイドリアンのお墓の前に座っているシーンでさえ、涙ぐんでしまうほどでした。

伏線が多かったのも、往年のファンには嬉しかったです。


冷静に考えると、音楽がない方がよいシーンや、分かりづらい画面展開、ご都合主義とも思える人物設定、途中の間延びしたシーン・・・・・・映画としては、決して良い出来ではないかもしれませんドクロ

しかし、私は、燃えましたメラメラ

厳しい訓練を繰り返す彼の姿、息子への愛情、過去の栄光を面白く味付けして経営するレストランで話す彼、老犬を愛嬌があると言い切る彼、何れも印象的でした。

後半は、ずっと泣いていました。号泣というのではなく、ジワジワっとした涙がとめどなく泣き


お勧めの映画とは言えないですが、ロッキーが好きな人や、これからも頑張れるかどうが不安で自信をなくしかけている人なら、見て後悔はしないと思います。


今日のBGM

ロッキー炎のテーマだと思うでしょう?

映画を見た昨日は、そうだったけど、今日はJAYです。JAYの「安静」!

MVの彼の姿と繊細な声のギャップがいいです。



昼ドラと言えばドロドロが定番と思っていたけど、ドラマ「砂時計」は一味違う。

爽やかな初恋を描いていており、微笑ましく、少し胸が痛くなるドラマである。

夜ドラにでもなろうものなら、事件のみを追った大筋の大味ドラマになるところを、丁寧に丁寧に、登場人物の心の移り変わりを時間と共に追っている。

まさに回数が多い昼ドラならではである。


原作の漫画も読んでいるが、ドラマとは違う。

テーマは同じなのに、流れている雰囲気が全く違うのである。

原作は「真冬」なのに、ドラマは「初夏」ってとこだろうか。

原作に忠実なストーリーでないところが、このドラマを良くしている。


通常、原作以上のドラマ・映画化は殆どない。少なくても私は原作派である。

なのに、このドラマは、原作の良さを失わずに、違う味付けで原作と同じ世界観を別の視点で創っている。

切ない初恋に縛られた健気な主人公たちを時間と共に上手に成長させている。

主題歌もいいし、登場人物の俳優達も爽やかで、原作のイメージを損なっていない。

難を言えば、中学時代の藤君かなあ。もっとハンサムでもよかったのに・・・・・・しょぼん


どちらが好きかは、人によって意見が分かれるところであるが、私はドラマをお勧めする。

原作も嵌りまくって読んでいたが、設定が重く、登場人物を掘り下げすぎたのか、初恋・その後も恋がとても痛く、ツライ。

現実は得てして、こんなもんである。

でも、初恋のもどかしさ・やるせなさが健気であったがために、大人になった主人公たちに共感したくない自分がいるのよね。

まあ、ドラマの設定も原作以上に主人公たちに試練を与えているのであるが・・・・。


成長した主人公たちに課せられた重い設定が、今後、どう活かされるのか楽しみなドラマである。


今日のBGM

羅志祥の「CHANCE CHANCE」

踊りたくなる曲です。

この曲で踊っている彼は可愛い!

ダンスが上手い彼ですが、この曲のダンスの振りはとにかく可愛い!




母への感謝の気持ちは、山よりも高く、海より深いです。

気持ちは、伝えなきゃ伝わらないと言いますが、この人には何も言わずとも伝わっていると思います。

母だから・・・・・ブーケ1



超多忙なのに

「何処にいても、母の日には必ず電話を入れる」

と言っているjayの様な孝行息子を持つと幸せなんだろうなあ。


と言うことで、今日のBGMは、やはり、「聴媽媽的話」ドキドキ

間奏のピアノが、とても軽く、JAYが音で遊んでる感じが好きです。

歌詞の良さは、今更、言うまでもないことですが、母への愛の深さを感じるわ。

台湾の小学校の教科書には、この曲が掲載されるとのこと。

小学生に戻って、皆で声を合わせて歌ったら、気持ちいいだろうなあ。

まあ、今のところカミカミで、歌ってもストレス溜まる曲となっています。

何度歌っても歌えない曲に決定間近(;^_^A


昨日、「求婚事務所」を見た。

「いたキス」が終了してガッカリしてたが、「求婚事務所」が俄然おもしろくなってきた。


特にhebeの品のない女っぷりは、見ていて面白い。

「薔薇のために」のhebeも品がなかったけど、これが演技だとするとスゴイ女優かも。

普段のMVは可愛いし、jayの「退後」に出演している彼女も可愛かったから、やはり演技かなあ。


一番気になるのは、ドラマの中身というより、なぜか新聞のテレビ欄!

ドラマの出演者として「バネス・ウー」と書かれていた。

別にいいんですが・・・・。

「バ」ってねえ。


劇中歌も効果的に使われており、何れも名曲である。

(ケミストリーの歌は、あまりに突然に始まりすぎるので、私的にはイマ一ですが・・・)

その他のBGMは、日本の演歌を始め、場面にぴったりで効果的だ。

特に「夏夜晩風」!

誰か、現代風にカヴァーしてくれないかなあ。

TANKとか、素敵に歌ってくれそうだけど。


本日のBGMは、蔡依林の「倒帯」です。

正直、この曲は、そんなに凄く好きな曲っていう訳ではなかった。

でも、ドラマで使われているピアノだけの「倒帯」を聴いてから、改めて良さを知りました。

いやあ、いい曲やわ目

JAY、いい仕事してますねえ!

かねてからの噂が実現しそうです!

JAYの初監督作品を「東京国際映画祭」に正式に出品したそうです。

それでもって、映画を引き連れて9月下旬に来日とのこと!

ああ、楽しみ!


映画は現在、日夜、最終製作段階に入っているそうです。

どんな映画かなあ。

これまで、jayは自身の初恋について、結構喋っているけど、あんな感じなのかしら。


ヘッドフォン今日のBGMは、JAYの「簡単愛」!

この曲・歌詞は恋愛の定番ですよね。

初恋の楽しさ・ドキドキ感が出ており、聞いていると嬉しくなる曲です。

恋愛はズットご無沙汰ですが、確かに、こんな感じだったです。ハイ。

JAYの肩に靠れたり、胸で寝たいなあラブラブ!


でも、歌詞の「胸口」って、ずっと胸のあたりと思っていたけど、本当は「みぞおち」だそうで・・・・。

確かに「みぞおち」の方が、寝心地は良いだろうけど、絵的には「胸」やわ。

ま、贅沢はいいません。



映画の宣伝のために、今年の9月下旬か、10月上旬に来日の噂あり。

どうせ、東京だろうなあ。


台湾・大陸・香港コンサート行脚のために貯金しているのに、さらに東京かあ。

良いですよ。もう、こうなったら、東京でもどこでも来てください。

行ってみせます。どこまでも!


でも、コンサートが10月から11月開始予定になったそうだし・・・・。

映画も良いけど、音楽活動に精を出して欲しいなあ。

来年は力宏から、長者番付1位を奪還する位の勢いでね。


ところで、JAY初監督作品の邦題って何だと思いますか。

 「誰にも言えない」

 「秘密」

 「初恋の秘密」

 「秘密の初恋」

 「言えない恋」

ってとこでしょうか。


日本での公開を期待しています。(でも、配給先には注意してね叫び


*今日のBGMは、蔡依林の「假面的告白」です。

 JAYの曲じゃないけど、彼女の良さを出している良い曲です。

 Jolinの声って、透明感があって、可愛いのに甘すぎず、媚ていないのに、セクシーで、大好きです。

 色んな表情を持つ声と、あの外見は武器だわ。

私の部屋には、「神棚」がある。

といっても、棚の上の空きスペースを神棚と呼んでいるだけで、神様らしきものを置いているわけではない。


置いている物と言えば、つぎのとおりjay関連の品々であるため、自称「JAYの神棚」である。

JAYの生写真

JAYのポスター(置いてあるというか、貼っている)

JAYのポストカード

JAYのジグソーパズル

JAYのネックレス


中国本土では聴けなかった斬新な曲、洗練された歌い方、繊細だけど力強く心に響く声・・・・・・

JAYに恋して、早や3年。

外見に惹かれたわけでは決してない。

なのに、彼の姿を写したものが欲しくなり、ついつい集めてしまった小物を置いた「神棚」です。


なのに今日のBGMは、陶喆!

「天天」  (陶喆現場原音専輯より)


陶喆は、この曲の編曲があまり好きではない様だけど、耳に心地よいんだよなあパンダ





はじめまして!


長期休暇なのに、今日は一日中家で朝からテレビを見続けています。

自宅でゴロゴロというのが幸せなので、今日は部屋から一歩も出ないと決めています。


何もしない長期休暇も捨てがたいとは思いつつ、せめて何かしようと思い立ち、突然、初ブログに挑戦しています。

無精者の私にしては、あまりにも大胆な試みであり、いつまで続くか分かりませんが、温かく見守っていただけると幸甚です。