JAYが王力宏の主演映画「色・戒」について語っている映像がありました。


あれ?


さっきの(約束を守る男、リーホン )報道内容とニュアンスがちゃうやん。


すみません。


ということで、実際はこんな感じでしたラブラブ

http://www.im.tv/vlog/Personal/457713/2238966



上映会で一番JAYが嬉しかったのは、王力宏との会談に違いないとの報道。


JAYとリーホンが横に並んで記者の質問に答えている様子アリ。


写真よりもずっとカッコイイです。


  JAY  「(記者から「色・戒」と比べられて)ちょっと、冗談は止めてくれよ。」


       「母と祖母と一緒に皆で(リーホンの主演映画を)見に行くよ。」


       「(『不能説的秘密』と『色・戒』では)全く比べものにならないよ。僕が可哀想だよ。」


それに応じて、リーホンは直ぐに「そんなことないよ」と対応。



また、その会場にはSHEのSELINAも来ており、楽しい秘密暴露の発言あり。


  「皆も知ってのとおり、母はJAYのすごいファンなの。だから、母がとっても来たがってたの。」


  「私がJAYと一緒になることがあると、母は直ぐに来てJAYと写真を撮るのよ。」


  「まるで小さな子供の様に何枚も写真を撮っているのよ。」


SELINA母の気持ち、わかるわあにひひ

北京オリンピックまで、1年を切った。


各方面でのマナー向上が叫ばれている。


トイレもその一つ。


北京オリンピックに向けて、トイレを増改築するのはありがたいが根本的に間違っているパンチ!


直さなくてはならないのは「箱」ではない。


「人」である。



本日は、大陸トイレの話。




日本の空港のトイレは比較的清潔であり、かなり気持ちよく使える。


それは、職員用のトイレ然り、一般客用トイレ然りである。


清掃の回数が多いためかもしれない。


感謝します。


でも、清掃の回数は無駄に多いのではない!!


空港で働く私は知っている。


必要性があるからだ。


原因には、大陸から来た団体観光客が挙げられる。


マレーシアから来た中国系観光客、フィリピン人も綺麗な使い方をしていない人が多い。


しかし、大陸から来ている客のマナーの悪さには負ける。


とにかく、彼らが使い終わったトイレは酷い状態叫び



使い終わったトイレットペーパーを流さずに、ゴミ箱に入れずに横に捨てている人もいる。

(大陸では「水に溶けない紙」を使用しているので、流すとトイレが詰まるため、ゴミ箱に捨てる習慣がある)


手を洗った後は、勿論、トイレットペーパーで手を拭くが、その拭いた紙を屑籠に捨てない。


空港のトイレットペーパーが水に溶けやすい紙なのか、手を拭く途中に出来た紙屑がボロボロになる。


よって、その紙くずが洗面台のそこいら中に落ちている。


上手にトイレを使えないから、○がはみ出している。


使用済み生理用ナプキンは、「そのままの状態」で捨てられている。

(すんません。詳しく書きたくありませんドクロ



まあ、台風一過。


よくぞまあ、ここまで汚く使えるものよ。


圧巻である。



救いは、日本人ほど化粧直し・髪の毛を梳かないので、化粧パウダーや髪の毛の落ちている量が少ない位。


台湾・香港は、まあ普通。


韓国人も比較的綺麗好き。


同じ様な顔をしているが大陸人との衛生観念は全く別物!



大陸のトイレの汚さは世界的に有名である。


しかし、それを日本に来てまでも引きずってきているのが許せない。


海外に渡航する富裕層でさえ、この有様である。

中国は「自国民が外国で恥をかかないよう、海外渡航者にトイレの使い方・マナーを指導する」方がいいのではないか!



中国を訪れる外国人観光客は、ワザワザ中国まで遊びにくる位なので比較的肝要である。


トイレの汚さも噂どおりと考え、楽しむ位の度量はあるはず。


オリンピックがあると言っても、トイレマナーの悪さを観光客は文句を言わず、汚さを楽しむはず。


そうであるべきだと考える。


なぜなら他国だから。


「郷に入れば郷に従え」である。



だからね、日本に来る大陸人も日本のマナーレベルに追いつく位の気概を見せて欲しいのよねメラメラ

8月7日、JAYの監督作品「不能説的秘密」の台北上映会に王力宏登場!


体調が良くないと聞いていたので、期待しないでいたんだけど・・・・・


さすが、リーホン!


ありがとうねキスマーク


JAYと王力宏のツーショットはオイシイでござるにひひ


イケMENたちの写真付き記事は、こちら からどうぞ。



ワザワザ足を運んでくれたリーホンは、「台湾にまた新人監督が登場することは、嬉しいことだよ。」とコメント。


でも、病気で見るからに痩せていたというリーホン君カゼ・・・・大丈夫かなあはてなマーク



JAYの様に映画監督になる気は無いのか尋ねられ、「暫くは無いね。」と回答。


 

JAYからは、王力宏に対し、つぎのご発言あり。

 「観終わったら、本当の感想を言ってくれよ。」


 「僕の映画は、力宏の『色・戒』と比べものにならないよ。」 


 「(『色・戒』を)時間があれば、見に行くかもしれない。」



義理堅いJAYのことだから、王力宏が主演している「色・戒」を見に行くよね!


そうしたら、再びイケMENツーショットが拝めるじゃないですかニコニコ


ああ、欲望が・・・・・


楽しみにしています!


ということで、本日のBGMは、王力宏の「唯一」に決まり!


この曲って、昔、JAYとリーホンが何かの席で、隣り合わせに座っていた際


司会者から「互いの歌を知っている?」と聞かれ


「知っているよ。」と、JAYが突然アカペラで歌った王力宏の曲。


横にいたリーホンは、直ぐにJAYの「黒色幽黙」を同じくアカペラで歌っていたなあ。


二人とも、全然違う味のテイストで良かったですよ。


また、歌い合いをして欲しいなあ。

「雷鋒」と言えば、大陸では年寄りから子供までが知っている国民的英雄として愛されているそうな。


そうだったっけ?


JAYが知らずに「零鋒」を歌手だと勘違いしてしまったことが、ネットで批判されているらしい。


記事はこちら から。


雷鋒については、こちら をどうぞ。




というか「雷鋒」って文革の時の人物だぞ。


それを知らないでいることは、そんなに悪いの?


そりゃあ、昔は大陸でも2月になると毎年、「雷鋒に学べ」キャンペーンが始まり、春の訪れと共に消えたもの。


新聞で特集があったり、本屋に「雷鋒」伝記本が平積みされていたわ。


街中でも「雷鋒に学べ」の垂れ幕や、黒板に書かれた文字をよく見たものだ。


でも、それって中央だけじゃんドクロ


少なくとも15年位前の南京・上海方面では「雷鋒キャンペーン」すら見かけなかった。


北京で余りにも見慣れた「雷鋒」キャンペーンがないので、地方で街の人に尋ねたことがある。


  私     「地方では、雷鋒キャンペーンはしてないの?」


  中国人  「何、それ?雷鋒は知ってはいるけどね。」


  私     「北京では、よく見かけるよ」


  中国人  「そうなんだ。それにしても雷鋒なんて、外国人なのに良く知っているね。」



でも、中央でも、ここ数年、キャンペーンすらないじゃん。


最近では、街中では「雷鋒」の文字は全くと言っていい程見かけない。


大陸在住時の3年間でも、「雷鋒」についての報道は1回しか見てない。


それも「忘れられた英雄・雷鋒」についての新聞特集記事だった。


つまり、大陸人にも「雷鋒」は忘れられている存在と言うことではないかパンチ!



記事は、知らない間に英雄に祭り上げられていた「雷鋒」の行いについて書かれていた。


「雷鋒」の行いを見直そうという趣旨の記事だったと思う。


でも中央の機関紙ではなかったし、記事発表以降も「雷鋒に学べ」キャンペーンを見た覚えはない。


大陸でも最近では取り上げられられることすら少ない人物である。


記事には「街中至る所に雷鋒関連商品を見かける」とあるが、真実ではない爆弾




なのに、台湾人のJAYに知っとけというのが無理がある。


気にする必要はない!!


支持JAY!(珍しく、熱くなっちゃいましたドキドキ

和菓子の中でも、最近、甘納豆にハマッテいる。


百貨店に行く度に、色々な種類の甘納豆を買っては食べている。


各種試したが、花園万頭「ぬれ甘納豆」 が一番美味しい。


小豆の味を残しつつ、砂糖の甘さをキチンと出してる。


豆そのものの味を食べたければ、小豆を買って食べる。


甘納豆はそうではイケナイ。


砂糖の甘さを如何にクドくなく出せるかがポイントだと思う。


その点では花園万頭「ぬれ甘納豆」は、かなり美味しい部類に入る。


柔らかい小豆に繊細な砂糖が上手く絡んでいる。


柔らかいのに決して潰れていない小豆が価値を押し上げている。


甘いだけの砂糖を甘いだけに終わらせず、上品な砂糖の甘さが小豆と合っているのが甘納豆の魅力である。



先日、高島屋で「花園万頭のあま納豆」と匹敵する甘納豆を見つけた。


7月末までの限定販売だったのが残念。


商品名は「さとこの店 あまなっとう」 で、井上甘納豆製菓製造である。


創業は明治25年とのこと。


漂白剤・着色料・保存料・防腐剤などの添加物は一切使用していない商品でだから日持ちはしない。


でも、冷凍保存できる。


冷凍保存した甘納豆を初めて食べたが、結構いける!


上品な味わいの「花園万頭のぬれ甘納豆」とくらべると素朴な味わいだが、力強い味わいがある。


そして、値段も良心的!


もう一度、百貨店で手軽に買えるようにならないかなあ。

JAYとの交際が噂されている江語晨が「不能説的秘密」の挿入歌《晴天娃娃》を歌っています。


彼女は、これまでJAYと食事やバスケをしているところを報道されていた噂の女性。


記事によると、JAYは一緒に仕事した人と恋愛に発展することが多いとの分析あり。


どうなんだろうはてなマーク



記事は、こちら からどうぞ。



この疑惑について、JAY新会社の宣伝担当者が語っています。


江語晨は推薦でデモテープを会社に送っており、JAYの会社にも来たそうな。


丁度、映画で軽快な女性ボーカルが必要だったので、会社側は彼女が映画挿入歌に適していると考え、映画で合作することになったそうです。


しかし、新会社と江語晨との新人契約について宣伝部は否定しています。


また、JAYとの交際についても、JAYと同じことを言ったそうな。


「ゴシップはマスコミが言っているだけ」


どうなんだろうはてなマーク

先日、実家に帰省した。


丁度、弟夫婦も帰省中であった。


義妹が「蝉が鳴いているのにも慣れて、眠れるようになった」と言っていた。


言われて初めて気付いた。


蝉の鳴き声が、田舎と都会とでは差がありすぎる。



都会暮らしでも、蝉の泣き声くらいは聞こえる。

しかし、蝉の鳴き声は田舎のものとは異質だ。

田舎の蝉の鳴き声は、半端じゃない!

蝉の数が違うのだろうか、周囲が静かだから響くのだろうか。


田舎の蝉の泣き声は、何かを訴える赤ん坊の様に鳴き続ける。

都会の蝉の泣き声は儚いと感じることも出来ようが、田舎の蝉の声は夏になったら聞こえるただの音だ。


都会から来た義妹にはさぞかし五月蝿いと感じるのだろう。



私の実家は田舎だが、山の中にある訳でも、田んぼの真ん中にある訳でもない。


でも、春は鳩、夏は蝉、秋には鈴虫、蛙・・・・・・年中何かの音が聞こえるコスモス


都会の夜は、バイク・車・電車・人の嬌声の音が聞こえる位だろうか。


その音に慣れた人には、田舎の夜の音は異質であり、騒音に映るのだろう。


田舎は静かだと思われがちだが、そうじゃないことを思い出した。


生活の一部となって気付かないだけであった。



蝉の鳴き声も意に介さずに寝ることが出来るのは、私が田舎者だからかニコニコ


幸いにも、蝉の鳴き声で寝不足になったことはない。

「不能説的秘密」の初日公開売り上げ金額が600万元近くに上ったそうな。


これは、今年度の大陸における初日映画公開売り上げ記録の最高だそうです。


公開当日は殆どが満員で、売り上げの半分を「不能説的秘密」が占めた映画館もあったそうな。


よかったですね、JAYラブラブ


まあ「映画半額の日」っていう、オマケもあったみたいだけど・・・・。



気になる映画の評判ですが、記事はこちら からどうぞ。

(ちと、ネタばれありかなあ)


作品・監督・演技・音楽(ピアノ演奏を含む)について、色々な方面から批評されています。


客観的な講評が載っており、好評ばかりじゃない意見も含めて興味深く読めました。


勘の良い人なら記事を読んじゃうと、映画の内容が分かってしまうかもしれません。


JAYも「秘密ね」って言っているのに・・・・・


思いもかけず、読んじゃいましたショック!




私のPCが故障していた二週間の間にJAYの初監督作品「不能説的秘密」が大陸で上映されました。

JAYの宣伝活動と併せて、頻繁に報道されており、喜ばしいことです合格


でも全ての記事を見ることは無理なので、興味を惹かれた記事だけ抜粋して流し読みしてますべーっだ!


その中で気になった記事は、JAYのライバル達が「不能説的秘密」に寄せた発言です。



ライバルと言えば、JAYと並び称される音楽界の天王陶喆王力宏



まずは、陶喆

 陶自身も映画監督に大変興味を持っており、既に脚本も半分は書き終えているそうです。

 監督も、名前を言えば皆が知っている有名な監督になるそうで、

 「中国映画を開拓する初めての作品にしたい。」とのこと。


 JAYの「不能説的秘密」については、製作公開の早さに驚きだそうで・・・・・

 「まだ観てないので残念、早く観たいね。経験を学ぶのではなく、見学だよ。杰倫(JAY)が一体どんな映画を          

 撮ったのかとても興味があるね。」とのこと。

 でも、学校で本格的に勉強した経験があるからか、JAYの作品と比べられることを恐れてないそうです。


強気なご発言ですが、天下の陶喆だもんね。

きっと映画界にも新風を吹き起こしてくれると期待します!


記事は http://ent.sina.com.cn/m/c/2007-08-05/09001664447.shtml からどうぞ。



つぎは王力宏

 彼の映画主演作品「色、戒」も9月に上映予定だそうで、再びJAYとの比較論評熱が高まりつつあります。

 JAYとの比較について、王力宏も「映画も音楽も芸術だからね。比べられるのは当たり前のことさ。」と発言。


 「不能説的秘密」については

 王力宏が「もし周杰倫が招待してくれるなら、観に行くかもしれない。」と述べたところ

 それを聞いたJAYが感謝の意を表し、早速8月7日の台北での上映会に王力宏を招待したそうです。


二人の天王の頭の良さに記者も感心したそうな。

優等生的発言だけど・・・・ヤンチャ坊主なとこも見せて欲しいよ、リーホン!


記事はhttp://tw.news.yahoo.com/article/url/d/a/070729/2/hzl9.html からどうぞ。

29日は勤務日で選挙に行けないため、事前に投票してきました。


私は転勤族なので、海外を含めて、結構、色々な地域で選挙の投票を経験した方だと思う。


投票場所が車でないと行けない所にあったり、人よりも鳥の方が多いという寂しい所で投票したこともある。


また、都会では当たり前になりつつあるけど・・・・・・

田舎でも投票者の利便を考慮して駅前に投票所を設けてくれる親切な地域もあった。



でも、今回の投票会場は酷かったなあ。


駅から歩いて10分の不便な市役所でしか事前に投票できない。


急行が止まる駅があるのに、駅前に投票所を設けない理由が分かりません。


まあ、投票行為をしようと考えている人は、幾ら遠くて不便な場所であっても関係ないかもしれないけどね。



なによりも不快だったのは、投票場がうるさかったこと。


騒がしい投票場というのは、これまでの永い投票経験で初めてである。

(そうなんです、永いんです)



期日前投票なんて、通常、殆んど行く人がいない。


どちらかと言うとシーンとした会場で、立会人から自分の一挙一動を痛いほど注目されるという印象だった。


最近は、変わったのね。


いかにもアルバイトの主婦による立会い人達が、おしゃべりしている投票場は初めてでした。


狭い会場に休憩している人も含めて10人近く居ました。


公正さを規するために投票立会人が必要だということは理解しています。


でも、規定では確か期日前の立会人は2人でよかったはずでは?


選挙当日ならともかく、期日前選挙にあんなに沢山の主婦を雇うお金があるなら、駅前に投票所を設けた方が投票率が上がって効果があると思うのですが・・・・・・


暇だからお喋りは分かるけど、投票者が来たら休憩している人も静かにすべきだわパンチ!



今から選挙に行かれる皆様には、そのような場面に遭遇しないとこをお祈りいたします。