ついにイバノビッチが優勝した。

とうとう、やったね。

去年の今頃、まさか彼女がここまで来るとは思ってなかった。

決勝まで来てたのに、去年は彼女が優勝するなんて全く思えなかったし。

でも、今年の彼女のプレーを見る限り、優勝もアリかもって思える強さがあった。

動きだけじゃなくって、精神的にも追い込まれてからの強さがあった。

特に、今日のサフィーナ戦、見応えあったなあ。

ジュースが多い試合で、双方が競っていただけに、相当に見応えがあった。

特にどちらを応援するつもりもなかったのに、気付いたらイバノビッチを応援してた。

これは自分でも意外だったけどね。


サフィーナって、これまでサフィンの妹って言われてきたけど、もう違うな。

今日は粘りきれなかったけど、これだけの選手だし、今後が楽しみだ。

これからは、サフィンが、サフィーナの兄って言われることになるかも。


しかし、最後の優勝杯をエナンから優勝者に渡させるってのは、大会側、考えたなあ。

元女王から新女王への優勝杯授与って、イバノビッチファンからしたら感動的なんだろうなあ。

でも、エナンはどう思ってるんだろう。

引退して何年も経つ選手ならともかく、エナンは引退したばかり。

出場してれば、優勝候補の一角にいたことは間違いない選手。

しかも、去年、イバノビッチを退けて優勝をもぎ取った選手でもある。

出場してれば、イバノビッチの優勝も怪しかったと思う。

そんあ狭い心のエナンじゃないんだろうけど。

しかし、エナンファンだったあたしとしては少々複雑な思いが残った授与式だった。

そんなに早く割り切れるものなんだろうか。

復活は無いのかなあ、エナン。


しかし、この試合が女子で良かった。

ナダル戦で、こんなにジュースが多い試合が何セットも続いたら、正直、息が詰まって仕方が無い。

さあ、明日(というか、もう今日なんだけど)は男子の決勝。

頼むぞ、ナダル!

頑張れ、ナダル!

久々のJAYネタ。

それも1ヶ月以上も前のJAY北京コンサートの感想。


今回もメモどおりの感想だから、あちこち飛びまくり。

んでもって、メモしてるから急いでUPしなくても大丈夫って思い、結構、ノビノビ状態。

今更ですよねえ。

もう1ヶ月も経ってるやん。


感動が長引いていた武道館や上海と違って、今回の北京コンサートは、カッコイイJAYが目に焼きついてる反面、何か記憶に薄いというか、メモを見ないと思い出せないトコが結構あったりするん。

1ヶ月経った後も記憶が鮮明だった武道館が嘘みたい。

何でだろう。

老化減少の所為かなあ。


そして、いつもどおり長いものの、思い出したとこからメモしてるので、5回目となる本日は、かなり薄めの感想のはず。



幕間の客席が五月蠅かった。

さすが大陸。

静かなコンサートなんてあり得ない。

隣近所とのお喋りは勿論、携帯で友達と連絡取るのも当たり前。(コンサート中も電話してるし)

これでないと!

静かな幕間の武道館コンサートは、正直、あたしはドキドキした。

幕間と言えども、静かなのは息苦しくってね。


その幕間で「路小雨」が流れた時の観客の歓声が凄かったこと。

JAYの曲を聴いたことがある人、JAYの映画を観たことがある人が沢山来ているんだな。

何となくグッと来た。

映像から映画のストーリーを思い出したのもあるけど、日本ではなかった「路小雨」における歓声の上がり具合にグッと来た。


幕間といえば、あたしは、これまで出来なかったことをした。

台北では写真撮影は禁止だと思ってデジカメをホテルに置いていったし、上海では興奮しすぎで写真は殆ど撮らず、日本では勿論撮影禁止。

だから、ここ北京で撮影した。

(あ~、勿論、写真撮影はタブーなんだろうけど、そこは本土、関係ないし)

あの二胡演奏時に流れる中国語字幕を撮りまくった!

しかし、ブレ酷し。。


どなたか、この字幕の出典(あるのかどうかは知らない。若しくは、完成版)をご存知の方がいらっしゃれば教えて下さい。

そう、あたしは他力本願タイプですから(笑)


これが、頑張って撮影した写真です。
 左側映ってないし。。

 そして、右側切れてる・・・・

 写っていない字が多すぎやん。

 多分、右側に何か文字があったはず・・・・・

 あれれ?

 マシな方。

 これが一番、マトモか。。

 後半は、結構、頑張って写してます。

 しかも、最後の画面なのに、やはり写ってないん。


中国語字幕の最後に、「方文山」と写った際の観客の歓声がスゴイ。

ここが日本の武道館と違うトコ。

この反応が心地よい。


舞台装置として、いつもの火や、爆発花火(?)が出ずに、テープ中心になっていた。

五輪開催に合わせて厳しくなったのは、ダフ屋取締りだけじゃあ無いみたい。

コンサートでの火薬使用も禁止されたんだろうか。

寂しさを感じたものの、キラキラテープの中で歌うJAYもカッコ良かった。

うん、カッコ良かった。


今回、水晶ピアノになってたけど、指紋が付いてたかどうか全く記憶なし(笑)


蛍光棒禁止は、返す返すも残念。

会場中で光る蛍光棒、見たかったなあ。


JAYはリズムの取り方を変えたんだろうか。

「不能説的秘密」の時の身体の揺れ方が、リズムを前どりしてたと言うか、リズムに合わせて踏み込んでいた。

ロック色が強くなり、そのリズムの取り方がカッコ良かった。


「髪如雪」は贅沢な時間だった。

JAYの琴演奏に合わせて、観客が歌った。

台湾、上海コンサートは途中までの琴演奏だったが、北京では1番マルマル琴演奏。

最後まで琴演奏のみかと、チョット不安になった。

JAYの琴演奏で歌うだなんて、メチャクチャ贅沢なカラオケだけど、正直、物足らない気分。

でも、JAYの歌が始まった途端、急に満たされるというか、全く違う曲になる瞬間が来た!

この曲は好きだし、名曲だとも思うけど、インストだけじゃあ満たされなかった。

JAYの琴演奏だけじゃ、「髪如雪」じゃなかったとまで思えた瞬間だった。

JAYの声が曲に魂を吹き込むと言うか、曲の魅力がイキナリ倍増!

JAYの声の力を感じた瞬間だった。


オリンピック加油体操だけど、コンサート開始前に、ずっとスクリーンに流れていた。

ずっと見てた筈。

なのに、中途半端にしか覚えてないって、あたしの記憶力ってナンなんだろう。

何を見てたんだろうか。

(どうやら、JAYしか見てなかった模様)

折角、JAYが一緒に体操をしようっていってくれてるのになあ。

観客の大半は空気棒を両手に持っていたため、体操しづらかったんじゃないかなあ。

残念ながら、全ての観客がJAYと一緒に体操をしている様には見えなかった。


それでも、体操の音楽に合わせてハミングするJAYは最高に可愛かった。

それも、ルルルとか、ラララじゃなくって、タラリラ系だった!

JAYがタラリラ系で歌ってる~

密かに、あたしと同じやん(笑)って喜んでました。


加油体操練習の時、掛け声で観客と呼び合うJAYに不覚にも「タモリの様だ」って思ってしまった。

が、俄かタモリ。

成功とまでは言えなかったん。

最初、突然のJAYの掛け声に、あたしを含む観客は何を言って良いのか分からなかった様で、反応もそれほど良いとは言えなかった。

JAYが繰り返し言ってくれたので、何とか分かったトコもあるが、結局、未だ不明な掛け声もある。

途中の掛け声の正解が分かる方、覚えてる方がいらっしゃれば教えて下さい。


掛け声は、こんな感じ。

 JAY:「用音楽!」

 観客:「為奥運加油!」

 JAY:「我的地盤!」

 観客:「・・・・・・」

 JAY:「快使用双節棍!」

 観客:「フフハヒー!」


最後のJAYからの「快使用双節棍!」の掛け声には、勿論、練習不要!

それまで戸惑っていた観客もあたしも、思わず「フフハヒー!」と言ってしまったよん。

身体に染み付いてるんね。


このオリンピック体操が、「牛仔很忙」のダンスに取り入れられていた。

だから、あたしが一番好きだった投げ縄ダンスが無くなってた(泣)

あれ好きで、楽しみにしてたんだけどねえ。

残念。。


男性ダンサーズの「セクシータイム」は健在だった!

登場の仕方が日本と違っていたが、相変わらずであった突然の胸見せダンスに含み笑いが止まらず。

投げ縄ダンスが無くなり残念だったけど、胸見せダンサーズが健在だったことに大いに満足。


アンコール時のドラムに、ミュージシャンの気合の入り様を見た。

いつもの如く、「周・杰・伦!」と観客が叫び易いリズムを叩いてくれていた。

しかし、ドラマーが叫んでいた!

 観  客:「周・杰・伦!」

 ドラマー:「フォウ!」

 観  客:「周・杰・伦!」

 ドラマー:「フォウ!」

この気合の掛け声、あたし的にはイマイチだったけど、こんなことを言うと失礼にあたるんだろうなあ。


続きます。

やっぱり来たぞ、ナダルとフェデラー!

全仏男子テニスの決勝で、クレーキングと、王者フェデラーが対決することになった!

日曜日の試合が、ひたすら楽しみ。


今日のセミファイナル中継だけど、ナダルの試合に集中しすぎたせいか、連日の寝不足がたたったのか、フェデラー対モンフィスの戦いは途中で寝てしまっていた。。

気付いたら終わっていたよん。

だから、フェデラーが、どんな戦い方をしたのかは知らない。

でも、スコアを見ると1セット落としてるから、モンフィスも頑張ったんだね。


さて、ナダル対ジョコビッチ戦。

もう、ナダルのミラクルプレー炸裂で、震えた!

ナダルって、ホント守備がいい。

信じられない体勢から放たれたショットでエースを取る。

だから、ジョコビッチは、相当、やり辛かったと思う。

これまでのナダルよりも、今日のジョコビッチ戦ではナダルの良さが出たんじゃないだろうか。

拾い捲ってのスーパーショットが素晴らしかった。

ナダルがレベル上げてきた感じ。

精密機械と呼ばれたジョコビッチが狂っていくのが分かった。

あれって、やっぱりナダルの強さなんだろうなあ。

あのジョコビッチが、何をしても敵わないナダルのプレーに苛立ち、戸惑っていた。


2セット目の途中でジョコビッチもチャンスはあったんだけど、勝ちどころを抑えたナダルには敵わなかった。

特に、3セット目では、途中から急にサーブが入りだし、動きも、ボールの威力も目に見えて良くなり、見違えるようになったジョコビッチ。

6-5までもっていかれ、このままセットを取られるのかとまで思った。

5セットマッチまでいくのかなあ、とまで思わせる勢いがジョコビッチにあった。

しかし、やっぱりナダル。

苦しい戦いの中、ジョコビッチに押されている勢いの中でも、確実にタイブレークまで持っていった。

ナダルにとって、其処が今回のジョコビッチ戦の山場だったと思う。

山場を乗り越え、タイブレークに持ち込んだ後は、順調にポイントを重ねて、ナダルは決勝への切符をモノにした。


この試合、ジョコビッチが勝てば、二人のランキングが入れ替わるという話だった。

でも、そうは問屋が卸さない!

試合後のインタビューで、ジョコビッチが「歯が立たなかった」って言っていたけど、ホントそんな感じ。

勿論、ジョコビッチが、3セット目後半の様なプレーを最初から出来てれば、試合も違ったものになってたかも知れない。

でも、あれってジョコビッチがナダルのボールに慣れるのに時間が掛かったってことだよね。

ま、あたしは、ナダル贔屓だから、「格が違うんだよ、ジョコビッチ!クレーキングを甘く見るな!」って思って、ずっと試合中継を観てたんだけどね(笑)


これまでのナダルよりも、一層、熱いミラクルショットが観れたジョコビッチ戦に大満足!

やっぱ、ナダルは上手い人と闘うと、更にスーパーなナダルになるんだねえ。


終わってみれば、今回、ナダルは1セットも落とさずに決勝に進んでる。

今回の全仏でナダルが苦戦を強いられたのは、今回のジョコビッチ戦が初めの様な気がする。

反対に、フェデラーはモンフィス戦を含め、今回の全仏では結構、セットを落としている。

この二人の試合、本当に楽しみだ。

しかし、全仏での対フェデラー戦では、いつもナダル応援は少ない様に思えてならない。

フランス女性にナダルは人気だと言うが、テレビ画面からは、そんなに伝わらない。

日本からの応援が伝われば良いのになあ。


頑張れ、ナダル!

目指せ、4連覇!



しかし、試合終了後に流れたダイジェスト版を見て、ちとガックシ。

「もっとナダルのミラクルプレーがあったのに!もっとナダルのスゴイショットがあったやん!」って思ったん。

まあ、ミラクルが多すぎて、スーパーショットが多すぎて、選べなかったんだろうなあ。

ボトムハーフは、贅沢にも男女共に第2シードと第3シードの対決になった。


先ずは、男子。

ナダル、やっぱり来ました。

赤土のローランギャロスが一番似合う男です。

明後日は、ついにジョコビッチとセミファイナル。

クレーだし、ローランギャロスだし、ナダルでしょう!

ナダル、頑張れ!

このまま、優勝までまっしぐらに行け!


女子は、イバノビッチとヤンコビッチ。

今回のWOWOWは、この二人の試合は全て放映してたよなあ。

だから、これまでの試合を観る限りは、イバノビッチに分がありそうな気がする。

しかし、同国人同士の対決は、ちょっと分らない。

クライシュテルスとエナンの時も、調子の良いクライシュテルスでも、何故かエナンに勝てなかったからなあ。

あと、ヤンコビッチの腕も心配要素。


そして、トップハーフの勝ち上がりは意外な結果に。


男子は、モンフェイスとフェデラー。

モンフィスが残りましたね~

まさか、フェレールが倒されるとは思ってもみなかった。

連戦の疲れが残っていたのか、今日はミスが多すぎ。

どんなボールにも追いつくのに、なぜかエラーが出ちゃっていた。

そのミスを見逃さずに、モンフィスが決める球をキチット決めたというところか。

モンフィスが良かったせいもあるんだろうけど、ファレールが自滅したって感強し。

途中までは、ファレールが良い感じだったのに、突然の突然、フェレールがつぶれていった。

これだからテニスは怖い。

しかし、フェレール、途中、やり辛そうだったなあ。

会場中がフェレールの敵って感じだし。

モンフィスは地元フランスだから仕方がないんだけどねえ。

観客を味方につけたモンフィスと準決勝で対決するのはフェデラー。

予想ではフェデラーだけど、観客を味方につけたモンフィスが勢いに乗ってきそうで、ちょっと怖い。


そして、女子は、グズネッツアとサフィーナが登ってきた。

クズネッツアは予想してたけど、サフィーナの勝ち上がりは予想外だった。

シャラポアや、デメンテイエナまで下すとは。

巻き返しの粘りがスゴイ。


残りの試合も少なくなってきた。

いよいよ、全仏も終盤。

まだまだ寝不足は続くなあ。



今日は、京セラドームにてドラマ「大王四神記」のプレミアムイベントがある日。

あたしも行くつもりだったのに・・・・・

結局、プレでも、一般でも、2回のモアチャンスでも、全くかすりもしなかった!

縁が無かったんかなあ。


しかし、腹立つことに、そのチケットが街のデイスカウントショップで10枚ほど売られていた!

おいおい、最初から販売目的で購入したんかい!

このチケットって一人1枚しか購入できないのに、行く気もないのならチケット申し込むなよ!

そんなところに運を使ってる場合かよ!


流石に、チケットの値段を見て、タマゲタけどね。

何と64000円だった!!

最初、6400円だと思い、即決で購入しようを思ったけど、0が1個多かった叫び

あり得ない値段やん。

確か前から11列目だったと覚えてる。

2階席のスタンドでも24000円という途方もない値段が付いていた。

買う人いるんかなあ。

いるから、きっとこの値段設定なんだろうなあ。

ファン心理を利用したこういう商売をする人って嫌いだ。

腹立つ。


しかし、チケット売り場のウインドーに貼られていた「6月1日京セラ、ヨン様」って汚い字で書かれたメモ紙には笑えたけど。

ファンには、これだけで充分理解できるんね。

ナダル、順調に3回戦突破!

でもさ、何で良いところで放映が終わるんだろう。

二日も続くと嫌になる。

他の選手の試合なら、まあイイケド。

何でナダルの時なんだろう。

途中でぶった切って流すほど「RAILWAY STORY」って人気があるんだろうか。

テニスのためにWOWOW加入してるんだから、何とかして欲しい。

ああ、ぐちぐち。


順調で相変わらず強いナダルだけど、やはり連日のツアーで身体を酷使してるんだね。

脚にヨーチンのようなものを塗って、テーピングぐるぐるして試合をしてたんだねえ。

膝だけじゃなかったんだ。

頑張っているんだ、ホント。

10代から、ずっとクレー王者って呼ばれて、それに相応しいプレーをしてるナダル。

王者になるには、当然のとこながら才能だけじゃないものがあるんだね。

そして、やっぱり見ていて熱くなれるナダルのテニス。

1球、1球が目を離せなくなるナダルのプレーを何処までも見たいと思った。


しかし、今回の全仏のWOWOW放映、あまりにもじゃないかい。

フェデラー、ナダル、シャラポアの放映が多すぎ。

個人的にナダルの放映が多いのは嬉しいけど、カード的に面白そうな試合はもっとあった。

興味が惹かれる試合はもっとあった。

色んな選手の試合が観れるところが、WOWOWテニス放映の良いところだったのにガックシ。


あと、モンフィス欠場してなかった!(すみません)

2回戦まで勝ち進んでたやん。




一番好きなテニスの季節。


なのに、ガックシなことが一杯。


ガスケの棄権。

ロデック、ツオンガ、モンフィスの欠場。

モヤの敗退。

バクダデイスのシードダウン。

エナンの引退。

更には、大好きなコリアの敗退。


残念。


でも、ナルは順調の様だし、フェデラーは順当勝ち。

ヤンコビッチは苦しみながらも、気付いたら勝っているし。

イバノビッチも相変わらず、運を引寄せる強さは健在。


あとは、ナダル次第か。

今年も燃えるような熱いテニスを見せて欲しい。

そして、4連覇の偉業を達成して欲しい。

色んな人が、JAYとのコラボを希望している。


「東方神起」然り、「五月天」然り。


あと、リアも。



でもJAYは忙しい人だし、なかなか希望どおりにコラボ出来ないのが現状。


だから、勝手に映像・音楽を組み合わせて作るというのが一番手軽で簡単。


これって著作権とかに抵触しちゃうんかなあ。


詳しいことは良く分からん。


JAYが歌う以外のJAYの曲はあり得ないとか、勝手なツギハギ曲は許せないという人もいると思う。


でも、あたしは盗作は絶対に許せないけど、そういう勝手なコラボはアリだと思う。


音楽は気軽に楽しみたいから・・・・



で、youtubeで見つけたのが、泣けなくって、感動的でもないJAYとHGとのコラボ映像。


そう、お笑い芸人のレイザーラモンHGです(笑)


HGと聞いて、曲名まで想像できる人は少なくないはず。


そうです、あの曲です。


どうぞ、こちら からお楽しみ下さい。



こういうコラボは好き。


でも、「フォー」繋がりでHGがJAYの映画「カンフーダンク!」や「不能説的秘密」のゲストとして試写会に来たらどうしよう。


JAYの横にいるHG・・・・・・・・、嫌だ!!


そうです、あたしは勝手な奴です。


すみません。

JAYの重慶コンサートは、これまでと曲目も違っており、とても意義深く、感動的なものになった模様。


記事を読んでるだけで泣けてくる。


「四川、加油!」



記事は、こちら からどうぞ。

金曲奨ノミネートが発表された。


JAYは「我很忙」等で5部門、また映画「不能説的秘密」も3部門でノミネートされてる。


ノミネートされた部門は、つぎのとおり。

最佳年度歌曲獎:「青花瓷」

最佳國語專輯獎:「我很忙」

最佳作曲人獎 : 周杰倫「青花瓷」

最佳作詞人獎 : 方文山「青花瓷」

最佳編曲人獎 : 鍾興民「青花瓷」


演奏類最佳專輯獎:「不能說的・秘密」

演奏類最佳專輯製作人獎:周杰倫「不能說的‧秘密」

演奏類最佳作曲人獎:周杰倫、Terdsak Janpan「琴房」



期待はしない。


ノミネートされたということだけで、充分。


そう思う。


でも、今年は「不能説的・秘密」があるから、ちょっと違う目が出るかもしれない。


なんて、思ってしまう。



記事は、こちら からどうぞ。