暑い。

夏には強いんだけど、この暑さには参る。

正直、この暑さで音楽は何も聴きたくなくなってきている。

だから、夏の暑さをブッ飛ばせる曲を選んでみた。


映画「コヨーテアグリー」から、「one way or another」。




中国語の歌詞と同じく、英語の歌詞も分からんから、これが夏の暑さに最適な歌詞かは知らない。

全く見当違いの可能性もあるんだけど・・・・

何となく、暑さをブッ飛ばせそうなイメージで選んでみた。

あと、この映画、好きなんだよね。

意外かな。

9月27日22時からWOWOW「ノンフィクションw」で放送予定。


ついに来たか~


結構、面白い番組があるwowowの「ノンフィクションw」枠で、ナダルが特集されるん。


世界初の本格的なドキュメンタリー だそう。


楽しみだ。


全米テニスが終了してる頃だし、何か別の意味でもワクワクする。




あたしの夏は毎年全米テニスで終わり、テニス熱はチョット休憩。


だけど、今年は「楽天ジャパンオープンテニス」もあるし、テニス熱はマスターズ最終戦まで続くかなあ。




ジェット・リー主演の「海洋天堂」。

台湾公開は、これからなんだね。

この映画の日本公開は未定らしい。

映画が日本でも公開されるといいなあ。

日本での映画公開を応援するブログが立ち上がってるんで、陰ながら応援しちゃいます。



この映画の主題歌がJAYの「説了再見」で、映画にはルンメイちゃんも出演してる。

何かとご縁があるよなあ。

この映画を応援しているJAYの映像は、こちら。

お涙必至の感動作だそうです。




今日、たまたまテレビをつけたら「C-POP World」 が放送されてた。


サブタイトル(?)が「恋する電視台」に変わったんだね。


知らんかった。


あと、ジェリーが日本でハイタッチ会なるものを行っていたことも初めて知った。


写真集発売宣伝で日本に来ていたのね。


取材の様子が放映されてたけど、ジェリーって、意外と日本語聞き取れてるんかなあ。


あと、素朴な疑問なんだけど、何故にハイタッチなんだろう。


握手と比べると疲労度がマシなんだろうか。


立ちっぱなしで、両手を挙げた状態って、しんどそうなんだけど・・・・・


スターは辛い。




で、最後に次週のお知らせがあったんだけど、JAYのコンサート特集があるらしい。


幾つかある特集のうちの一つだから、時間的には短いんだろうなあ。


ちょっと映った映像から見て、台北コンサートかな。


双Jが見えたし。


パッと見でも、あたしの粗いパソコン画面と比べると遥かに綺麗だった~


録画予約しないとね。


原作は読んでない。


映画を観てから読もうと思ってた。


でも、今は読もうという気が失せた。


映画が面白くなかった訳ではない。


読む気がしないというだけ。


きっと面白い小説なんだと容易に想像がつく。


でも、今は未だ読みたくない。





強烈な印象を人に与える映画だった。


物語は、先生が自分の娘を殺した犯人(生徒)について語ることから始まる。


犯人は映画序盤で分かるんだけど、その後の展開が想像を超えた。



R15指定は妥当かもしれないが、残念とも思う。


語るのが難しい映画だ。


映像も洒落ていて、飽きさせない展開の連続に釘付けになった。


今年観た映画のなかでは1番強烈に感情に訴える作品。


もしかして、この映画は地上波で放映する機会が無いのかもしれない。




この作品を嫌いだという人もいるだろう。


観終わった後の爽快感とは程遠いあの気持ちは、この映画独特のものだと思うからから。


映画と共に変わっていく自分の気持ちが酷く単純で、残酷で、情けなくも感じた。


誰とも一緒に観たくない映画だった。


感想を言い合うのが、ちょっと怖い。




でも、最近観た映画では1番の作品。


映像、音楽、演技、脚本の何れも申し分のない作品だと思う。


でも、全ての人に自信を持ってお勧めできる映画ではない。


なのに不特定多数の人に観てもらいたい気もさせる。




かなり消化不良ぎみの感想だと自覚はしてる。


観てから数日経ったんで、何らかの変化があるだろうと思ってた。


でも、未だ消化できず。


もしかして、ずっと、この状態が続くのかもしれない。




ある意味、力のある映画だと思う。

今日は、沢田知可子。

この曲も2時間サスペンスの主題歌だった。

でも、パトカーのサイレンは似合わない曲だと思う。


「Day by day」





結婚式で歌を歌ってくれって頼まれて、この曲にしようと思ってたん。

で、カラオケで練習中に「サスペンスものはヤバくない」という友人の助言があり、却下。

歌ったのは、ミポリンの「世界中の誰よりきっと」。

この選択、どうだったんだろう。
今日は明菜ちゃん。

この曲って、パトカーのサイレンが被って聞こえる気がするんだよね。

ドラマの影響が強いんかなあ。


「水に挿した花」





今日は選挙。

いつもは期日前に行ってるんだけど、投票後に後悔しそうだったのでギリギリまで検討。

自分の決断が良かったのかは、今でも分からん。

「最後のお願い」コールをしているトコロだけには投票したくない。

「お願い」したいのは、こっちだよ。

この雨天が吉とでるのか、凶と出るのか。


開票が待ち遠しい。



今日は蔡健雅。

金曲奨で受賞しなかったけど、名曲だと思う。


「抛物線」




通常、中国語曲の歌詞は興味ないんだけど、先日、ふと、この曲の歌詞を見た。

涙が溢れた。

毎日聴いているJAYの曲でも歌詞に涙したことはないのに。。


中国語の曲の歌詞を訳すのは、色んな意味で難しい。

だから記事を訳しても、歌詞を訳すことは出来ない。

でも、きっと漢字だけでも大体の意味は通じると思う。

この感動が少しでも伝わるといいんだけど。



「抛物線」

我確實說 我這樣說 我不在乎結果

我對你說 我有把握 成功例子好多

人們虛假又造作 總愛得不溫不火

我們用真心就不會有差錯

我沒想過 我會難過 你竟然離開我



 愛沿著 拋物線

 離幸福 總降落得差一點

 流著血心跳 卻不曾被心痛削減

 真真切切

 青春的 拋物線

 把未來 始於相遇的地點

 至高後才了解

 世上月圓月缺只是錯覺



我好想說 我只想說 我不要這後果

可是你說 相對來說 走開是種解脫

當初親密的動作 變成當下的閃躲

感情的過程出了什麼錯

我沒想過我會難過 你終於離開我

アメーバブログって、勝手に広告が掲載される。


でも、広告を削除する機能も一応付いてる。


でも、これってアメゴールドってものが必要なん。


そんなんワザワザ購入する必要性なんて無いって思ってた。


特段、これまで広告に不快感なんて持たなかったし、気にもしなかったから。




でも、今日、自分のブログに民主党の広告が載ってるのを見付けて愕然とした。


パッと見、あたしが民主党を応援しまくってる様に見える~


ちゃう!


この広告を見て、あたしが民主党応援なんだと思わないで欲しい。


まだ、どこの党に投票するかも決めてない。


少なくとも、このブログで特定の政党(民主党)を応援をするつもりはない。




こんな広告システムは嫌だ。


民主党を応援してると誤解を与える勝手な広告掲載は即刻止めて欲しい。


特定の広告のみ削除できるシステムが欲しい。

友人に誘われて一青のLIVEに行ってきた。


彼女の曲って「もらい泣き」と「ハナミズキ」しか知らないん。


予習することもなく行ったから知ってる曲は、やはり2曲だけ。


だけど、楽しめた。


でも、ライブに行ったというよりは、舞台設定からなのか観劇終了後って感じ。



久々に日本語の曲を連続で聴いたよ。


日本語の歌詞が頭に入ってくるから、歌詞の意味とか考えちゃって、最初の数曲はお疲れモード。


そのうち耳が慣れてきたのか、あんまり深く考えずに聴けるようになり、以降は楽しめた。


反対に1曲だけ中国語で途中歌ってくれたんだけど、歌詞の内容が気になって疲れた(笑)


日本語だと平気なんだけど、中国語の時はバック演奏をもちっと絞ってくれると聴き易いかも。


彼女の歌い方から、しっとり歌い上げる曲ばかりなんだと想像してた。


だけど、軽快なリズムの軽いJ-POPを歌うのも意外に合ってた。




会場は、大阪国際会議場にあるホール。


初めて行ったんだけど、会場は奥行きがあるんだけど、舞台自体は狭いのね。


なんか小劇場っぽい。


ところどころの演出に小劇場特有のライト&煙幕効果を懐かしく思いながら見てた。


スタイリッシュなスクリーン映像が歌とマッチして素敵だったなあ。


衣装も舞台も殆ど変わることがないけど飽きさせないし。



来ていた観客は、意外に年齢層が高い~


若い人もいるけど、あたしよりも年齢行っている人が大半じゃないかって位年齢層が高かった。


男女共に一人で来ている人も見かけた。



アップテンポの曲で立ち上がった人も居たけど、座ってみている人も多い。


ジックリ聴くって人が多いのかな。


その方が好きなので助かった。


手拍子を求められた曲もあったけど、なんとなく彼女の声が聴こえなくなるのが勿体ないと感じた。


だから、手拍子は振りだけで、音は鳴らさないようにしたん(笑)



とても纏まりがあるライブだった。


予想外のことは起きそうもないけど、しっとりとした物語の芝居風。


観客が心地よく寛げる様に周到に考えられてるんかなあって思わせる素敵で不思議な空間だった。