見事、伊達さんがフルセットでピアーを破り、決勝進出!!!!
何から書いていいのか、よく分からんです。
あたしは、昨日、第一セットの途中位から、涙が滲んできてしまって・・・・
そんな涙ぐんだ状態が試合終了まで続いた。
もう、素晴らしい両者の戦い、伊達さんの闘志とプレーに感動、ビビリまくり状態だった。
今日は、第2セットの4-5から、伊達さんがブレークして5-5になった時のプレーには泣いてしまった。
「諦めない」、「最後まで戦い抜く」という言葉を体現するかのような戦いだった。
見事、伊達さんがフルセットでピアーを破り、決勝進出!!!!
何から書いていいのか、よく分からんです。
あたしは、昨日、第一セットの途中位から、涙が滲んできてしまって・・・・
そんな涙ぐんだ状態が試合終了まで続いた。
もう、素晴らしい両者の戦い、伊達さんの闘志とプレーに感動、ビビリまくり状態だった。
今日は、第2セットの4-5から、伊達さんがブレークして5-5になった時のプレーには泣いてしまった。
「諦めない」、「最後まで戦い抜く」という言葉を体現するかのような戦いだった。
今日も行ってきました、HPOpen。
そして、今日も「きゅうりのQちゃん」をゲット。
ありがとう、東海漬物さん!
でも、第4試合のキリレンコと張凯貞の試合序盤になって、仕事が入っていた可能性が気になって、気になって・・・・・
結局、確かめに家に戻ることにした。
小心者なんで心臓の音を聞きながら家に戻ると、仕事は来週だった~
ホッ。
そして、自分のアホさにガックシ。
今日の第一試合は、タナスガーンとヴァンダウェー。
タナスガーンは、日本での知名度も高く、人気もあるんだろうな。
ミスすると、観客席から大きなため息が聞こえてた。
ま、昨日の1回戦は、森田選手の試合と時間が重なったんで、可哀想なくらい観客が少なかったけど・・・
第1セットは、両者共に流れを引き寄せられないものの、バァンダウェーが取る。
第2セットで、バンダウエーは自身のミスと審判のジャッジにキレ、ラケットを勢いよく投げつけたシーンがあった。
ラケットが、これまた勢いよく放送席に飛んで行ってたん。
主審が放送席にラケットを拾いに行って、選手に手渡し、注意しているの始めて見たなあ。
バンダウェーは、あんなに切れてたけど、その後は、やや集中を取り戻した。
けど、時、既に遅し。
第2セットを取れなかったのが痛かったなあ。
結局、タナスガーンが第2、第3セットを取り、勝利を収めた。
正確な試合時間は分からんけど、昨日の森田選手の試合と同じ位かも。
3時間位あったんじゃないだろうか。
疲れた。
見る方も疲れたんで、選手はもっとお疲れだろう。
次のタナスガーンの相手は、キリレンコと張凯貞の勝者と。
ゆっくり休息して、次の試合に備えてください。
第2試合は、ストーサー対日本のナミガタ選手。
ストーサー、磐石。
圧巻の横綱テニス。
やはり、彼女の試合になると、マスコミと観客が増え、終了と同時に減少(笑)
注目されてる~
って思ったんだけど、もしかして、相手が日本の選手だったからなんだろうか。。
ストーサー、足首にちょっとテーピングらしきものが見えたんだけど、調子は悪くなさそう。
第1セットは余裕のベーグル焼いてた。
第2セットになると、ちょっとペースを落とした様子だったけど、1時間足らずで3回戦進出を決めた。
次は、伊達さんか中村選手の勝者と対戦。
う~ん。
中村選手には悪いけど、伊達さんとストーサーの試合が観たいなあ。
(多分、多くの観客や主催者側もかな?)
第3試合は、マリオン・バルトリとフェーゲレ。
バルトリ、またサーブのフォームが変わったんだろうか。
練習で見た時、あまりの変わったフォームにビックリした。
ギリシアの彫刻が、ガチガチから人間になるみたいな感じ。(なんじゃ、そりゃ?)
両手打ちなんで、左右に振られたら、どうなんだろうって素人的に思ってたけど、やはりトップ選手はちゃうね。
フェーゲレも頑張ってたけど、バルトリの順当勝ち。
シード勢が順当に勝ち上がってきており、アザレンカがいなくても、それなりに盛り上がってると思う。
ま、伊達選手の活躍が大きいんだろうけどね。
明日は、ナイトセッションで伊達選手と中村選手の試合が行われるらしい。
楽しみだ。
行ってきました、HPオープン。
やはり、伊達さん効果って大きいんだろうな。
東海漬物、頑張ってました(笑)
イベント広場で、きゅうりのQちゃんの無料配布があったん。
今更、Qちゃんを無料配布しなくっても、「桃屋ののり」位に日本の家庭に浸透してると思うんだけど・・・・
でも、しっかり頂きました(笑)
平日の昼間にも拘わらず、入りは良かった方だと思う。
センターコートに観客は半分も入ってはなかったけど、昨年と比べると観客増員が期待できるかな。
やはり、伊達さんのお陰だと思う。
マスコミ数も伊達さんの試合の時は、多数、詰め掛けてたし。
だけど、その後の森田選手の試合なんて、第一セット時はマスコミ皆無。
観客も伊達さんの試合で、どっと増えて、終了と同時に減少。
あたしを含め、世間の注目度と期待度の高さが分かる。
昨日の伊達さんの1回戦は、ローラ・ロブソン。
ランキングの割には、フェド杯やWC獲得で、トップ選手との経験値が少なくない選手。
確か、ハンチェコバもヤバかった試合あったよな。
ロブソンのイメージは、力強いサーブとストローク。
だから、伊達さんに北京の疲れが残ってると怖いなって思ってた。
でも、伊達さんには敵わない。
寄せ付けません。
数ゲームで彼女のサーブを攻略すると、あとは伊達劇場。
パワーテニスじゃないからこそのテニス面白さを生で見せてもらった。
カッコイイ!!!
面白かったのは後ろの席のおばちゃん達。
伊達さんの気持ちを代弁(勝手に想像)してた(笑)
伊達さんのボールがラインぎりぎりで、判定がアウトの時(伊達さんは、審判に文句は言ってません)
「あたしのボール入ってたわよ、絶対!あんた(審判)の方がボールに近いから、まあ、今回は何も言わんけどね。」
伊達さんのボールがネットインで、相手のコートに入った時(伊達さんは、手を上げて謝る)
「一応、手は上げて謝るけど、ゴメンなんて思ってないから」
赤ちゃんが泣いて、試合がちょっと中断した時(伊達さんは、何も言ってません)
「(赤ちゃんを連れたお母さんに対し)あんた、何をしに来たん?」
もう、トントン拍子に進むゲームにおばちゃん達は、「こんな調子だと、もう試合終わるわ。もうちょっと、ちょっとだけ頑張って伊達さんの試合見せてよ」って相手選手に言ってました。
そんなおばちゃんの気持ちが通じたのか、第2セットを6-1で終わることも可能だった試合なのに、伊達さんのミス連発で6-2となり、結局、6-3へ。
試合終了後は、伊達さん、ちょっと厳しい顔してました。
納得出来ん終わり方だったんやろなあ。
あとは、タナスガーン、中村藍子選手も勝ち上がった。
両選手の試合は、第一セットしか見てないんだけど、タナスガーン、調子良いみたい。
足にテーピングをガチガチにしてたウインブルドン時が嘘の様。
ガンガン攻めるテニスで、リバリコバをぶっ潰していた(そんな感じを受けたん)
森田あゆみ選手は・・・・・・お疲れ様でした。
第一セットは、振り回されて、しんどくて座り込む様子も後半チラホラ。
小さい子供の応援が効いたのか、それでも何とか付いていく。
第一セット終了後に、メディカルタイムを取るんだけど、熱中症だったんだろうか。
脇に氷袋を挟んだり、全身を氷で冷やしていた。
そんな小休止で、疲れが取れたのか、相手のブリアンティの調子が止まってしまったのか、第二セットは奪取。
それでも、第3セットに入ると、地力の差なんだろうか、ブリアンティに振り回され敗退。
森田選手、楽天オープンの疲れもあるのかな。
彼女の試合は、惜しくって、残念な試合しか記憶にないよ。。
来期、また頑張ってください。
ナダル、日本に初上陸で、見事、優勝を掻っ攫いました。
流石。
第一セットはモンフィスが転倒し、怪我が心配だったけど、第二セットは盛り上がった。
二人の動きがあるストロークは見ごたえあるし。
モンフィスのちょっとトリッキーというか、信じられないプレーも出てきて面白かった~
やはり、モンフィスって楽しい。
ナダル、以前、モンフィスのプレーが好きって言ってたけど、多分、モンフィス自身も好きなんだろうなあ。
モンフィスの怪我を心配したりする様子や、強烈な自身のスマッシュ後、モンフィスとコート越しに手を叩き合ったり、モンフィスのチャレンジに微笑んでいたり。
決してナダルに緊張感がない訳ではないけど、珍しくナダルがコート上で微笑んでいた。
でも、昨日の教訓を活かしてか、今日のナダルは、ギアを上げるべき時に上げて、きっちり自身のサービスゲームをキープ。
モンフィスは残念だったけど、昨日よりも集中した今日のナダルに勝つのは難しいだろうなあ。
でも、大会を盛り上げてくれた選手の一人。
モンフィス、来年、また来てね。
そして、ナダル、日本に来てくれてありがとう。
大会を盛り上げてくれて、素晴らしいプレーを見せてくれてありがとう。
この時期、こんなに大会に出る必要性があるのか考えると、来年のナダル来日は難しいかも。
まあ、ナダルの身体を考えると、それはやむを得ないかな。
でも、北京に出て、日本に出ないってことは・・・・やめてね。
とにかく、優勝、おめでとう。
この勢いで、上海、最終戦ももぎ取ってください。
予断だけど、あのウイダー(weider)ガール?(選手にパラソルをさす女の子)、なんかズレテル。
ナダルがベンチに戻ってくることが分かってるのに、パラソルをさす準備が出来てない。
ナダルが座ってから、やっと自身も立って、パラソルをさす準備してた。
昨日もそうだった。
きっと、テニスを知らない子なんだろう。
でも、ズレテルから見てて、イライラした。
昨日なんて、屋根がしまってて、パラソルの必要性なんて全くないのにさしてるし(苦笑)
あれって気配りの問題なんだよね。
世界一の選手に対して緊張してるのかも知れないけど・・・・
ウィダーさん?
来年も協賛するなら、もっと気が利く女の子を採用するとか、マニュアルを作るとかした方がいいかもね。
いやあ、疲れた。
トロイツキとの準決勝が、こんな試合展開になるとは思わなかった。
ナダルの試合以外だったら、単純に面白いって思えたんだろうなあ。
観てて、ヒヤヒヤ、ドキドキ、ワクワクが繰り返すゲーム展開。
これぞ、シーソーゲームってんだろうか。
流れがナダルに行っては、トロイツキに行っていた。
流石のナダルもここで負けるのかって、ちょっと思ってしまった。
負けても不思議じゃなかったし。
そこを勝ちきったのは、ナダルのナダルたる所以ってトコだろうか。
とにかくトロイツキの出来が良かった。
サーブが良いし、フットワークもよい。
またナダルのボールを深いところにリターンしてたしね。
トロイツキのサービスゲームを中々ブレイクできず、ナダルにプレッシャーがかかっていた。
特に、3セット目になるとナダルの普段見ないミスが目立ち、心配になってきた。
だから3セット目にナダルがブレークした時は興奮したね。
ナダルに何か神がかり的なオーラすら感じたし。
でも、次のゲームを落とすだなんて・・・・・
あのゲームを取れば勝利だったのに。。
でも、トロイツキもプレッシャーがあったのか、あともう一歩となると信じられないミスを重ねる。
トロイツキのミスのお陰で、タイブレークへ。
このタイブレークもシーソーゲーム。
ナダルがマッチポイントを握り、ナダルが押し気味の素晴らしいラリーを展開してた。
だけど、トロイツキの逆を突いた返球が鋭く決まる。
トロイツキにマッチポイントが来て、ナダルのセカンドサーブがネットにかかってコートに落ちた時、会場から大きな安堵のため息が聞こえた。
そうだよな。
ここでダブルフォルトで試合に負けるナダルなんて観たくない。
そこからのナダルが凄かった。
果敢に攻めて、自分でポイントを奪い取ったもんね。
でも、最後までトロイツキの猛攻は収まらず、引き締まった試合だった。
結果としてはナダルの辛勝。
試合後のナダルの大きなガッツポーズが、この試合の大変さを物語っていた。
3セット目にブレイクした時のガッツポーズの凄かったけどね。
ナダルにしては凄いエース数を量産してたけど、トロイツキは、それを余裕で超えてたし。
有明は、世界でも早いと言われるサーフィス。
そんなコートで、ここまで勝ち上がってこれたのはナダルのサーブの進化も大きいんだろうなあ。
肉体は勿論、精神的にしんどい試合だったと思う。
とにかく決勝進出おめでとう、ナダル。
今日の試合の疲れを取って、明日の決勝、モンフィス戦に臨んでほしい。
バモス、ラファ!
実は、香港に行ってました。
22日から25日までの4日間。
勿論、JAYのコンサート参加が目的。
感想ですか?
いやあ、もう自分の感受性がどうにかなるんじゃないかという位衝撃を受けました。
もっと正直に言うと、
22日、感受性壊れる
23日、やや壊れ気味
24日の最終日、壊れて興奮
ってな具合でしょうか。
最近、ちょっと「JAY熱」が冷め気味なのを自分でも自覚してた。
でも、JAYは、そんな「冷め」を許してくれないんだろうか。
もう、意外性の男にグラグラしちゃいました。
台湾コンサートにも行っているはずなのに、この新鮮さって何なんだろう。
飽きが来ない、スルメの様な癖になる美味しさって何なん。
もう、JAYの術中にハマッタって感じだ。
3日間だったけど、それぞれ違った曲目で「不一様」にこだわり続けたJAYのファンサービスに感謝です。
楽しい時間をありがとう。
台湾の最終日に行けなくて悔しい思いをしたけど、香港は、どの日に参加しても良かったかもしれない。
例え、それが最終日でなくても、JAYの「不一様」のステージで、どの日も特別だったと思うから。
最終日のステージ終了後、同じ席列に座っていたGさんたちと一緒にJAYに感謝の気持ちを叫んだ。
例え、JAYがステージ裏には居なくっても、聞こえなくっても関係ないって思った。
素敵な時間をくれたJAYだけじゃなく、同じ時間を共有できた香港の観客や色んな事に感謝を言いたい気分だったから。
本当にありがとう。
細かい感想は・・・・・・・気が向いたら書くかもしれないけど分からんです。
久々のブログ再開だんだけど、本当に書きたかった記事は、これ。
ちょうど書いている時に、田中千絵さんの魔女放送が始まったので、ついつい横道にそれちゃったん。
東レオープン、1回戦の対戦相手にシャラポワを見事引き当てた伊達さん。
全仏のサフィーナ、全米のクズネッツアといい、伊達さん、何か呼び寄せてますね(笑)
シャラポワの最近の好調具合から、初戦がシャラポワってのは厳しいなあって思ってたん。
ところが、シャラポワを破って2回戦進出を決めた伊達さん。
凄い~
昨日のシャラポワ戦を見逃したんで、今日こそはとPC前に陣取り、始まる前から応援体制バッチシ。
ハンチェコバの途中棄権で終わったんだけど、1セットダウンからの伊達さんの追い上げが凄かった。
チャンスを絶対に逃がさないという伊達さんの意気込みが怖いほど伝わってきた。
伊達さんって、ホント鳥肌が立つプレーをしてくれる。
カッコイイ。
ちょうど今日が伊達選手の40歳の誕生日。
試合後に観客皆でハッピーバースデーを歌い、伊達さんの誕生日を祝っていた。
伊達さんのうれしそうな笑顔、輝いていたなあ。
おめでとうございます。
明日はスキアボーネとの3回戦。
また、また厳しい試合になりそう。
体力の回復に努めて、頑張ってください。
30分かけての放送が、あの内容なんて・・・・・
田中千絵さんの日本での知名度を上げるチャンスなのに、あまりにも薄い内容にガックシ。
あの内容で、田中千絵さんに好感を覚える人が果たして何人いるんだろうか。
しかも、「頭文字D」出演や、「七里香」MV出演のこともすっ飛ばされてたん。
今日の魔女が田中千絵さんだと気づいてから、JAYがらみの放送を期待しすぎたのね・・・・
まあ、日本でのJAYの知名度だって、田中千絵さんと変わらん位でしょうから、そりゃ無いわな。。
でも、彼女の台湾行きは「頭文字D」がキッカケじゃなかったっけ?
正直、テレビ局の作りたい「田中千絵」像には好感が持てなかった。
台湾ナビ のしっかりとしたインタビュー内容と比べると、今日の放送の彼女は薄っぺらな人物に思えちゃう。
ちょっと残念。
暑い。
全米OPENテニスが終わったら、あたしの夏が終了する予定なんだけど、今年は無理かも。
暑すぎる。
こんな厳しい暑さの中(アメリカはどうか分からんけど)、明日から、全米OPENテニスが開幕する。
日本選手では、錦織選手、見事、本選出場を決めてくれた~
最近もチャレンジャー大会で優勝したから、調子は良いのかなって思ってたんだけど、やはり決まるまではドキドキ。
雨で試合が延長したりで、なかなか試合が予定どおり進まなかったけど、順調に予選を勝ち抜いた。
んで、1回戦はコロレフと。
この選手が、どんな選手かなんて全く記憶にないんだな。
でも、勝てばチリッチ(多分)との2回戦。
若手有望株として共に注目されてきた二人が戦う姿が見たいなあ。
健闘を期待する。
そして女子の日本人選手だけど、これまた見事に引き当てた。
森山選手が1回戦がスキアポーネで、伊達選手がクズネッツア!
何だ、このドロー(笑)
何か憑いてます?
クズネッツアも野武士スキアボーネも好きなんだよね。
正直、誰を応援していいのか戸惑っている。
男子1回戦の注目は、トロイツキとジョコビッチかな。
あとマチューとヒューイット、ベネトーとステパネク、フェレールとドルゴポロフの対戦も面白そう。
でも、テレビ放映は無いだろうなあ。
もちろん、全仏でロデックを破ったガバシュビリとナダルとの1回戦は見逃せないんだけどね。
あと、最近、ドローに泣かされ続けている(?)ガスケの1回戦の相手はグロイル。
いつもよりはマシと思って、2回戦でダビデンコ殿と対戦してください。
女子は、セレナがいないので、ウオズニアッキが第一シード。
何かピンと来ない。
サフィーナはシードが外れて、1回戦からハンチェコバとやる羽目になってるし。
エナンも欠場だし。
シードを見る限りは、ボトムハーフはアザレンカとキムが勝ち上がるかなあ。
で、トップは・・・・分からない。
希望は、リーナとズボナレワということにしときます。
また、また睡眠不足週間が始まる。
身体はキツイけど、やはり楽しみ。