インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -310ページ目

ユーザー

いつもブログを見ていただきありがとうございます。


いつもじゃない人も一度でもブログを見ていただきありがとうございます。


一度も見たことない人はこの文章も見ないから、ありがとうと言っても伝わらないし、ありがとうと言う意味もないし、そもそもこの文章を見てると言うことは、最低一度は見てるということになるから、どうしたもんか?


さて、このブログを見てる人のことをユーザーと言うのかどうかは分かりませんが、一応このブログに限らずブログを見てる人をユーザーとしました。


アメブロを始めてから確か約3ヵ月。


今まで色んなコメントを頂きました。


覚える限りでは、削除したのは1件です。


理由は僕以外の方を中傷する内容だったので。


基本的には何書いてもOKというスタンスです。


必ず読んでます。


面白いなぁとか、なるほどと思いながら見てます。


何回かコメントされてる方は、本名ではないでしょうが覚えました。


考えるとタレントのブログは特に、相手は自分のことを知っていて、自分は相手のことを知らない状態なんだよね。


例えばパソコンの書き込みが本名じゃないと書き込めないとしたらどうだろう?


きっと、荒らされるような事件も減るだろうな。

無記名だから好きなことが書ける。


嘘だろうが悪口だろうが、恨まれることがないし、責任を追求されることもない。


まぁ逆に言えば、素性が分かってる人は好きなことを書きづらいということだろう。


上田桃子や倖田來未の事件も素性が分かっているからだし。


そして、人はまたゴシップが好きだしね。


誰かが「タレントなんてプライベートを売る仕事だ!」

と言っていたが、まあそういうこともあるわなぁ。


このブログなんて、俺が好き勝手書いてるし、「ヤリマン」なんて題名とか書いてるし、まぁ変なコメントがあっても不思議じゃないよね。


別に嘘書いても全然いいし(書いてくれってことじゃないよ)


それを信じても信じなくてもどっちでもいいし。

そんな中傷的なコメントを素性を明かして書いてくれる人がいたら、格好いいって思うなぁ。

ヤリマン

ヤリマンについて考えてみる。

過去に何度も耳にしたり口にしたりしたことはあるが、深く考えたことはなかった。


ヤリマンと言われ、いい気分になる女性はまぁいないだろう。


そもそもヤリマンの定義は何だろう?


例えば、一人の彼氏と1日に3回Hをしたとして、その人はヤリマンだろうか?


いや、違う。


ということは、回数ではなく、人数ということになる。

しかし、100人の男と付き合って、その100人とHしてもヤリマンって感じがしない。


ということは付き合うとか関係なく、相手も選ばず、会ってからの時間も関係なく、金銭的な目的もなく、不特定多数の人とHをする女性が純粋なヤリマンだ!


そこで、ヤリマンをタイプ別に分けてみよう!


単純にドエロタイプ…三度の飯よりHが大好きな人。


誘われると断れないタイプ…押しに弱い。ノーと言えない日本人。


アルコールタイプ…お酒を飲むとなぜか開放的になります。


スポーツタイプ…Hをテニス感覚、バーベキュー感覚で楽しむくらいに思っている。


ボランティアタイプ…こんな私で役に立てるのなら的な。


ノリノリタイプ…やる?やるやるー!


これらの複合型タイプ


普段一括りにされているヤリマンにも、こんなに色んなタイプがあったんだなぁ。


そう思うと情緒深い。


そもそも、ヤリマン、サセコという響きが悪い!

新しく考えよう!


ベッドinマザーテレサ


新自由の女神

YM

甘釘ガール

コービー

ボーイズジョッキー


これなら、言われて嫌な気はしないはず?

モンタージュ

欠陥人間と自信満々に胸を張って言える私ですが、その中でも苦手なのがモンタージュである。


仮に僕が犯人を目撃したとして、どんな人でしたかと聞かれたとしてもおそらくほとんど答えられない。

性別くらいは分かる。


服の色や種類も覚えようと思えば覚えられる。


車のナンバープレートも覚えられる。

ただ、顔は無理!


よく、モンタージュ写真や似顔絵など、本当にそっくりなものがあるが、よく描けると思う。


見ながらなら描けるかもしれないけど…。


あれは、描く人が凄いのか?


犯人の顔も見て的確に伝える人が凄いのか?


僕の永遠の謎だ!


よく顔と名前が一致しないと言うが、僕の場合は顔も名前も記憶してないことが多い。


だから「久しぶりー!」と言われても「はじめまして!」になってしまう。

さすがに口には出来ず、僕も「久しぶりです」と言いながら、込み入った話しにならないようにと願いながら、適当に話しを合わせる。


その中でも一度しか会ってないのに、小一時間くらいしか会ってないのに、鮮明に覚えている人がいる。

15年前に出会った女性、クンちゃんである。


その日、男3人で遊んでいて、そのうちの一人が女友達に電話して、その女の子に2人呼んでもらい、3対3で会うことに。


会う前に「ちょっと顔が大きいけど平気?」と言われたが、特には気にならなかった。


待ち合わせ場所で待っていると3人の女性が向こうからやってくる。


いや、正直僕にはクンちゃんしか見えなかった。

30メートル先にいるのに、僕は目の前にいると錯覚してしまった。


そう、顔の大きさが尋常ではないのだ。


一般の人が月ならクンちゃんは地球だ!


一般の人がウズラの卵ならダチョウの卵だ!


一般の人がピンポン球ならバスケットボールだ!

ちょっと引力さえ感じたくらいだ!


体の方はどうかというと、その巨大な顔を支える為、岩のように力強く形成されている。


とりあえず6人でファミレスに行った。


ファミレスの店員がザワザワしてるのが分かる。

クンちゃんが座ると、顎がテーブルに付きそうになる。

クンちゃんが頷くと顎はテーブルに当たっていたかもしれない。


Tシャツが着れないので、Yシャツしか着ないらしい。

というか、前か後ろにボタンがある服しか着れないのだ!


性格はというと、大物政治家のように肝が据わっていて、言いたいことはズバズバ言ってくる。


男を紹介してくれたら10万円、上手くいったら20万円あげると言っていた。


それ以来クンちゃんには会っていないが、クンちゃんのモンタージュなら作れる!