インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -304ページ目

ダイエット

ダイエット食品、ビリーズブートキャンプ、カロリーハーフ、エステ、など、ダイエットのニーズは大きい。


それだけみんなが痩せたいと思っているということだろう。


何故痩せたいのかというと、美しくなりたいからだろう。


ということは、太っているの美しくないということだろう。


何故太っているのが美しくないのかというと、不摂生の賜物、自己管理出来てない、自分をコントロール出来てないからだと思う。


もし仮に、鍛えれば鍛えるほど痩せる。ストイックなほど痩せる。


逆に、食っちゃ寝食っちゃ寝すれば太っていくとすると、デブの方が美しくなるだろう。


ファッション雑誌の表紙はデブが飾るだろう。


ジャニーズはデブの少年の集まりになるだろう。

デブはダメか?


そんなことはない。

僕のデブの友人は

「食いたいもん食って何が悪い?好きなもの、美味いもの食ってるんだ!痩せてる奴より俺の方が幸せだ!」


顔も不細工なそいつは、女にモテる。


信念のあるデブはカッコいいのかもしれない。


過去にダイエットに成功した人、失敗した人、成功したがリバウンドした人いるだろう。


ここで、僕がダイエット中の皆さんに独自のダイエット法を教えましょう!


ギャンブルダイエット

2人以上で勝負する。
まず最初に現在の体重を計り合う。
これが基準体重となる。

そして、1週間おきに体重を計り合い、基準体重との差が結果になる。Aが-2.3キロ
Bが±0.0キロ
この場合、BがAに23000円を支払う。
これを毎週、一年間続ける。

あくまで、基準体重との差なので、AとBがこのまま変わらなくても、BはAに毎週23000円支払い続けなきゃならない。

Aが-2.3キロを維持し、Bが-5.3キロのダイエットに成功したら、AはBに3万円支払う。


これは痩せますよぉー!


胃袋ダイエット


これは高校の先生に聞いたダイエット方法。


簡単に言うと、胃袋を半分摘出するというもの。

ダイエットの為にそこまでやれる人がいれば…



そして、皆さんお待ちかね!


必ず痩せれるダイエット!


鉄の意志ダイエット!


まず、飲み物は水かお茶系しか飲まない


朝食はバナナを食べる


昼食は日替わりランチを

夕食は鶏のササミを食べ、7時以降は食べない


間食、お菓子は禁止!


お酒はウコンハイ!


毎日運動をする!


これを続ける鉄の意志を持つ!


絶対痩せる!

ゾッコン

まぁ、使わん言葉やねー!

シブガキ隊の歌くらいでしか聞かんねー。


惚れるの最高型。


心底惚れ込む!


私みたいに冷め気味の人間はなかなか経験出来ることじゃないなぁ。


使わない言葉ではあるが、思い返すとそれがゾッコンかは分からないが思い当たる節はなくもない。


過去に僕がゾッコンになったもの。


女性…3名

男性…2名

車…3台

バイク…1台

スポーツ…2つ

芸能人…1名

芸人…2組

著名人…1名

馬…1頭


心底となるともうちょっと少ないかもしれんが、まぁこんなとこかな。


こないだ、駅のホームで電車を待っていると、20代半ばと見られる女性が泣きながら電話をしていた。


「一緒にいたい…ヒクヒクッ…離れたくない…ヒクヒクッ」


おそらく別れ話だろう。

しかも、その女性がフラれたと推測される。


電車が到着し、車両に乗り込むと、彼女も電話しながら同じ車両へ。


「やだ…やだ…ヒクヒクッ…一緒にいたい…ヒクヒクッ…電車だから切るね」


一世一代の大ピンチにもマナーを守る彼女は立派だ。


約20分電車に乗り、その間彼女の「ヒクヒクッ」は息を潜めた。


そして、彼女と同じ駅で降りた。


彼女はすぐさま電話を取り出し、耳に当て


「離れたくない…ヒクヒクッ…捨てないで…ヒクヒクッ…」


20分という時間は何も解決してくれなかった。

これが12時間の深夜バスだとしても、彼女は同じ電話をしただろう。


彼女はゾッコンなんだ!

ただ、どんなにマナーがしっかりした女性でも、酷いこと言うようだが、ウザいと思われてしまうだろうなぁ。


でも、こんなに人惚れ込むというのは素敵なことだと思う。



あの子の才能に惚れ込んだ!というコーチが、その子を一流に育てるってのはよくある話だ。


ゾッコンがスーパースターを生み出したのだ!


ただ、ゾッコンがマザコンやヒモを生み出すこともあるだろう。


そう考えると、侮れないぜ!


Z・O・K・K・O・N

ゼイタク

贅沢って何だろう?


例えば、高価なお寿司を食べるのと、カレーライスを残すのはどちらが贅沢なんだろう?


ろくに食べ物も食べれない国の人にとっては、食べ物を残すということはとんでもない贅沢だろう。


カレーライスを食べるくらいの経済力がある人にとっては、お寿司の方が贅沢だろう。


人それぞれ贅沢の形が違うのかもしれない。


でも、こんなゼイタクがあってもいいんじゃないだろうか?


ニュー貴族だ!


ニュー貴族とは、自分の欲望ではなく、ただただゼイタクをする人達である。


例えば…


6畳の風呂無しアパートに家政婦を雇う


オートバイに正装した運転手を付ける


日の丸弁当をドンペリを飲みながら食べる


お風呂に入る前にCHANELのNo.5を付ける


ゴルフの格好をしてゴルフ場に行き、ゴルフ場のレストランで食事だけして帰ってくる


尾久から上野(五分)に行くのにグリーン車に乗る

座るだけで5万円の高級クラブに本を読みに行く

ヨーロッパ7泊8日の旅でホテルにこもってDS

私服がユニクロ、パジャマがアルマーニのスーツ

自分はカップヌードル、犬にフカヒレスープ


脱毛して植毛する


こんなゼイタクも素敵では?


皆様も是非!