インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -285ページ目

モットー

モットー…座右の銘、自分の格言。


よくプロフィールなどで座右の銘とか聞かれるけど、正直これっていうのはない。


毎回、思い付きで書いている。


僕が比較的好きなのは


「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きる資格がない。」


「信じ、待ち、許す」
byスクールウォーズ


「真実の価値を高める為に正直になり、笑いを生むために嘘をつく。」
byじゃい


その他にも、他の人のブログのプロフィールを見たりすると、結構いい言葉だなぁと思う座右の銘があったりする。


逆に何これ?というのもあるが…。


ここで色々な座右の銘を考えてみよう!


皆さんの参考になったらいいなと思います。


人に迷惑をかけない、極力かけない、なるべくかけないようにしてみるけど


人に優しく、自分に厳しく、ファミレスの店員により一層厳しく


お年寄りを大切に(紫の髪の人は除く)


一円を笑う奴は一円に泣く、恐らくフランダースの犬でも泣く


時は金なり、深夜の時はもっと金なりby白木屋


挨拶を忘れない、噛まない、おちゃらけない


天才とは1%の才能と39%の努力と60%の水分で出来ている


社会のルールを守る。クリケットのルールを覚える。


一日一善、二日二善、三日二善




参考に…


ならねーって!

メス

昨日、友達と飲んでいて、「今まで経験したことないことをしよう!」ということになった。


んでもって、2人で「出会い喫茶」というものに行ってみた。


やはり、初めての場所ということで2人とも、緊張していた。


同時に怖いもの見たさ的なドキドキ感もあった。

料金はめっちゃ高く、1人9千円で、一瞬止めようと思ったが、もしかしたらネタになるかもしれない!ってことで入店!

店内は男性の部屋と女性の部屋があって、女性の部屋は漫画やパソコンなど設備が整っている。


そして、男性の部屋から女性の部屋は見れるが、女性の部屋からはマジックミラーで男性の部屋は見れなくなっている。


僕らが男性の部屋に入って見た光景は異様だった!


男性陣7.8人が、まるで動物園のパンダを見るように女性の部屋を舐め回すように見ていた。


女性は6.7人いて、19歳から27歳くらい。


レベルは微妙から普通。

指名すると、10分間のトークタイムが設けられるのだ!


男性陣はサラリーマン的な人が多く、30代から50代くらいまで幅広い。


そして、意外にもすぐに指名しないで、お互い牽制しあっているようだった。


その光景は滑稽で僕は思わず笑ってしまった。


僕と友達は、ジャンケンで負けた方が先にトークタイムに突入し、様子をみるということにした。

僕が負けてしまったので、1人微妙な女の子を指名して10分間のトークタイムに!


一畳くらいの個室で女の子と話しをした。


その子の話によると、女性は無料で、この部屋で男性と交渉をするらしい。


お茶とかカラオケなら相場は5千円、ホテルなら3万円…。


わぁ!援助交際じゃん!

ってか、君3万円?


払う人いるの?


口にはしなかったけど…。


当然交渉決裂ということで、友達が待つ男性の部屋へ戻る。


そしたら、友達いねーじゃん!


しばらくして、友達から電話があり、


「俺、女の子と外出するわ」と!


ふざけんな!


俺どうすんの!


友達は5千円で女の子と居酒屋に行ってしまった。


俺は1人、サラリーマンに混じって男性の部屋に取り残された。


まあせっかく貴重な体験したことだし、おっさんでも観察しようと思った。


1人のおっさんは指名せずに、マジックミラーの下の方から、女の子のパンツを見ようと必死になってた。


何してんだよ!


1人は寝ていた。


何しに来てるんだよ!


その後、イマイチ話が盛り上がらずに早めに切り上げてきた友達から電話があり、店を出て合流した。


会員証はゴミ箱に捨てた。


まあ、需要と供給が成立してるからいいんだろうけど、あれじゃあまるで人身売買だわ!


動物界では、オスはメスを求め、メスはオスを求める。


その場所は、オスはメスを求め、メスは金を求めるという構図だった。


動物界にはないことだろう。


貴重な体験だったが、なんとも複雑な気分になった。

ムチャキング発表!

皆さん、ムチャぶりに参加していただき、ありがとうございます!


素敵なムチャがいっぱいでした!


その中から独断と偏見で…


ムチャキングは…


扇風機を回したまま掃除に決定!


さらには、業務用換気扇、船のスクリューの掃除へとステップアップしましょう!


ではまた!


「メ」で会いましょう!