インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -152ページ目

アメーバピグ

パソコンの調子が悪くなって、直し方も分からないので、最近やってない。

ちょっと前まではちょくちょくやっていた。

やるといっても、大富豪とカジノくらいだけどね。

たまーに会ったことのない人と会話したり、

一度朝まで話したこともある。

ピグカレ、ピグカノなんてのも存在するとか。

「ピグカレと別れちゃった!」

なんじゃそりゃ!

もし僕がピグカノを作ったら、それは浮気?

もちろん実際会う訳ではないから、特に何にもない。

仮に、アメーバピグの世界にラブホがあって、一緒に行ったとしたら浮気?

所詮ゲームの世界だから浮気じゃない?

相手が居るのだから浮気?

そして、まず、好きになる基準は何なのか?

一目惚れなんてあり得る?

本来の容姿に似せる場合もあるし、可愛く、格好良くも自由自在だ。

声もない。

匂いもない。

そうなると、あるのは若干のセンスとトーク。

ある程度はプロフィールもあるが、信憑性はどんなもんか?

仮に金持ちだとしても、何を買って貰える訳じゃない。

セックスの相性もない。

見た目もよく分からない。

となると、やはり性格。

つまり、トークになる。

もし仮にピグカレ、ピグカノが出来たとして、

月日を重ねて結婚。

たまには喧嘩もするけど、

色んな場所に一緒に出掛けて、

死ぬまで仲良く過ごす。

もちろん実際には会わない。

それはそれで素敵だ。

決してピグの世界から抜け出さない。

ピグの中での浮気は怒るが、

実際の世界では結婚してようが、彼氏や彼女が居たって関係ない。

あくまでピグの世界だけの話。

そんなこと出来るのだろうか?

おそらくどこかで実際に会いたくなってしまう。

そして、大抵幻滅してしまう。

見た目も、匂いも、質感も、声も、どこかで美化してしまうから。

ドラマなら美男美女になるだろうが、実際そんなことは稀だろう。


柳原可奈子

昨日、柳原可奈子の単独ライブ

『見せたがり女』

を観に行った。

改めてヤツの凄さを再確認した。

洞察力、演技力、言葉選び、どれを取っても申し分ない。

欠点がない。

おそらく、1人芝居、1人喜劇というジャンルでは日本でも五本の指に入る。

イッセー尾形さん、劇団ひとりさん、バカリズム、友近、やまもとまさみ、この人達も凄いが。

柳原可奈子はひけを取らない。

しかも、シンガーソングライターのようなもので、

自分でネタを作り、演じている。

美人とは言えないが、可愛さがある。

華もある。

天才だね。

まあ売れるわな。

一見草食男子だが、実は肉食男子な男子は、

○○男子。

あれいいね。

いい刺激を貰った。


そんな柳原可奈子は、僕と一分以上話せないらしい。

僕以外の相方とは仲良しなんだって。

こないだのラジオ収録で初めて知った。

全く知らなかった。

まあ微笑ましいことだが。

んで、何で僕とは一分以上話せないのかというと、


「じゃいさんは会話がファンタジー過ぎて着いていけない」だって!

なんじゃそりゃ!

ファンタジーならもっと聞きたくならないか?

アクションが好きなのか?

文殊の知恵

第三回インスタントジョンソン単独ライブ

『文殊の知恵』

新宿モリエール。


まで、二ヶ月を切った。

九月10、11の二日間!三回公演!



もう単独までは遊ばないので、誘わないでください。

仕事以外は貝になります。

ネタ作りと稽古に没頭します!

お酒もほとんど飲まない予定なので誘わないでください!

誘われても一時間で帰りますので、そこんとこよろしく!

いいネタ作りたい!

職人が一個一個丹精込めて作った、この世に1つしかないネタが数個。

まだ、どこにも披露してない新鮮なネタの数々。

これを数千円で観れるのだから安いもんです。

すでに面白いネタが2本、ほぼ完成状態です。

あと六本くらいかな?

さぁ!作業に入ります!


明日朝からゴルフに誘われました!

明日は行きますがもう誘わないでください!


ではでは!

単独ライブ来てね!