インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -151ページ目

6畳の部屋に50インチのテレビ

確実にでかい!

分不相応?

ちょっとした贅沢?

単なる馬鹿?


しかし、このアンバランス、嫌いじゃない。



スポーツ刈りにカチューシャ!


的な。


F1のレーシングカーにカーナビ!

的な。


カップラーメンを黄金の箸で食べる!

的な。


世界一周旅行でほとんど携帯ゲーム!

的な。


仙人だけど東京ウォーカー読んでる!

的な。



んー・・・。


なんかいまいちピンとこないなぁ。


6畳の部屋に50インチのテレビ。


この例えを募集します!


最優秀者にはおめでとう!と言います。

ロッチ

コカドさんと、中岡さん。

コカドさんは色んなチームを経てロッチへ。

昔から面白かったが、なかなか紆余曲折あったと思われる。

中岡さんも、一時期辞めたりして色々あって復活。

やはり面白い人はいつかは売れる。

凄く二人のバランスも素晴らしい。

ネタも面白い。

コカドさんの才能と中岡さんのキャラクターが凄く相性がいいのだろう。

27時間テレビで、今年頑張ればダウンタウンになれると言っていたが、

まあそれは無理として、(本気じゃないだろうけど)返しが素晴らしい。

まあそんなに親交もないし、事務所も違うので、

ロッチのことを書けと言われても、何を書いたらいいか正直迷ってしまう。

1視聴者くらいの意見しか言えない。

ロッチにしても、僕に色々書かれるのも嫌だろうし。

もちろん、嫌な印象は全くない。

むしろ好き!

大好き!

ロッチ大好き!

中岡さんは飲んだことがあるが、とってもいい人。

コカドさんは、遊んだことはないが、とってもいい人。

ロッチ大好き!

スピッツの歌詞

スピッツの曲は数曲しか知らない。

一番好きなのは「君が思い出になる前に」

他には「チェリー」「空も飛べるはず」「ロビンソン」「スパイダー」など。

多分聴けば分かる曲もある。


改めて歌詞を見ると、基本的にはラブソングが多い。

そして歌詞が哲学的というか文学的というか、彼らなりの独特な表現をしている。

健康的にも病的にも映るその言の葉は、聴く人を不思議な世界へと誘う。

例えば、ロビンソンの一節。

いつもの交差点で見上げた丸い窓は薄汚れてるギリギリの三日月も僕を見てた

このフレーズがいい。

他にも、幼い微熱、呼吸を止めない猫、隠したナイフ、なんて独特のフレーズが色んな曲に散りばめられている。


さあ!

ではチャレンジしちゃいましょう!

スピッツっぽい歌詞を書いてみましょう!


「トゥウェルブ」

鮮やかに描かれた覚えのない景色を
目の前のパンダが濁った目で見ている
昨日の記憶がいつなのかかわからずに一番近くて一番遠いヤツに言葉は通じない
紅くしたのは誰?12ページの辞書をめくって迷路に影を落とすよ
新しい視界を縦に邪魔される
微々たる光を遮って

間違いないのは君に恋してたこと
あの日見た水は透き通っていた
覚えているのは君に恋してたこと
覚えていないのは僕じゃないから

作詞 じゃい

作曲 あなた

雰囲気 スピッツ