エイズは存在しない。医者にダマされている。 | ショージ・サエキのブログ

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世界中でエイズ患者はおよそ3500万人存在すると言われている。(HIV陽性者数)


年間で160万人位がエイズによって命を落としているそうだ。



80年代から90年代にかけては日本でもテレビや映画で主人公がエイズに感染して余命があと僅かとなる物語が放映されていました。


それなのであなたはエイズが存在すると本気で思ってはいないでしょうか?


多くの陰謀論者がエイズはCIAが人工的に作った生物兵器であると主張しています。


しかし本当にそうなのでしょうか?


答えを先に言うと『エイズ』というもの自体が全く存在しないのであります。


考え方の論点が違うのです。


どのように違うかと言うと、例えばイギリスのネス湖にはネッシーという生き物が生息していると言われています。


それなので「ネッシーは何を食べているのか?」「ネッシーの体長はどれくらいなのか?」という議論が出てきます。


しかし、その考え方は本当にネッシーが存在するのならばという前提なのです。


一番最初に議論すべきはネッシーが「いるのかいないのか?」ということを考えなければならないのです。


ネッシーはおとぎ話でそんな生き物は存在しません。


なぜそんな話が捏造されているかというと観光客を呼び込む為なのです。


つまりネス湖地元民の観光収入の為でお金儲けの為に過ぎないのです。


それと同じでエイズという病気も存在しないのであります。


医者のお金儲けの手段に過ぎないのです。


世界中でエイズ検査を行っていますが、検査の規格が統一されておらず日本とアメリカ、ドイツ、フランスと国によって検査方法が異なっているのが現状なのです。


ですから、日本の検査で『HIV陽性』となってもアメリカの検査では『HIV陰性』と違った結果が出てくるのです。


また同じようにドイツで陽性と結果が出ても次の日にフランスで検査を受けると陰性と結果が出ることもあります。


エイズ検査は主に有色人種である黒人とかの遺伝子に反応するように仕組まれています。


有色人種特有の遺伝子がエイズ検査のテスト紙に反応しているだけなので実態はないのです。


ですからアフリカにエイズ患者が多いとされるのです。


エイズ患者と認定された人間は抗HIV薬というエイズ発症抑制薬を打たれ死に至ります。


抑制薬とされるのが実は毒物なのです。


同じ有色人種の日本人はアフリカ黒人のようにただ殺されるのではなくお金を取られたうえで殺されます。


アフリカの黒人はお金を持っていませんが日本人はお金を持っているので治療という名目でお金を搾れるだけ搾ったうえで殺されているのです。


エイズという病気が捏造されていてデッチあげられている理由としては二つあります。


ひとつは世界の人口削減の為なのです。もうひとつは医者の食い扶持の為なのです。


この世の中には裏で自分の家系だけが永遠と繁栄できるようにしようとする人間がいます。


自分の家系だけが繁栄する為にはその他の人間をコントロールしなければなりません、


その他の人間をコントロールする為にはその他人間が出来るだけ少数の方が都合がよいのであります。


世界の人口は70億人いますがこれを10億人とかに先ず削減しようとしています。


最終的には5万人に削減して完成となります。


そうです。たった5万人しか生き残れないのです。東京ドーム一個分の人間だけしか生き残れないのです。


人間というよりは家畜と言った方が適切かもしれません。


古代ローマ帝国が滅亡したのは北方のゲルマン民族の侵入によるものが原因です。


ローマ帝国の時代には世界人口が2億から3億人いたと言われております。


2億から3億人しかいない時代においてもローマ帝国は世界をコントロールできず滅んでしまいました。


今、裏で世界を牛耳っているのはローマ帝国の残党なのです。(別の一派もいます)


ですから、ローマ帝国の残党は人口を削減し5万人の家畜と共に永遠と繁栄するべく計画を練っているのです。


ローマ帝国の再建なのです。


世界人口が多いということはローマ帝国残党の競合相手が多いということなので帝国再建の邪魔が入ります。


ですから、人口を思いっきり削減しておいてから帝国再建を行うのです。


ですから、エイズやエボラ熱の予防接種といっておきながら毒物を注射して世界中の人間を殺しているのです。


そして次に医者という存在です。


医者という職業は医学部を卒業するとほぼ全員が医者として病院に勤務するか研究センターで働くことになります。(稀に医師国家試験に受からない人もいますが)


他の大学の学部はというと、法学部を出ても法律に携わる職業に全員が就いていません。むしろ法律に携わった仕事をしている方が少数派なのです。


経済学部とか商学部を出ると色々な職業に就いております。


理系の学部も学部で勉強したこととは別の分野の職業に就くことができます。鳩山由紀夫元首相・管直人元首相が理系出身の首相として有名ですよね。


ところが、医学部を出ると医者になりこの業界で一生を過ごすわけです。


なぜ医者が医者として一生を過ごすかという理由ですが、医者になれば一生生活が安泰だからなのです。


厳密に言えば医者という職業でしか食っていくことが出来ないのです。


医者の世界は医者を辞めると全てを失います。


大学時代の友人からも「あいつは医者を辞めた」ということでつまはじきにされてしまいます。


彼らが求人で営業職や事務職等の募集に応募しても受かることは先ず無いと思います。


ですから転職が非常に難しいのであります。


だから医者は一生医者なのです。


ですから、医学部に入学して最初は人助けの為だと思って頑張ってきたとしても現実の世界が抗がん剤治療や薬漬け治療で人間の健康を逆に害していることに気がついて良心の呵責にさいなまれても医者を辞めることができないのです。


医者が医療業界の闇を暴いて世間に公表することはほとんどないのです。


全てを失いますから。


自分の人生を失うか、殺人医療で他人の命を奪うかの二者選択なのであります。


そうなると自分の人生を失うわけにはいきません。


自分の人生を失うわけにはいかない人達が集まった集団が今の医療業界なのです。(中には善良な医師もいます)


若い医師が院長に向かって「この治療法は間違っています。患者が死ぬだけです!」とは間違っても言えないのです。


そんなことでも言ったならば病院をクビになるどころかキチガイ扱いされてどこの病院も雇って貰えなくなるのです。


その筋の世界の『絶縁状』を貰うことと同じなのです。


ですから医療業界は日本医師会を本家とする日本最強の組織なのです。


「白と言えば白、黒と言えば白でも黒」の世界なのです。


「エイズが存在しなくても、存在すると言えば存在する」ということなのです。


人間は自分自身で物事を考えなければ生き残ることはできません。


テレビでやっていたから、本に書いてあったから、学校で習ったからといって盲信してはいけないのです。


サンタクロースがいて夜中にクリスマスプレゼントを枕元に置いてくれると信じている幼稚園児がいてはよいのですが、大人になって本物のサンタクロースが存在すると思っている人はいないと思います。


アポロが人類初の月面着陸をしたのがウソであることも大人になってから本気で信じている人も少ないと思います。現代の技術力を持っても人間を月に送り出すことが不可能なのですから。

エイズが本当は存在しないということも私達はそろそろ気がつかないといけないのです。


エイズウイルスの感染経路が咳きやくしゃみ等の空気感染ではなく性行為で感染するとされている理由はなぜなのでしょうか?


それは人口抑制の為なのです。


性行為をするとエイズに感染するかもという恐怖心から性行為の機会が減ります。もしくは全く性行為をしない人もいると思います。


そうなると、子供が新たに産まれてこなくなりますから人口が増えないのであります。


ですから、ありもしないエイズという病気によって注射を打たれて殺されるのと性行為でエイズに感染するという恐怖心によって子供をたくさん産ませないようにコントロールされているのです。


影絵という遊びがあります。


手や紙で犬や鳥などの形を作ってそこに光をあて、出来上がった影で遊ぶ方法です。


影の形は犬の形をしていますが、本物は手なのです。犬ではないのです。


影だけを見て犬だと錯覚しているのです。


これと同じで私達は支配者から影だけを見せられているだけなのです。


いつも騙されています。


私達が人間として正しく生きていく為には自分の人生経験と思考能力だけが頼りなのです。


エイズなんて病気は全く存在しません。



私達は騙されないように影ではなく手を見なければならないのです。


それが真実ですから。


 


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