戦後の日本は、高度経済成長期を経て豊かな国になった。
このように、学校の教科書には書かれている。
しかし、筆者はそうは思わなかった。
焼け野原の状態から比べれば、それはどんな状態でも経済成長と言えるからである。
建物が整備され、質素ながらも食べ物に困らなくなったら、それは「豊かになった」のかもしれません。
しかし、小学生の頃に見た、ハリウッド映画では大きな邸宅にプールが付いている。
この主人公はお金持ちなのか?と思いましたが、これがアメリカの庶民の生活レベルだと知るのでした。
そして、日本はバブル景気崩壊後、私達の生活環境は苦しくなるばかりです。
でも、それは意図的にそうなっているのです。
例えば、CTやMRI等と、最先端の医療技術なはずなのに、病気は一向に減らず逆に日本では病人が増える一方なのです。
東大大学院では、5人に1人が中国人であり、中国人留学生には学費ただ、生活費の支給、年に2回の帰国費用もただなのです。
一方で、日本人は、400万・500万円の奨学金という名の借金を背負わすのです。
また、国民の生活を破壊する総理大臣程、長期政権になる傾向があり、わざとそうしているのではないか?と思わざるを得ないのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
最初から、在日・帰化人を国政や都知事へ送り込んでいるということは、日本人を潰す事が目的なのでしょうね。





