バブル景気崩壊後、36年。
政党は新党を結成したり、あるいは合流して離合集散してきた。
新しく出来た政党に国民は期待を寄せるが、どれもこれも長続きはしませんでした。
特に小政党は、資金面で各選挙区毎に候補者を立てるのが困難なので、結果、大幅に議席を増やすことが難しいのが現状です。
日本の国会議員は、その大半が帰化人によって構成されておりますので、先ずは自分の食い扶持である「議席」を確保する為に動きます。
国民の生活の事は、考えておりません。
中には、政治生命を懸けて信念を貫き通す議員もおりますが、それは稀です。
個人的には、原口一博氏に頑張って貰いたいと思いますが、資金面の上でかなり厳しい状況だと本人も認識しているようです。
また、外国のように日本で「革命」が起こらない理由は、「選挙」で未来が変わるという淡い幻想を、国民の多くが抱え込んでいるからなのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
金の為なら日本も売るって事だよね立憲民主党。
— 358ちゃん (@max358japan) January 23, 2026
政治理念なんて無い自分本意で日本国民を何の躊躇もなく裏切る。中道って名前も気持ち悪いし、日本国民を舐め腐ってる!絶対落としてやる!
【政治家の価値ゼロ】創価票欲しさに理念を変える立憲議員に竹田恒泰が怒り心頭【立憲民主党】
ななな-i2q pic.twitter.com/YYi9cLVOZA
どこが選挙で勝つことになっても、植民地である私達の生活は変わらないのです。



