経営コンサルタントであり、写真家であり、デザイナーでもある...
昨日はこんなふうに紹介していただきました![]()
何か一つに絞るとか、自分にはそれができなくて
自分の分野のことはなんでも知ってなきゃだめじゃんっていつも思ってて
気づけば13年、コンサル、写真、デザインと
なんでもできるようになりましたよ![]()
ということで、
今日は、写真について書いてみたいと思います
その前に、写真って唯一の答えは存在しません。
アート写真・記念写真・広告写真などいろんな写真があるし
それぞれが感じることなので、だから写真って面白いのですね
写真に答えはない
あるのは
100人100通りの感じ方
そこを踏まえた上で、写真について語りたいと思います。
伝わる写真ってどんな写真?
個人的には、物語を感じる写真が伝わると思います。
自分がそこにいるかのような写真や
触れたり食べたりしている自分が想像できる写真
この犬はもう5回以上見たことがある
頭を撫でたこともあります
ご主人さまはきまって一番外側に近い席に座り
こいつは、樽の上でおとなしく座っている
人通りが多い場所なので
通行人は、みんなキャーキャー言って近寄ってきて
こうやって頭を撫でてもらうのです
でも、やっぱりご主人様に褒めてもらいたいのですね
人が離れると、必ずご主人様をじっと見つめます
お菓子がほしいのか、褒めてほしいのか、それとも全く違うことを考えてるのか
かれこれ1時間くらいが経過..
僕が撮影していることに気づきました
ちゃんと座ってこっちを見てくれましたよ![]()
もしかしたら覚えていてくれたのかもしれないな
ちょっと小さいけど
遠くにこのワンコがいるのわかるかな?笑
なんの話でしたっけ...
そうそう、伝わる写真の話でしたね..
伝わる写真って、物語を感じる写真っていいましたけど
もう一つ大事なことが
見えない部分まで想像してもらえる写真が伝わる写真だと思います![]()








