ジャック=アマノの『山アリ谷アリ 独りよが裏論』 -13ページ目

ジャック=アマノの『山アリ谷アリ 独りよが裏論』

誰も見ていないと思って好き放題書いてみる
B級予言師「ジャック・天野」の徒然裏論


さて、ここでの問題は、中継番組制作を行うTV局側の思惑である。
TV局にとって、スポーツ中継というのは
高視聴率を稼ぐ可能性のある重要コンテンツであるわけなのですが、
さらにより確実に高い視聴率を獲る為に、様々な演出や工夫を凝らします。
多額の資金を継ぎ込んで中継権を得ているTV局にとっては、ただ何もしないまま
盛り上がりに欠けてしまいました・・・では済まされないという事情があります。


もちろん究極の理想は、何の手も加えずに、
それでも高視聴率が獲れることに越したことはない訳ですが、
残念ながら、現実ではスポーツの全てがそうだとは言い難いわけですから、
どうしても注目を集める為の工夫や策が必要となってきます。


注目を集める為の方法や演出の仕方には色々あると思います。
全局がN○Kのような中継になってしまう訳にもいきませんし、
フ○テレビが、それまで全く知名度の無かった「K-1」を
時間をかけて、大々的に取り上げてきたことによって、
今では多くの人々に知られる有力コンテンツに育て上げたという事実もあります。
この前のボクシングも、善しにつけ、悪しきにつけ、
事前の大々的な宣伝によって、人々の注目を集めるということには一応成功した訳で、
実際にスポーツを中継していく上での何らかの演出は、もはや必要不可欠なものではあります。
(格闘技とそれ以外の競技では若干、事情が異なるかもしれませんが)


そして中継される競技の側にも様々な思惑があります。
その競技を発展させる為に、中継されることによって、認知度と人気の向上を図りたい訳で、
そういう意味ではTVでの中継というのは大きな宣伝効果が見込め、
そのためには、多少の演出過剰があったとしても構わないという部分もあるのではないでしょうか。
ただ、手をこまねいていているだけは、状況は何も前進しないわけですから。


特にマイナー種目やプロ化の難しいような競技に携わっている選手にとっては、
人気の向上はもっと切実な問題であるかもしれません。
世界と渡り合う実力を身に付けていく為には、やはり多額の強化費用がどうしても掛かってしまいます。
実際、活動資金に苦労せずにやっていけるスポーツの方が、この国では稀でしょう。


*日本国においては、スポーツというものの位置付けは、あくまでも余暇の一種でしかなく、
 公的援助はほとんど見込めない存在でしかありません。
 すなわちスポーツを行うのも個人の自由なら、世界を目指すのも個人の勝手ということです。


となると、注目が集まり、人気が出ると、
活動資金を個人で集めていかなければならない選手にとっては
様々な恩恵得られる可能性が大きくなる訳ですし、
選手個人の人気が高まれば、その競技を管理する団体にとっても
認知度の向上と共に、スポンサー等からによる収入UPも見込める訳ですから、
そのことに躍起にもなるのも仕方のないことでしょう。


余談ですが、通称「toto」と呼ばれるサッカーくじというモノがあるのですが、
これは正式には「スポーツ振興くじ」と呼ばれるモノで、
その収益の一部が、そんな各スポーツ界に分配されるという理想郷のようなモノ・・・
であったはずなのですが、販売の不振による売上の低迷から、
実際にはその機能はほとんど果していません。
ギャンブルという性質上、このくじを何とか成立させるために、
自らその販売や営業に厳格な規制を設けたのですが、
反対派を納得させる為だけに設けたこの足枷が、結局自らの活動の自由を奪ってしまったことと、
案の定、ただの文科省の天下り受入機関になってしまったため、
対して役に立たない職員ばかりで、相変わらず何も改善されていかないという
「お役所」状態の残念な組織ならありますが。
今年は「totoBIG」効果もあって、ここ数年よりは売上を伸ばすでしょう。
しかしこれまでに積もった累積赤字は少なくなく、手放しでは喜べないと思います。
「スポーツ振興」という大義名分がいつまでも果されずにいれば、
存在自体が有名無実化され、批判の対象にもなりかねません。


スポーツ好きの小生にとっては、
それ自体が流行り、盛り上がってくれることは嬉しいコトでもあります。
そしてそのためには、それなりの戦略や演出も必要なことだとも思います。
ですから余計な演出などするな!・・・などと言う気は全くありません。
しかし一時の熱に煽られたようなその場限りでしかない演出だったり、
放送するTV局側だけの都合を押し付けるような演出だったりでは
いつまで経っても、そこの不毛な堂々巡りからは抜け出せないでしょう。
選手にとっても、その種目にとっても有益で、
そして本当の意味で将来へと繋がっていくような総合的な戦略を持って取組むべきではないかと思います。
延いてはそれがTV局の利益にも還元されてくるのではないでしょうか。




しかしこれは、突き詰めて考えていくと、
このような演出する側とされる側の問題というのは
単にスポーツの分野だけでなく、日常の様々な場面において存在し、
また、いつでも起こり得る問題だということな訳です。


何が正解で、何が不正解なのかという明確な線引きは難しく、
事象によって、決して一様でない様々な答えが存在する中で、
本来の意義を見失わずに、冷静に判断していくことが求められるのではないでしょうか?




先頃、ひと騒動を巻き起こした、某ボクシングの試合の中継の在り方が話題になってましたが、
小生は今回のボクシングの件だけに留まらず、昨今のスポーツTV中継は、
どうも、放送する側の過剰ともとれる演出が強く出過ぎる気がするのです。
そんな中でも、特に気になるのは実況アナウンサーです。


趣味の少ない小生にとって、スポーツ観戦はそんな少ない趣味の内の一つで、
特に拘らずに様々なスポーツのテレビ中継を拝見します。


そんな中、実は、これまで日○テレビのやたらとくどいスポーツ実況を少しうっとおしく感じていました。
これは恐らく、以前、日○テレビに在籍していたFアナ♂が
やや濃い目の喋りをしていたのが、一種のキャラとして世間にウケたことが、
ある意味「正解」であると、そこで見なされるようになり、
その後の後輩アナウンサー達に受け継がれていってしまったのではないかと思います。


そして最近気になっているのは、サッカー中継を担当することの多いテレビ○日の実況です。
もはや実況だけでなく、解説を担当するゲストコメンターまでもが
必要以上に前面に出過ぎていて、且つ、感情的に発する言葉が多く、
ハッキリ言って、試合と小生の間に障ってきます。


もちろん聴く側の人それぞれによって、(実況の)感じ方や受け取り方は異なってくると思いますし、
そのスポーツに対する思い入れや熟知度の差によっても好みは変わってくるかもしれません。


そして実況を担当するアナウンサーや解説者の立場からしても
個性的な実況をすることによって、自らの存在をアピールしないと
次の仕事に繋がっていかないという事情もあるのかもしれません。


確かにそれが個性と言えば、そうなのかもしれませんし、
(例えば)日本代表を応援したい気持ちは、非常によく解りますが、
しかしそれだったら、我々視聴者と同様に一般人として、ただ観戦していて欲しいものです。


かつて、日○テレビでスポーツ実況を担当されていた益田アナウンサーという方の実況が
小生は個人的に大好きでした。
非常に落ち着いていて、場面に応じた詳しい選手個人やチームのデータなどを織り交ぜつつ、
ムダのない流暢な実況がとても耳障りが良く、素直に試合に入り込むことができました。
つまり、その存在が全く邪魔にならないということです。
まさに海外映画の字幕のごときでした。


そういう意味では、小生の好きな益田Aなどは地味な存在と言えるでしょう。
小生にとっては、N○K的な華美な演出の無い中継が合っているのかと思います。



また、それとは逆にラジオにおけるスポーツ実況は非常に派手で、
何でもない些細なプレーが、あたかも世紀の大事件であるかのように中継されます。
しかし絵の無いラジオにおいては、小生は逆にこれで良いと思っています。
絵が無いが故に、聴き手の側は自分のイメージの中で自由に遊べ、楽しむことが出来ます。
これは音声だけという情報の少ない中で、いかに聴き手を惹き付けるかという演出であると言えると思います。


テレビにおいては、試合の状況は自分の目で確認できるので、
極端な話をすれば、実況がなかったとしても、成立はします。
かつて日○テレビで行われたサッカー日本代表の中継において、
日本チームの得点が決まり、興奮したアナウンサーが
「ゴール!」という言葉を何十回も連呼したことに抗議が殺到したコトもありました。


視聴者が自分で観ることが出来るが故に、
過剰な実況が、折角の盛り上がりを逆に冷ますことにもなります。
このような事象が実際に先日のボクシング中継の中で見受けられた訳です。


確かに個性も必要でしょう、演出も大事でしょう。
そしてもちろん全てがN○Kのように一様になる必要もナイと思います。
しかし、仮にもTV中継という責務を負っているわけですから、
自分が本来果すべき役割は一体何なのかというコトを
もう一度、改めて考えてみて欲しいものです。




ではそんな中で、実況の存在意義とは一体何なのかを
次回、もう少し考察してみます。



 

 

どうやらタクシーの運賃が値上げされるそうです。
もちろん小生は値上げされようがされまいが、お金ナイので、
プライベートではタクシーなんて乗りませんから関係ありませんが。

 

最近は原油価格の急激な高騰の余波で
石油製品やガソリンだけでなく

あらゆる物の値段が上がってきている。
石油依存体質からの脱却を図るための、
バイオエタノールなどへの移行によって、

植物資源さえも高騰し、家畜飼料価格の上昇。
オーストラリアでの大干ばつ等もさらに追い討ちをかけている。
そして漁業等においても船舶用の燃料価格が上昇し、
魚の値段にも影響を及ぼしている。
まさにありとあらゆる物の値段が上昇していると言って良いと思いますが、

しかし、こんなものはまだまだ序の口、本当の価格上昇はこれから始まる・・・

 

“インフレスパイラル”って言葉はないんですかね?
デフレスパイラルはずっと聞いてましたけど。

 


そして“やはり”ここでタクシーの値上げ。
以前からずっと値上げされるという話は出ていましたが、
参院選があったため、政治家が選挙への影響を懸念して

先延ばしされていた訳なんです。

 

しかし小生はタクシー値上げの議論が最初に起こった段階で、
「おぃおぃ、ちょっと待て!」という気持ちを持っていました。
いや、これは小生だけでなく、他にそう思った方々も

大勢いらっしゃるのではないでしょうか?

 

だって、確かタクシー業界って、

数年前に大きな規制緩和が行われたんですよね?
規制緩和って、そもそも、それによって

業界の競争が活発になり、サービス向上や料金低下など
一般消費者に恩恵が得られるはずってことで

行われてたんではなかったでしたっけ??


これでは本末転倒もいいところで、

それどころかその規制緩和がもたらしたものって、
結局、運賃値上げ競争激化による運転手の労働環境悪化
タクシー車両急増による交通渋滞の激増(特に都心)

だけだったことですか???

 


じゃあ、これって結局誰が得したのでしょうか・・・・・・????

 


そしてこの問題において、最も重大なポイントは
思い切って(規制緩和を)チャレンジしてみたものの、

結果的に失敗してしまいました!ということなんかではなく、
このタクシー業界の規制緩和が議論されていた段階で、
「競争激化による運転手の労働環境悪化と

タクシー車両急増による交通渋滞の激増」については
事前に容易に推定出来ていたはずであったのにも関わらず、

いとも簡単に断行されてしまったということである。

つまり事前に、こういう結果になるであろうと大方解っていたのに、

あっさりと政策が通ってしまったということです。


いや、簡単ではなかったかもしれないが結果は同じことで、
政治と言えども、所詮人間のすることなので、

もちろん失敗に終わることもあろうが、
とは言え、まがりなりにも一国の国政が

安易にいちいち失敗していては笑って済ます訳にはいかない。
今回の件は、その全てが案の定の結果になってしまったという程の愚策で、
しかも、それでいてこの「タクシー業界の規制緩和」が、

果たしてそこまでしてでも絶対に実行しなければならなかった程の

重要案件であったのだろうか?ということ。

 

現時点で結論を出すのは早急で、
まだ規制緩和政策の途中であり、その過程の最中では
痛みを伴うのも当然であるというような

言い分もあるのかもしれませんが。
政府も失政だと自認していたから、

選挙前にはこの話題を一時凍結していたのかもしれません。
まぁ、タクシーの問題など結局関係無く 与党は選挙には惨敗しましたが。

 

半年ほど前、仕事で(個人)タクシーに乗った時、運転手の方に
値上げの話を聞いてみたのですが、その運転手の方がおっしゃっていたのは
『やはり本当は値上げなんてしたくない。これ以上運賃が上がったら、
お客さんが益々乗ってくれなくなってしまう』
と嘆いていました。
さらにメーターの変更などで、余計な経費も嵩んでしまうそうです。

 


確かに「規制緩和」という大義名分は
日本という国の旧態依然を打破するには素晴らしい文句。
しかし殊、今回のタクシー値上げ問題に関して言えば、
結果度外視、政策実行ありきの稚策だったと言わざるを得ない。
旧態依然したかつての抵抗勢力連中に負けまい
とする意識が強すぎて、改革の本来の真義を見失っていたのかもしれない。
もしかしたら。この政策を実行することによって、
何らかの利益を得る輩が強力にプッシュしたのかもしれない。

 

ここにきて消費税値上げ問題の議論も活発になってきている。
(相変わらず、税金の無駄遣い削減の議論は一切されないままで)
物価もまだ上がり始めたばかり。

この先の見込みも、この政治の方々ではどうやら甘そうです。
住民税の減税措置政策も終わり、その上さらに
このまま税金と物価が上がり続けたら、

我々庶民の生活は一体どうなってしまうのでしょうか?


 

物価の上昇→消費活動の抑制→経済停滞→賃金減少・・・・・って

何スパイラル??
いや、第●次オイルショックか・・・・


 


(注:タクシーの燃料はガソリンではないですが、
   燃料価格の上昇が値上げ要因の一端であるという部分もあるかとは思います。
   原油価格のこれほどまでの急騰は政府も想定外だったかもしれません。)

 

 

 

 

前回のtotoBIGで1等当選6億円が3口も出たそうですが、
皆さんは買っていますか?

 

ギャンブル&くじ好きの小生は

キャリーオーバーが貯まった時だけ買ってます。
もちろん、まだ当たってませんが。

 

買っている皆さんは何処で買いますか?
小生は専らネットで買っているわけですが、
ハッキリ言って、何処でサッカーくじが買えるのかを
知らない方もまだ結構いるんではないでしょうか?

 


ネット(要クレジットカード) か、
ローソン、ファミマのコンビニ か、
販売特約店

 

となるわけなんですが、

以前はコンビニでの購入方も

何だか手続きが面倒だったので、小生はネット派なんです。
(現在は簡単に購入できるみたいですが)
totoの公式HPを見れば、分かるのですが、

ギャンブルという性質上のことだからなのか、
あまり宣伝出来ていないので、知らない人も多いと思います。
特約店って何処?って感じでしょう。

HPでも分かりにくいですし。

 


で、さて、
そんなネット購入派の小生が、

ふと、抱いた疑惑
これまでtotoBIGで、何回か1等当選が出ているのですが、
これまでの1等当選者全員が店頭販売での購入者だったってコトです!

 


『えっ?!ネットでの購入者は・・・・・?』

 


一番最初に繰越が多額になり、

大騒ぎになった5月頃のtotoの時は
1等7口の全てが特約店での購入者でした。
(この時は1等当選が多かったため、

当選金額は6億には届かず、5億6千万となりましたが)
さらに6月頃に2口の1等(6億円)が出た際も、共にコンビニ購入者で、
そして前回出た3口の1等(6億円)も全てコンビニでの購入者だったのです。
これは一体・・・・・・???

 

もちろん試合の結果は偶然だと思います。
しかし、これだけ宣伝不足感の否めないtotoでは、

店頭ではなく、小生のようにネットで購入する人も

決して少なくはないと思われるのだが、
これほど結果に偏りが出るのは、

果たして本当にただの偶然なのか・・・???!!!

 

実は小生は5月に7口の1等が出た時から
このような疑惑を薄らと感じていました。

しかもその後もこのような事態が続いているので、

何だかスッキリしません。
こんな疑惑を感じている暇な人間など、

小生しかおらんのではないか?と思ってましたが、

ちらほらとブログ上でも触れている人もいるみたいです。
(注:もちろん疑問に感じるというような形のモノではありませんが)

 

次回のtotoBIG8億円の繰越となっているので、
多分、2、3人の6億当選が出るかもしれない。
もし、そこでも1等当選が店舗販売でのみ

ということになったら、
それこそ もはや小生の疑惑は

単なる僻みだけではなくなってくるかも・・・・・・・?

 


まぁ、一番の重大な問題は、
何処で買ってもそうそう当たることなんてナイ ということです。
数十口買ってる人でも当たらない訳ですから・・・。

 

せめて人生一度くらいは大金が当たってみたいものですね札束札束札束
もし本当に当たったら、その時は

自分がどんなリアクションをするのか見てみたいものです。
もし、1等が当たった方がいらっしゃったら、
小生だけにこっそりと教えて下さい。
小生がもし当たっても教えはしませんが←

 

 

 


 

 

『ノリック』が死んだ・・・・・・・・・・・・・・・



 

バイクレーサーの阿部典史氏が御亡くなりになったそうです。

当然、バイクバカである小生にとって、

彼はヒーローのような存在。
しかも同い年。だから余計に応援していました。
日本以上に、海外ではものすごく有名だったはず。

 

バイクは大好きです。
でも、こういうコトが起こってしまうので、

安易に他人には奨められません。
仮にこっちが悪くなくても、

今回のように車と衝突すれば、
やはりバイクの側が犠牲を負ってしまう。
だから小生は乗る時にはいつも

「万一のコトが起こることもある」と覚悟して乗っている。

 

ノリックももちろん、

そういう覚悟のような気持ちは持っていたと思う。
しかし命を懸けたサーキットの上ならまだしも、
こんな形で死んでしまうのは無念であろう。


それにきっと、プロである彼は
バイクは楽しい乗り物だから、

出来るだけ沢山の人にも気軽に楽しんで欲しい
というようなコトをアピールしたい気持ちも

持っていたかもしれない。
だとすれば、こういう結果になってしまったコトは
彼にとってより残念な結果でもあろう。

 

元バイク屋でもある小生も

「絶対に安全です」とまでは言い切れないまでも、
バイクに乗ってくれる人が増えてくれたら嬉しいと思う。

 

先頃、行われたレースの中継で、

久し振りに元気なノリックの声を聞いたばかりでした・・・・
かつて、ライダー界のスーパースターだった加藤大治郎も

レース中の事故で亡くなった。
これもライダーの宿命なのかもしれないが、
小生にとって、素直に受け入れるには

あまりにも刹那い現実・・・・


 

今は只々、御冥福を祈るばかりです。