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ご報告いただけるとペットと一緒に踊りを披露します(ぇ
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ご、ご無沙汰ですっ・・・!
本当にご無沙汰しておりましたー^^;いやいや、テストラッシュがあったのと、新発売されたポケモンにはまっていたのとのダブルパンチでここ一週間はINすらしていない状況だったり・・・orz折角ファンサイト登録されたのにっ!(ずべぼーん
なにはともあれ、今日は久しぶりにちょっと前(というか大分前の)ちょっとした出来事を・・・
実は、上手くスクショを取れてなかったのか、たった二枚しかない現状なのです><
うー・・・素晴らしいネタだったのにorz
とりあえず、大分前の話ですが、お名前を出しても良いとのことだったのでー^^
流派で一緒のごじゃるさんと幽幻さん、そして幽幻さんのお友達であるえいごさんと私の4人で水道まで行ったんですねー(≧∇≦)ノ・・・だったのですが。。いや、釣ってくるのは幽幻さん、そしてあつまったケロちゃん(?)達をポカポカなぐっていく・・・
の、はずだったのですが。。
幽幻さん、水死(苦笑
いやいや・・・なんともいえない状況だったんですね(≧∇≦)ノ
多くケロをつりすぎて、回復が間に合わず・・・
逃げ回っているうちに・・・(。-人-。)チーン
なんだかとてもいいネタ(!?)だったのでこれ以外にも色々とパシャリしていたはずだったのですが、どうも私のパソコンの調子があまりよろしくなかったらしく、まったく取れていなかったというわけですねー^^;
そんなふうにあたふたしているうちにかろうじてレベルアップ。
(どのぐらいになっていたのかは覚えていないのですが;
私以外は皆さんお忙しかったようで終わった後に落ち、という形になっていました。。(確かこのときラグが酷くて動くのも大変、旅団活動なんてもってのほか!というような状況で苦情が殺到していた頃だったんですね;;)
今頃になってしまったのですが、どうもありがとうございましたm(__)m
オマケ↓
皆さんが去っていかれたあとに一人でポーズ。。
これからしばらくポケモンにはまってたり(勉強はどうしたものか;)するのでなかなかINしないこともあると思うのですが・・・ペット!忠誠あぶないかな;
それでは、この辺で(o・ω・)ノ))
申請してきました(≧∇≦)ノ
念願の公式ファンサイト登録申請をしてきました!
(この記事を書き始めるつい3秒ほど前に)
いやいや・・・バナーがjpg形式になったら画質の悪いことこの上ない!ロックンがゆがんで見えました・・・orz
なにはともあれ、申請したのだからしっかりと記事を書かなくては^^b
ではでは~^^
恋人クエスト(*ノωノ)
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ題名のとおり、何日だったかは忘れたのですが(駄目じゃん)恋人クエストというものに挑戦させていただいたわけなのです~
幽幻さんにつられてヴァルナの印で@ヴァルナっ!!(びゅーん
そして向かった先は何処にでもいそうな修羅の男性(NPCばーじょん
そしてクエスト突入!!
いつもよりやたらと丁寧な話し方の幽幻さん(ぇ
柚羽は横で大人しく聞いてます。。
・・・なんか、彼の想い人に上げる花束の花をさがすべく、何処かへ行かなくてはならないようですねー。
と、幽幻さんはさっさと雲夢平原へ(;´Д`)ノマッテー
なんとかギリギリで追いついて、そしてそこでも話しかけ。
そしていつにもまして優しげn(ry
とまあ、おふざけはここまでで、ウネ4匹と戦闘開始!!
・・・強かったですorz
幽幻さんは3匹を相手に、私は一匹を相手に。
移動速度は遅いものの、植物系ならでは(?)の攻撃力の高さが痛かったです;逃げながら戦って、とアドバイスを頂いたのはいいものの、そんな器用なことに挑戦したことがなかったり;ギリギリのところで倒すことが出来て、幽幻さんのほうへお助けに・・・と思ったら。あらら、もう倒しちゃってるじゃないかっ(°Д°;≡°Д°;)
ただただ足を引っ張ってしまっただけになんともいえない心境でした;
そしてヴァルナへ駆け足で戻り、早速報告に。
∑(゜ロ゜;)どうしたんだ幽幻さんっ!?
意味不明な発言に幽幻さん失笑^^;
うんうん、お礼は言ってもらわないとね・・・なんて思ったのもつかの間、
お、男らしいっ・・・!Σ(゚д゚;)
どうやら恋人クエストは♀キャラのほうがたくましい設定になっているようですね(≧∇≦)ノ
何はともあれ無事に完了。
私のレベルが足りないためにこれより先のクエストは完全にクリア不可能ということで、レベル上げに専念することになりました~(≧▽≦)
そしてクエストの前に資格を取った盗賊。↓
なんだか、かっこいいです(≧∇≦)ノ
ということで、憧れだけで盗賊に^^
これからこちらも極めていこうかと思った勢いだけで、本日盗賊のレベルが17になりましたー♪
うん、盗むをレベル5まであげたらもう一度武術家に戻ろうかな、なんて^^
しばらくは盗賊で活動していきたいと思っています~(≧∇≦)ノ
ではでは、この辺で♪
うーむ。
気付くのが遅いのはいつものことです;
・・・スクショ、撮れてませんでしたorz
い、いつからといいますと・・・18前後から今までのものが、全て画面真っ黒という事態に;というわけで、今まで撮ったものはす、全て意味ナッシング・・・って、
酷い仕打ちだ
本当にorzポーズも取れたのに!
ロックンも仲間になったのに!
ストーリーも全て収めてやろうと意気込んだのに!
・・・あ、明日から頑張ります・・・orz
ストーリークエスト。
の、最初の部分だけをご覧下さい^^(途中、内なる柚羽が参上しますがご了承下さいm(__)m
柚羽「(何かご用かねって・・・用があるから話しかけてるんじゃねぇかっ!)」
柚羽「(あー、はいはい。何か天狗になりやすい人の言うような自慢っぽい台詞ねー)」
柚羽「(でも、強そうなやつの名前が出てきたじゃん!ちょっと興味あるかも~(*^ー^)ノ)」
柚羽「(一応、年上みたいだし、ちゃんと敬語は使っておこうかーなんてね。えらいじゃん私!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:)」
・・・そして、柚羽(+ペット)の険しい道のりが始まる、かも。(ぇ
柚羽「(ふむふむー。リィージか。なんか変な名前・・・でも、行くっきゃないでしょ!)」
勿論、ボスが本当に強いのは百も承知。ペットと自分のレベルが20を超えたらここから一歩だけ進もうなんて考えていたり・・・(勿論、他の職業用のペット捕獲のために!)
ということで、第一章が中途半端なところで終わりましたが、後ほど試験勉強の合間に行いたいと思います^^
話は変わりまして・・・今日、私が所属している流派の流派長さんとお話しすることが出来ました!私自身もあまり時間がなく、INした時間が遅かったということであまりゆっくりお話しできなかったのが残念です><いまだに何も流派に貢献できていない自分がとても情けないのですが、時間を見つけてゆっくり頑張っていこうと思います!
そして、流派部屋の一幕。↓
水ペット「お前さ、まだ俺以外にもペットほしいのか?」
柚羽「∑(゜ロ゜;)え、そ、そんな、ことは、ナイデゴザイマスヨ」
水ペット「・・・俺だけじゃ不満か、やっぱり・・・(_ _。)」
柚羽「いや、そんなことじゃないんだよ!だってさ、私はいろんな職業について色々レベル上げるけどさ?あんただけだったら一人だけ勝手にレベル上がってくし・・・」
水ペット「確かに、今お前が医者や楽師になっちまえば俺のほうがレベル上になるもんなー・・・」
柚羽「・・・だから、その職業別にペットがほしい、というわけですm(__)m」
水ペット「・・・俺をほっといたら承知しないからな」
柚羽「・・・わーん!ありがとー!・°・(ノД`)・°・」
水ペット「(泣きたいのはこっちのほうだよっ・・・)」
なんて、変な飼い主とペットでしたー^^;
ペットクエ。
の、お手伝いに出向いてきましたー♪
お友達のお茶さんが無事にレベル20到達というわけで、早速大声で募集。するとすぐに沢山の方が集まってくれました><やっぱりお茶さんの癒し効果なんでしょうか・・・o(^^o)(o^^)o
そして急いで防風氏の墓へ。
にゃにゃーんさんもクリアしていないとの事でしたので、二人分こなす事になりました!いやいや、皆さん頼りになる方ばかりで・・・!私なんてポカポカっとなぐったぐらいでしょうか^^;
一度失敗してしまったりもしましたが無事にクリア!!
そして長陽へ戻り、早速がちゃがちゃ・・・
このようになりました^^
にゃにゃーんさんは土ペット、お茶さんは水ペットでした^^
ペット大好き柚羽、沢山の可愛らしいペットに囲まれて終始笑顔笑顔。いっそのこと全員つれて帰りたくなるほどの可愛らしさでしたかそこは我慢我慢。。
その後、野良で狩りへ行くことに。
第二層のクモたち相手にばこばこと。傭兵さんが沢山集めてきてくださいまして、一気にずどーん!という雰囲気で攻撃の嵐でした。踊り子の潜在をもっていらっしゃる方も居ましたので、とてもスムーズに進みましたし、皆さんベテランさんですね;;私は爆震を一発かそのぐらい打ったらそれでクモさんたちは撃沈。あっというまに経験値がたまるので驚きの一言でした;
皆さんお付き合いくださり有難う御座いましたm(__)m
レベル不足でペットクエすとまでの道のりは険しいな、なんて思う今日この頃です^^
以上、27日の出来事でしたー。
鳳凰の塔は険しい。
どう考えてもレベル不足だと思われていて、(自分で思っていたけれど)鳳凰の塔になんか近づこうともしなかった柚羽。一応ふてぶてしい彼女も自分の力はわきまえていたようです。。
が。
お友達を誘って別の場所に狩りへいけたらいいな、と思い声をかけさせていただいたとき、彼女が組んでいた旅団に入れていただけることに><そして目的地はそう、鳳凰の塔。あの、凶暴なトリさん達がわんさかいらっしゃるところですねぇー・・・勿論、青龍鯖活動時にもお邪魔したことはあります。そのときは刀客でしたし、なんとかやり過ごすことが出来ましたが、倒れた回数のほうが多いために経験値はマイナス。あまりいい思い出がないのも現状です;ですが、ご一緒させていただいた方が強いの何の!どうして私の周りの方々はこんなにも頼れる人たちばかりなのでしょう・・・
まずは一階。クックを倒すことに。とりあえず、卵でした。
ちょっと危なげながらもどんどん倒していくうちに、四階のおいしいところへいこう、という話になりまして、急いで突破を試みました。(それまでに一人一度死んでしまわれたのですが><)目的はレイバート。(ト?ド?)とにかく、相手のレベルは確か24だったはずです。(柚羽はそのとき17)勿論、普通に挑んで勝てる相手ではないです・°・(ノД`)・°・
あまりの凄さに何回もぱしゃりぱしゃり。勿論戦闘にもちゃんと参加しました♪
なんと、このレイバート、ベテランの方はすでにご存知かもしれないのですが・・・下層のクックたちよりもやわらかい(ように感じました)うえに、経験値はこちらのほうが多いのですね!オトク♪γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞで、そのまま順調に戦っていたのですが・・・
最初、奥のほうで戦っていた集団が何人もバタバタと倒れ始めてしまったんですね;;他の旅団の方だと思うのですが、結局一人しか生還できなかったようで・・・って、
どうして私達を攻撃するの∑(゜ロ゜;)ノノ
そんな集団ひとたまりもありません。まりあさんが倒れた後に私がタゲられ、あえなく撃沈。ペットの忠誠も下がり、ふんだりけったりでした・・・;せっかくたまった経験値も半分ほどなくなる羽目に><ちっくしょー!!
ペット「お前さ、無茶しすぎてるとおもわねぇか?」
柚羽「・・・(黙秘権/じゃなくて、半泣)」
ペット「これからはよ、もう少し堅実なレベル上げしにいこうぜ?じゃないとお前が倒れるのは見てらんねーし」
柚羽「・・・うわーん!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
ペット「∑(゜ロ゜;)こんなとこで泣くなよっ!」
ペットに渇を入れられる柚羽。でも、今回の経験は次のバネになることだと思いますね~♪良かった良かった。
さて、その後は防具を新調するべく錬金・・・と思ったら材料がないので採集へ。
柚羽「さて、この大きい木を切ってりゃ沢山短時間でできるよねー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
呆れてあげて下さいorz
(本当にそう思ってました)
実際そんなコトはなく、とりあえず楓の木&桃の木採取成功。稀もいくつか出来たし、なんかいい感じ?
作成した防具は旅団で行動中に防具が壊れたときの保険としていつも持ち歩いています。わざわざ一度戻らせてくださいーなんてことは周りの方に失礼ですしね;せっかく一緒に狩りを出来る時間を楽しむためにも、これは癖(?)になるように心がけています。
さて、気分転換にソロ狩りしてこようかと南区から雲夢平原へ。
その途中、こんなのにであったり、
はたまた・・・
ペット「(嫌な予感・・・)」
柚羽、ロックンに釘付け。
柚羽「・・・か、可愛いっ・・・!」
ロックン「・・・?」
あまりに見つめられて困惑するロックン。そして、逃げ出すロックン。それを追いかけるのは・・・いうまでもなく;
柚羽「・・・逃げ出さなければこんな手荒な真似はしなかったのよ・・・orz」
ペット「・・・自分の実力を考えて行動してくれって何回いったらわかってくれるんだよ;」
可愛らしいロックン。今のところはおあずけです。
そんな雰囲気で終わったのは26日。(当日にかけなかったのでいまさら;)日付がずれたりして申し訳ないです><受験生たるもの。一応(!?)受験勉強及びテスト対策が最優先。なのであまり毎日書くことは出来ないかもしれませんがよろしくお願いしますm(__)m
かりかりかりかり(エンドレス
題名のとおり(!?)昨日は狩へ向かいました^^
先日お三方にお手伝いしていただいたおかげでものすごく成長することの出来た柚羽。兄のことなんてほったらかしです(酷)
さて、もうそろそろレベルが上がりそうだからな・・・なんて思い、いざ銅角山へ。青龍鯖でよく通っていたギョロ乱獲可能場所へ向かうことに。そこにはアクティブは居ませんし、特別強い妖魔がいきなり沸いて襲われることもありませんし、よく言えば安全でまったりできるのですが、スリリングで刺激的☆なモノをお求めの方にはお勧めできませんが( ̄ー ̄;
とりあえず、無情花のクエストもこなしたいし、お金も稼ぎたいしのダブルの欲張りで最初はエリマキ、そしてギョロマキへとターゲットを変えていきました。どちらも水属性の可愛らしい(!?)ペットが大活躍してくれまして。柚羽本人、自分の回復で精一杯。HPがある程度減ってくるとギョロさんはアクティブモンスターと化するんですねー(´・ω・`)なのでHPが減らないように減らないように!と思っていても、そこで武術家の長所であるHPの多大さが幸か不幸か。HP半分でも400を余裕で超える柚羽は何の気なしに危なくないので回復を怠っていますと、集団で襲われてしまう羽目に;おそらく・・・5,6匹きたようなきがするのですが;倒すのに夢中で最後の一匹しか取れていないのは秘密です^^;
後ろのほうに居るのは倒したあとに再び参上したギョロさん達です。。
そうこうしているうちに、またもや緑麗さんとT・Yさんがお手伝いに来てくださいました><そして、一人では挑戦できないエリマキンの元へ・・・!(実はその時点ですでに落ちなければいけなかったワ・タ・シ☆/母さんにバトンタッチしなければならなかった様子)
雲夢平原(でしたっけ?)への出入り口付近で出てくるエリマキンをポカポカ殴っていました。勿論お二人の圧倒的な攻撃力にはまだまだ程遠いです><
そしてしばらくすると少し画面の上のほうに天道虫のような物体が・・・ではなく、砂岩の天道虫参上!!(名前はこれであっている筈。。)やはり挑むなら覚悟が必要だ。またしても緑麗さんのペット君が大活躍!!今回は金属製のクマさんでした^^
広い範囲攻撃の巻き添えになっていく柚羽と水属性ペット(IN柚羽)そこは急いで逃げて逃げて。近づいてきたときの意外な可愛らしい顔を是非収めておきたかったのですが、今の柚羽にそんな余裕はなく。金属性ペット君の大活躍のおかげで無事に狩を続行することが出来ました^^
ですが、ここ最近パッチサーバーがどうのこうのでラグが酷いらしく、(私は特に気にしないでプレイしていたのですが;)緑麗さんがラグ死してしましいっ・・・!
柚羽とT・Yさんは傍らで散々泣くしか出来ませんでした・・・orz
そして先日のように私も落ちる時間に。な、何故だか緑麗さんが倒されてしまった後に落ちているのがなんともいえない事実ですが・・・T・Yさんに送っていただき、無事に狩&レベル上げは終了しました^^
改めて、緑麗さん、T・Yさんのお二人に感謝します!!
ずべぼーん(何が
『何か文句あんのかいコラ』
たくましい土属性ペット二進化サンのご挨拶より始まりました!
今までのハイライトをお送りする飛天ツレヅレ日記in柚羽です!
たまに柚羽の兄である柚蛇も参上しますが、
その辺は気にしないで無視する方向でお願いします(酷
(ちなみに、ペットのお写真を取らせていただき、転載許可もいただけましたので画像を載せています。ご本人様のお名前を出すのは控えてほしいとの事でしたので・・・!)
とりあえず、狩りに出向くべく、同じぐらいのレベルのお友達に声をかけさせていただいたところ、旅団を組んでいらっしゃったようで、なんと、一緒に行動させていただけることになりました♪
そして向かう先は井戸。
アクティブのネバネバ集団を標的にしぼり、ぼこぼこと殴り続けていましたところ、私も着々とレベルを上げることができ、『爆震』を使用することが出来る世になってしまいました(≧∇≦)ノ
武術家も踊り子と同じような範囲攻撃が出来るんですねー・・・なんて思ってしまったのですが;
なんだか威力が高めで、ネバネバが集団で来ても3発ぐらいしたら結構オイシイですねー。
なんだかんだ言っているうちにお一人落ちてしまう事になったのでこの時点で狩りは終了。。
そして長陽に戻ってドロップアイテムを売ったり、南区へ行って金券を・・・って、ん?
いつからここで働くようになってるんですか。(切実
柚羽「あの、なんでここにいるんですか」
交換人「いや、気分ですよ(いい笑顔」
柚羽「・・・にしても、浮きすぎですよね?」
交換人「・・・細かいことは気にしないのだよお嬢ちゃん;」
なんて会話をしていたに違いない。(ぇ
とりあえず、ちょっと驚いたこともあったけれども、再び長陽へ。
すると流派の素敵な先輩方が旅団に誘ってくださいまして、レベル上げを長時間の間手伝っていただけました><
私がソロで行くのならばだいたいウガパタププあたりどまりなのですが・・・
なんと、銅角山に出向いてきましたっ!
そして銅角山の青海湖盆地へ繋がるゲート(っていうのでしょうか;)近くのエリマキ&ウツボーナを大量に狩り始めました。
も、ものすごい勢いでレベルが上がりましたね;T・Yさんとごじゃるさんは陰陽師の大技連発!どんどん倒されていくエリマキ&ウツボーナの数々・・・一時間もしないうちに2つもレベルが上がってしまったという事態でしたっ・・・!途中、何度も諸事情で抜けてしまったりしてご迷惑をかけてしまったのではないかと思うのですが・・・いつも本当に有難う御座います><
さて、ごじゃるさんが落ち、ということだったので少しひと段落。後にヴァルナへ向かい不要なアイテムを片っ端から売ってきました^^初めて長陽以外の町に訪れた私はなんともいえない感動を味わいました^^
時間のあるときにヴァルナめぐり日誌でもつけてみようかな、なんて^^そして広霊鎮(で字はあってるのかな?)のレポートもっ・・・!なんて思うとなかなか止まりませんね^^;
アイテムの整理がついた頃、流派の大先輩のお一人である緑麗さんもお手伝いに来てくださいまして、ギョロマキを狩りに行こうかとした瞬間、
『火炎エリマキングがあらわれた』との放送(!?)が!!
T・Yさんと緑麗さん。圧倒的な攻撃力をもっていらっしゃるお二人は私のレベルに合わせて13~14あたりの職業についていたのですが、迷わず戦いに行くことに!・・・そして、火炎エリマキングの元へ。勿論、私は見学です(役立たず
で、でかっ!?
ぜ、絶叫モノでしたorz
そして私はSSをとる準備をしていたところ・・・
あっという間に追い詰められてT・Yさんが倒されてしまい、緑麗さんもピンチ!回復術も間に合わない、そんなとき!
緑麗さんの水属性ペット君が大活躍!火には水を、ということで落ち着いて対処された緑麗さん。
そして、あわれ、たおされたエリマキングの姿と緑麗さんの水属性ペット君です!↓
それから落ち着いてエリマキンを倒すことに。
緑麗さんが集団リンチに会い、私とT・Yさんは傍らで泣く・・・
エリマキン、可愛らしいですけれども案外憎たらしいほど強い子なんですね;
なんてことをしているうちに私のタイムリミットがきてしまいました。
長い時間ごじゃるさん、T・Yさん、緑麗さんが付き合っていただけたおかげでLv.12、12%だった私がLv.15、88%まで成長!!本当に有難う御座います(ノ´▽`)ノ
実はお手伝いいただいた方は本職レベル40以上で、本当に大先輩・・・!更に私が困っているときにはいつも助けていただいてしまって。いつかご恩返しが出来ればな・・!と思っています^^
そして私が帰るときには・・・↓
どうも、有難う御座いました(^-^)/
(終わり方が変なのは気にしない方向でお願いします
新顔。
はい。こんばんはー^^
今日は新顔の紹介をしてから本題に参りますね!
さて、新顔君はこちら↓
えー、彼の名前は柚蛇(ユタ)柚羽のお兄さん、ということにしておいてください。
似ているところ?目。(青いから)
で、彼の性格は↓
ユタ「・・・お前は誰だ?」
鏡王「∑最初に会ったじゃんワシ!?」
ユタ「・・・知らんな」
鏡王「・・・っ!!」
柚蛇、自分が特に関心の無い物事については深く触れない主義。
勿論、レベルが上がるたびに出てくる鏡王をうっとおしいと思う始末。
彼の性格は柚羽の本性と=(イコール)で結ばれます
(ずべぼーん
彼の歩む道はおそらく剣客+楽師+盗賊になるようです。
楽師になるのはなぜか?剣客が42(41だったかな?
になったあと、楽師をメインにするため。
楽師といえども技はショボイ・・・(ちょっと待て
いえ、楽師は好きですよ?
ペットを活かせるから。
それなら楽師の潜在をつかえばいい話だと思いますね?
実際、そうですね(考えナシ
・・・とりあえず彼の道は剣客です(決めたんだね/思いつき
とりあえず、今回はメインの柚羽の語り。
今日は入ってすぐに楽師のレベルをその辺に居たキョンシーをたこ殴りにして14まであげて、ペットの強化技を習得していきました。勿論、楽師はキャラクターのほうの補助を行わなければいけないとは思うのですが。私の中での力関係(ではなく優先順位)は↓
ペット>>>果てしない数字>>>キャラ
の順番で成り立っていることをお忘れなく。(ぇえ
称号で「ペットを愛する者」とかいうのがあったら良いんだけどなぁ・・・なんて想像ならぬ妄想を繰り広げています。
とりあえず、レベルが14になったので一時的に長陽へ。
するとお友達がINしたので早速声かけ^^
一緒に狩り旅団を組んでほしいな、ということをお願いしたらすんなりOKしてくれたのでそのまま大声でメンバー募集。普通、10台前半は上級者の人にとって「そのレベルで旅団募集?随分だね」という方もいらっしゃるようなのですが、今回はなんとものすごい速さで集まっていただけました!通常なら何分も粘らなければならないところなのに・・・これは、皆さんに感謝です!
というわけで、メンバーのレベルは13~16。さらに、そのなかに本職が40台を超えてる方が何人も居て見た目は10台、中身は40台!の素晴らしい方々が・・・!私のようなひよっこは問題外ですね・°・(ノД`)・°・
というわけで戦っています↓
楽師である柚羽。
実は殆ど戦闘に参加していません(うわ
周りの方々がとても頼もしく、此方から向かっていってもすぐにお助けとしてきてくれて、瞬殺☆(ぇ
・・・ですがここは柚羽の出番もありました!ペット大好き柚羽。
柚羽「みんな!私の曲を聴いてどんどん戦っていくんだっ!」
水属性「・・・マタ、始マッタカ;」
他ペット「オー!!(めちゃくちゃ素直だと思う)」
正直、周りの皆さん、ペットのほうが強いそうで^^
柚羽のところは主従関係も何もありません。友達ですが、一応♂である水属性ペットのほうが力は強い、はずです^^;
水属性「・・・ナ、少シ落チ着イテヤロウゼ?」
柚羽「・・・ん?ほら、あんたも早く行くの!」
以外に素直になった水属性ペット。
命令「いけ!」でこういう風にしゃべるんですよね^^
ちょっとほほえましくて親ばか状態になる柚羽。
さて、そんなこんなしているうちに経験値はどんどんたまり、皆さんレベルがどんどんあがるあがる^^
おかげで私も楽師が15になりました^^
(メインはどうした
皆さんかばんがいっぱいになってしまった人が多かったので一時的に長陽へ。(そういう私もそうだったのですが;)
そこで一人抜けてしまったため、もう一度声かけをしようと思いきや。旅団の一人の方がお友達を呼んでくださってすぐに出発できる状態に!何名か準備している方を待つためにとりあえず役所地下入り口にまっていまし、た。
そこで私が今のうちにペットを回復させてもらおうと思ってペットを出していただいたところ、
ぜんた~い、整列っ!!(ビシィッ
こ、これはっ!!
ビビッときました。
ここはズバリならんでパシャリ。
これはどうしてもゆずれない、ですよねo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
あまりの可愛さに鼻血が・・・ではなく、風邪のせいで鼻水が出そうになる私><
うーん、ここで少し癒されてからさあ中へ!
最初の場所よりほんのすこし(本当に少し)進んだ場所で狩をしました^^
しばらくして最初の場所が開いたということで再びそちらへ。すると、
でかっ!?
ちょっと反則的な大きさに驚く柚羽。
でもかなりの強さ・・・もしかしたら危ないかも?
なんて心配する必要性はなっしんぐ。
あっというまに瞬殺☆(本日二回目
あーだこーだいって、とても楽しかった狩りでした^^
ちなみに、一番輝きのあるものはこれ↓
うん、ペットは輝くべきだよ。
(変な言葉で締めくくる)

























































