新顔。
はい。こんばんはー^^
今日は新顔の紹介をしてから本題に参りますね!
さて、新顔君はこちら↓
えー、彼の名前は柚蛇(ユタ)柚羽のお兄さん、ということにしておいてください。
似ているところ?目。(青いから)
で、彼の性格は↓
ユタ「・・・お前は誰だ?」
鏡王「∑最初に会ったじゃんワシ!?」
ユタ「・・・知らんな」
鏡王「・・・っ!!」
柚蛇、自分が特に関心の無い物事については深く触れない主義。
勿論、レベルが上がるたびに出てくる鏡王をうっとおしいと思う始末。
彼の性格は柚羽の本性と=(イコール)で結ばれます
(ずべぼーん
彼の歩む道はおそらく剣客+楽師+盗賊になるようです。
楽師になるのはなぜか?剣客が42(41だったかな?
になったあと、楽師をメインにするため。
楽師といえども技はショボイ・・・(ちょっと待て
いえ、楽師は好きですよ?
ペットを活かせるから。
それなら楽師の潜在をつかえばいい話だと思いますね?
実際、そうですね(考えナシ
・・・とりあえず彼の道は剣客です(決めたんだね/思いつき
とりあえず、今回はメインの柚羽の語り。
今日は入ってすぐに楽師のレベルをその辺に居たキョンシーをたこ殴りにして14まであげて、ペットの強化技を習得していきました。勿論、楽師はキャラクターのほうの補助を行わなければいけないとは思うのですが。私の中での力関係(ではなく優先順位)は↓
ペット>>>果てしない数字>>>キャラ
の順番で成り立っていることをお忘れなく。(ぇえ
称号で「ペットを愛する者」とかいうのがあったら良いんだけどなぁ・・・なんて想像ならぬ妄想を繰り広げています。
とりあえず、レベルが14になったので一時的に長陽へ。
するとお友達がINしたので早速声かけ^^
一緒に狩り旅団を組んでほしいな、ということをお願いしたらすんなりOKしてくれたのでそのまま大声でメンバー募集。普通、10台前半は上級者の人にとって「そのレベルで旅団募集?随分だね」という方もいらっしゃるようなのですが、今回はなんとものすごい速さで集まっていただけました!通常なら何分も粘らなければならないところなのに・・・これは、皆さんに感謝です!
というわけで、メンバーのレベルは13~16。さらに、そのなかに本職が40台を超えてる方が何人も居て見た目は10台、中身は40台!の素晴らしい方々が・・・!私のようなひよっこは問題外ですね・°・(ノД`)・°・
というわけで戦っています↓
楽師である柚羽。
実は殆ど戦闘に参加していません(うわ
周りの方々がとても頼もしく、此方から向かっていってもすぐにお助けとしてきてくれて、瞬殺☆(ぇ
・・・ですがここは柚羽の出番もありました!ペット大好き柚羽。
柚羽「みんな!私の曲を聴いてどんどん戦っていくんだっ!」
水属性「・・・マタ、始マッタカ;」
他ペット「オー!!(めちゃくちゃ素直だと思う)」
正直、周りの皆さん、ペットのほうが強いそうで^^
柚羽のところは主従関係も何もありません。友達ですが、一応♂である水属性ペットのほうが力は強い、はずです^^;
水属性「・・・ナ、少シ落チ着イテヤロウゼ?」
柚羽「・・・ん?ほら、あんたも早く行くの!」
以外に素直になった水属性ペット。
命令「いけ!」でこういう風にしゃべるんですよね^^
ちょっとほほえましくて親ばか状態になる柚羽。
さて、そんなこんなしているうちに経験値はどんどんたまり、皆さんレベルがどんどんあがるあがる^^
おかげで私も楽師が15になりました^^
(メインはどうした
皆さんかばんがいっぱいになってしまった人が多かったので一時的に長陽へ。(そういう私もそうだったのですが;)
そこで一人抜けてしまったため、もう一度声かけをしようと思いきや。旅団の一人の方がお友達を呼んでくださってすぐに出発できる状態に!何名か準備している方を待つためにとりあえず役所地下入り口にまっていまし、た。
そこで私が今のうちにペットを回復させてもらおうと思ってペットを出していただいたところ、
ぜんた~い、整列っ!!(ビシィッ
こ、これはっ!!
ビビッときました。
ここはズバリならんでパシャリ。
これはどうしてもゆずれない、ですよねo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
あまりの可愛さに鼻血が・・・ではなく、風邪のせいで鼻水が出そうになる私><
うーん、ここで少し癒されてからさあ中へ!
最初の場所よりほんのすこし(本当に少し)進んだ場所で狩をしました^^
しばらくして最初の場所が開いたということで再びそちらへ。すると、
でかっ!?
ちょっと反則的な大きさに驚く柚羽。
でもかなりの強さ・・・もしかしたら危ないかも?
なんて心配する必要性はなっしんぐ。
あっというまに瞬殺☆(本日二回目
あーだこーだいって、とても楽しかった狩りでした^^
ちなみに、一番輝きのあるものはこれ↓
うん、ペットは輝くべきだよ。
(変な言葉で締めくくる)






