鳳凰の塔は険しい。
どう考えてもレベル不足だと思われていて、(自分で思っていたけれど)鳳凰の塔になんか近づこうともしなかった柚羽。一応ふてぶてしい彼女も自分の力はわきまえていたようです。。
が。
お友達を誘って別の場所に狩りへいけたらいいな、と思い声をかけさせていただいたとき、彼女が組んでいた旅団に入れていただけることに><そして目的地はそう、鳳凰の塔。あの、凶暴なトリさん達がわんさかいらっしゃるところですねぇー・・・勿論、青龍鯖活動時にもお邪魔したことはあります。そのときは刀客でしたし、なんとかやり過ごすことが出来ましたが、倒れた回数のほうが多いために経験値はマイナス。あまりいい思い出がないのも現状です;ですが、ご一緒させていただいた方が強いの何の!どうして私の周りの方々はこんなにも頼れる人たちばかりなのでしょう・・・
まずは一階。クックを倒すことに。とりあえず、卵でした。
ちょっと危なげながらもどんどん倒していくうちに、四階のおいしいところへいこう、という話になりまして、急いで突破を試みました。(それまでに一人一度死んでしまわれたのですが><)目的はレイバート。(ト?ド?)とにかく、相手のレベルは確か24だったはずです。(柚羽はそのとき17)勿論、普通に挑んで勝てる相手ではないです・°・(ノД`)・°・
あまりの凄さに何回もぱしゃりぱしゃり。勿論戦闘にもちゃんと参加しました♪
なんと、このレイバート、ベテランの方はすでにご存知かもしれないのですが・・・下層のクックたちよりもやわらかい(ように感じました)うえに、経験値はこちらのほうが多いのですね!オトク♪γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞで、そのまま順調に戦っていたのですが・・・
最初、奥のほうで戦っていた集団が何人もバタバタと倒れ始めてしまったんですね;;他の旅団の方だと思うのですが、結局一人しか生還できなかったようで・・・って、
どうして私達を攻撃するの∑(゜ロ゜;)ノノ
そんな集団ひとたまりもありません。まりあさんが倒れた後に私がタゲられ、あえなく撃沈。ペットの忠誠も下がり、ふんだりけったりでした・・・;せっかくたまった経験値も半分ほどなくなる羽目に><ちっくしょー!!
ペット「お前さ、無茶しすぎてるとおもわねぇか?」
柚羽「・・・(黙秘権/じゃなくて、半泣)」
ペット「これからはよ、もう少し堅実なレベル上げしにいこうぜ?じゃないとお前が倒れるのは見てらんねーし」
柚羽「・・・うわーん!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
ペット「∑(゜ロ゜;)こんなとこで泣くなよっ!」
ペットに渇を入れられる柚羽。でも、今回の経験は次のバネになることだと思いますね~♪良かった良かった。
さて、その後は防具を新調するべく錬金・・・と思ったら材料がないので採集へ。
柚羽「さて、この大きい木を切ってりゃ沢山短時間でできるよねー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
呆れてあげて下さいorz
(本当にそう思ってました)
実際そんなコトはなく、とりあえず楓の木&桃の木採取成功。稀もいくつか出来たし、なんかいい感じ?
作成した防具は旅団で行動中に防具が壊れたときの保険としていつも持ち歩いています。わざわざ一度戻らせてくださいーなんてことは周りの方に失礼ですしね;せっかく一緒に狩りを出来る時間を楽しむためにも、これは癖(?)になるように心がけています。
さて、気分転換にソロ狩りしてこようかと南区から雲夢平原へ。
その途中、こんなのにであったり、
はたまた・・・
ペット「(嫌な予感・・・)」
柚羽、ロックンに釘付け。
柚羽「・・・か、可愛いっ・・・!」
ロックン「・・・?」
あまりに見つめられて困惑するロックン。そして、逃げ出すロックン。それを追いかけるのは・・・いうまでもなく;
柚羽「・・・逃げ出さなければこんな手荒な真似はしなかったのよ・・・orz」
ペット「・・・自分の実力を考えて行動してくれって何回いったらわかってくれるんだよ;」
可愛らしいロックン。今のところはおあずけです。
そんな雰囲気で終わったのは26日。(当日にかけなかったのでいまさら;)日付がずれたりして申し訳ないです><受験生たるもの。一応(!?)受験勉強及びテスト対策が最優先。なのであまり毎日書くことは出来ないかもしれませんがよろしくお願いしますm(__)m










