ストーリークエスト。
の、最初の部分だけをご覧下さい^^(途中、内なる柚羽が参上しますがご了承下さいm(__)m
柚羽「(何かご用かねって・・・用があるから話しかけてるんじゃねぇかっ!)」
柚羽「(あー、はいはい。何か天狗になりやすい人の言うような自慢っぽい台詞ねー)」
柚羽「(でも、強そうなやつの名前が出てきたじゃん!ちょっと興味あるかも~(*^ー^)ノ)」
柚羽「(一応、年上みたいだし、ちゃんと敬語は使っておこうかーなんてね。えらいじゃん私!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:)」
・・・そして、柚羽(+ペット)の険しい道のりが始まる、かも。(ぇ
柚羽「(ふむふむー。リィージか。なんか変な名前・・・でも、行くっきゃないでしょ!)」
勿論、ボスが本当に強いのは百も承知。ペットと自分のレベルが20を超えたらここから一歩だけ進もうなんて考えていたり・・・(勿論、他の職業用のペット捕獲のために!)
ということで、第一章が中途半端なところで終わりましたが、後ほど試験勉強の合間に行いたいと思います^^
話は変わりまして・・・今日、私が所属している流派の流派長さんとお話しすることが出来ました!私自身もあまり時間がなく、INした時間が遅かったということであまりゆっくりお話しできなかったのが残念です><いまだに何も流派に貢献できていない自分がとても情けないのですが、時間を見つけてゆっくり頑張っていこうと思います!
そして、流派部屋の一幕。↓
水ペット「お前さ、まだ俺以外にもペットほしいのか?」
柚羽「∑(゜ロ゜;)え、そ、そんな、ことは、ナイデゴザイマスヨ」
水ペット「・・・俺だけじゃ不満か、やっぱり・・・(_ _。)」
柚羽「いや、そんなことじゃないんだよ!だってさ、私はいろんな職業について色々レベル上げるけどさ?あんただけだったら一人だけ勝手にレベル上がってくし・・・」
水ペット「確かに、今お前が医者や楽師になっちまえば俺のほうがレベル上になるもんなー・・・」
柚羽「・・・だから、その職業別にペットがほしい、というわけですm(__)m」
水ペット「・・・俺をほっといたら承知しないからな」
柚羽「・・・わーん!ありがとー!・°・(ノД`)・°・」
水ペット「(泣きたいのはこっちのほうだよっ・・・)」
なんて、変な飼い主とペットでしたー^^;









