ふと思ったのですが。
辛いことがあったとしても、
世の中には優しさがあふれているな、と。
こう気付けたら救われるのでしょう。
ただ、その優しさに報いることが jac には出来ません。
詰まるところ、後悔なんだな。
やれやれ。
ふと思ったのですが。
辛いことがあったとしても、
世の中には優しさがあふれているな、と。
こう気付けたら救われるのでしょう。
ただ、その優しさに報いることが jac には出来ません。
詰まるところ、後悔なんだな。
やれやれ。
昨年、大切な友人を亡くし、早くも1年が過ぎました。
今も喪失感は埋まることはありません。
彼よりも1つ歳をとってしまったなぁ、という思いを感じますね。
昨日、友人と彼の家 を訪ね、お参りをさせてもらいました。同級生数人とご家族と話していて、確かに彼の存在を jac はその場に感じました。オカルトや非科学的なことには懐疑的な jac ですが。
この1年、武漢ウィルスに苛まれた世の中でしたが、そんなことどうでもいい、と思えるほど彼の死はまだ jac の中に重く暗い塊のように澱んでいる感じです。
が、しかし。
日常は流れていくわけです。
ネガティブな気持ちに蓋をして、やり過ごすしかないんですね。
本当に、後悔だらけの人生です。