まぁ、どっちでもいいんです。でも、先日話題になったので。
議論の別れる問題だと思いますが。
皆さんはいかがお考えでしょう?
jac自身には、いますよ、女性の友達。

かりに二人きりで食事しても、その後どうこうなんてコトは考えもつかない人達。異性を感じないんでしょうね。
この人達とは、確かに友情という絆で結ばれているのでしょう。

ですが。
あわよくば、どうこうしたいなぁ、なんて思いながら付き合っている異性の友達っていませんか?
正直に言って、jacにはいます。
常に女性の色気というか、フェロモンみたいなモノを感じてしまう人達。
女性には、賛同しにくい感覚かも知れませんが、男性なら分かってくれますよね。
で、今日の本題です。
男女間の友情って、あくまで男と女の間ですから、異性を意識しない女の人との友情は、これには該当しないんじゃないでしょうか。
つまり、さっきふた通りの女友達を書きましたが、前者はもはや女性として見ていないので、友情がそこにあったとしても、男女間の友情ではない。
と、思うのです。
では、後者の場合。
自分から積極的に誘うようなコトは決してしませんが、「そんな状況になったらよろこんで」的な思惑を孕みながら付き合っている友達。
友情の影に下心あり、なワケです。
でも、困っている時は助けてあげたいし、話してるだけで楽しいんですから、友達ですよね。
よって、結論。
男女間の友情は成立しますよ。
純粋な友情じゃない、とお叱りを受けるかもしれないけど、ね。

この話題は、実は、ある女のコから聞かれまして。
ある投資セミナーで知り合ったんですが、なぜか話しやすくて、慕ってくれるんです。
こんな話題を振ってくるなんて、ボクにモーション掛けてますか?
ボク、自意識過剰でしょうか?
少しドキドキ。
でも、自制しないとね。
ええ、妻帯者ですから。
夜10~12時頃って、アメブロさん、すごく混んでるよね。
せっかく書いたブログ、送信しても更新されないよ。また書き直しじゃないですか。
この虚無感。
こんなことが何回もあります。
腹が立って、パソコン壊しそうになったことも2回ほど。
っていうのはウソですが、そのような状況で更新されなかったネタがいくつかあります。
それらは、日の目を見る事無く、忘却の彼方へ。

で、今日はそんな忘れてしまったネタをひとつ。

農協の肩書きは複雑です。
能力のない人ほど地位や肩書きにこだわると言いますから、農協の肩書きが複雑でいくつもある、というのは、しごく当然と言えましょう。
俗に言う肩書き。下から、
一般職
主任
係長
課長代理、支店長代理
課長、支店長
部長、基幹支店長
常務
専務
組合長

と、こんな具合です。
しかし、これでは数が少ないんですね。肩書き好きな農協職員には、到底たりません。
なので、職能と言う別の階級制度が存在します。
これは全国の農協系統組織にもあるそうですが、こちらを全職員に割り振ります。
同じように下から、
初級一般職
中級一般職
上級一般職
調査役
副審査役
審査役
副考査役
考査役
副審議役
審議役
となります。
あほでしょ。思いませんか?
民間の会社のような、公正公平な人事考課制度のない企業体で、こんな細かい階級制度があるんですよ。
こんなコトより先に、職員を贔屓したりしない評価制度を作ってもらいたい。
さらにはっきり言えば、頭の悪いヒトを上に上げないでください。
将来、農協を存続させていくためには、賢いヒトを経営陣に据えてください。営業力のある人よりも、理解力があって、見識の深い人を。

ムリだろうな。

仰々しい前フリのわりに、まったくつまんないネタでゴメンナサイ。

 今日は久々の二本立てで。

だって、今日は重くないんですもの、雨風呂さん。



ああしかし。

日本代表は重苦しい。

悲壮感しか感じないよ。

いっそ国内組だけで試合したらどうだろう。

中田も中村も、調子いいときのプレイが見られない。

柳沢も言うに及ばず。

最後のブラジル戦は、玉田と巻のツートップでいきましょう。

二列目には、松井大輔。

っていないじゃん。

ボクはイチオシなんだけどなぁ。

なんでジーコは連れて来なかったのかなぁ。


おふざけはもういいや。

でも、悔いのないように戦ってよ、ニッポン。

楽しく、さ。


 またやっちゃいましたね、農協職員。

何を?

え?何って?


やんなっちゃうよ、ホントに。

下半身露出ですと。

我が目を疑いそうになりました。

そのあと、ふっとさみしさが・・・。


 まだ、横領とかの方がかっこよくないかい?

犯罪のレベルとしては、露出の方が低いのは言うまでもありませんが。

あーあ、同レベルと見られるんだよな、露出狂と。


露出って何がおもしろいのよ。

まったく理解出来ない。

露出度の高い女の子を見るのは好きです。

おっと、いかんいかん。


とにかく。

やめましょうよ、醜いことは。

悪いことをやっちゃいけないのは当たり前でしょう?

悪くないことであっても、醜いことはやめましょう。

では反対に。

悪いことであっても、美しければしてもいいのか?

答えは×です。

でも、ボク個人的には、美しければ悪いことでも許されるような気がします。

時に美しさは正義足り得ます。

これには、異論を唱える方も大勢いらっしゃると思いますが、

ボクの経験則として学んだ事実ですので、ボクの周りだけで通用する事実かもしれません。

世の中ってそういうモンでしょ。




今日、梅雨入りしたらしいです、この辺り。
しばらく天気よかったですから、お百姓の人たちは雨が降って欲しかったことでしょう。
お、なんか農協っぽい話題だな、めずらしく。
ウチの野菜たちも徐々に大きくなってきましたよ。
ウチはもちろん、専業農家ではありませんが、米も野菜も作ってます。自家消費ですね。
ボクの担当は、こどもが喜ぶ野菜たち。トマトとかさつまいもとか。
その他の地味な野菜たちは、じじばばの担当です。
みんな、しっかり実ってほしいです。
その為にも。
梅雨時には雨が振り、梅雨が明けたら、日差しの強い暑い夏が来る、。
当たり前のコトが大事です。
ううむ。
今日のjacは、いつものシニカルな論調は抑えてますな。
まぁ、こういう日もありってコトで。
でも、野菜は当たり前のようには実らないんですね、これが。