羽田の新撮影スポット ソラムナード羽田緑地 | みきのブログ

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前回はこの4月に全面開園したソラムナード羽田緑地への行き方について書きました。


『ソラムナード羽田緑地へ』4月から全面開園したソラムナード羽田緑地🍀昨日、蒲田に行く機会があったので、その前に様子をみてきました🚶‍♀️‍➡️🚶‍♀️‍➡️🚶‍♀️‍➡️どこからどーや…リンクameblo.jp



今回は撮影編でーす📷✈️✨✨✨


といっても、

あとの予定があり、滞在時間は20分くらいでしたので、体験レベルのロケハンでしたが😅


でも、ラッキーなことに、、、

20分の間に滑走路の運用が替わってくれて、北風、南風両方の運用を体験できちゃったんです〜😊


まずは北風運用で34Lへのアプローチシーンから。


カメラは初めてのポイントでも融通が効くように、キャノンEOS7Dmark2、レンズはEF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMにしました。


シカゴから帰ってきたJAL9便、Boeing777-346ER、JA740J。


アプローチ方向は超クリアで、後続機のアプローチライトも何機もみえます✈️✈️✈️


このあたりまでは綺麗な構図なんですが、、、


このあたりから背景がうるさくなります


ここからハンガーゾーンへ突入〜


まぁ、このあたりまでは許せるかな〜🤔


ここから下はハンガー被りになっちゃいます😅


でも、34Lへのアプローチを狙うなら、

機体までの距離は、1タミ、3タミ、浮島よりも全然近いのは間違いなし。


いままで、34Lへの着陸機が飛んでるのを撮るには、浮島から遠望するしかなかったので、、、


羽田でシャープな躍動感のあるシーンを撮るのって意外に難しいですよね〜

なので、結構使えるポイントになるとわたしは思いましたっ👍


ちなみに接地まで追うなら、この位置が唯一のシャッターチャンスかな〜

色々な障害物の隙間なんですが、何度か通って慣れればいけそうです👍





また、34R、22に降りた機体がタキシングしてくるG誘導路を狙うこともできます👍


わたし、この構図が一番好きかも💕

この後、右折し始めるところからは邪魔が入り撮影不可能に😅


でも国内線は手前で右折するので、よいかんじになります👍




そして、ここでランチェン😵

=ランウェイチェンジ=逆方向の運用〜




今度は離陸になります🛫

着陸はみんな同じ高さで通過しますが、離陸はみんな違います(笑)


B737だと相当早く上がってしまいます、、、


目の前を通るときはこんなかんじ。


さらに追うと✈️


夏の入道雲がもくもく沸いたときはよい絵になるかな〜

でもゲリラ豪雨がきたら、屋根付きの小さな東屋がいくつかあるだけなので、目も当てあれない事態になりそう⚡️☔️🌀


ちなみにおっきい飛行機だと、意外に引っ張ってくれます🛫


ここでタイムアウト。

ある意味、とても凝縮された20分間でした〜😊


前回の記事に書いたように、トイレはGate1か3タミに行くしかなく、自動販売機もないので、長時間の滞在は厳しそうです。


これからの時期は炎天下を歩いていくことになるので、熱中症対策をしっかりしてお出かけください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️