収益不動産投資の営業マンが確信したこと -18ページ目

人格者

営業成績トップの社員が人格者であったら、その会社は伸びると思います。

他の営業マンは彼に追いつきたいと思うでしょう。

そして営業組織全体のモチベーションも上がることでしょう。

人格者が営業成績トップであることの相乗効果はとても大きい。

そして、営業成績トップの人がその逆だったら、営業組織に与える悪影響は計り知れない。

大きな営業

木を見て森を見ず状態になっているかもしれません。

今の僕の営業。

もっと大きく捉えて、全体から営業戦略を考えていく必要があります。

特に数字が上がっていないと、小さくまとまりがちになります。

感覚的な部分も多いですが、もっと大きな営業をしていこう。

夏休み

水曜日まで1週間の夏休み中。

箱根へ小旅行に行ってきました。

仕事の調子が悪いため、箱根神社へ神頼みもしました。

これで少しは、良くなればいいのですが。

とりあえず、仕事のことは忘れて、満喫します。

チャンスをつかむ

今日から1週間の夏休みです。

でも、数字が上がっていないので、なんとなく、休み気分にはなれなせんガーン


チャンスがあれば、いつでも出社するつもりです。

サッカーJリーグのカズは、いつでも日本代表に召集されてもいいように、常にストイックに準備をしているそうです。


努力なくして、チャンスはつかめないですね。

冷やかしのお客

当社では、一人の営業マンが月に20組程、反響(物件の問い合わせ)をいただいたお客様を担当します。

しかし、その中には、メールアドレスだけで全く返信のないお客様、電話番号があっても全く出ないお客様、住所や電話番号がでたらめなお客様など、コンタクトが取れないお客様が半数以上います。

すでに売れてしまっている物件を問い合わせてきたお客様も一組です。

お客様のふりをして、同業者が物件の問い合わせをしているかもしれません。
それも一組です。

どうせ、このお客も冷やかしだろうという気持ちが生まれるのもやむを得ません。

そんな中で、営業マンはコンタクトの取れる数少ないお客様を、成約に結びつけなければいけません。

時間を有効に使うには、冷やかしのお客を見極め、程ほどで、見切りをつけることも重要です。

久しぶりの感覚

この感覚久しぶり。

周りが着々と契約をする中で、僕は未だ見込みなし。

周囲に無関心を装いすぎていたため、

今日一気に現実に引き戻されました。

かなり焦っています。

今夜眠れるか。

3連休

この3連休が勝負です。


天気もよく、猛暑日になりそう。

営業マンには辛い時期ですが、とにかく体を動かして。

強みを活かす

以前、賃貸営業をやっていた頃は、松戸市内の約1500~2000件の物件情報は記憶していました。

不動産売買の営業は、賃貸マンションやアパートと違って、それ程多くの物件はありません。

当然エリア内で売出し中の物件は、全て把握しておく必要があります。

強みを活かして仕事をすること。

豊富な物件情報が、僕の強みと自負していますが、最近はそれを活かしきれていません。

これでは、うまくいくいかないですね。

種蒔き

不動産業界は、土、日、祝日が稼ぎ時。何組のお客様を接客できるかが勝負。

週末に物件のご案内ができるように、平日はお客様に電話したり、メールしたり、物件資料を送ったり。

この平日の「種蒔き」が大切。要は仕込みですね。

昨日は、まるでキャバクラ嬢のように、お客様へメール攻撃をしました。

週末に向けて、何通の返信があるか。今月の数字が、かかっています。

ハナキン

不動産会社の営業マンは、今日(火曜日)がハナキンです。

不動産会社はほとんど水曜日が定休日だからです。

数字が上がっている人は、ゆっくりと休みをとることができます。

しかし、そうでない場合、出勤するか、休めたとしても休んだ気がしないでしょう。

特に僕はプライベートに仕事を持ち込むタイプなので。

今日居酒屋で、遅くまで愚痴っているサラリーマンは、不動産関係者が多いのでは。