収益不動産投資の営業マンが確信したこと -17ページ目

体験に付加価値をつける

体験したことから、感じたこと、教訓になったこと、今後への活かし方など、自分の言葉で話せるように意識したい。

それが習慣化されれば、同じ体験から得られるものに大きな差がつく。

体験したことをそのままにするのではなく、体験に付加価値をつけることが、自己の成長につながるはず。

根拠のない自信

あっという間に、今年もあと2ヶ月。11月に突入しています

月日が経つのは本当に早いですね叫び


ところで、先月の振り返りですが、僕の営業人生で、過去2番目の売り上げを上げることができましたニコニコ

10月の月末最終日にもまさかのご契約をいただきました。



10月24日の記事↓

http://ameblo.jp/j48/archive-201010.html


これを書いているときは、何の根拠もありませんでした。

根拠のない自信も、時には必要ですねべーっだ!


まだ1週間

今月はまだ1週間あります。

不動産営業は、土曜、日曜日が書き入れ時。

10月は30(土)、31(日)最後に最高の見せ場を作ったろう。

悩みと共存する

営業に悩みはつきもの。


対顧客であったり、対上司であったり、対ノルマであったり。


そんなときは、目先のことばかりに捉われ、視野が狭くなりがちです。


先日、ある雑誌でソフトバンク社長の孫正義氏のインタビューを読みました。


人生50年計画を掲げ、何度も大きなチャレンジをして会社を成長させてきた体験談は、ちっぽけな自分を改めて痛感させられました。


当時パッとしなかったボーダフォンを、自社の資本金以上の2兆円の現金で購入し、周囲から冷ややかな評価を受けたことなどは、記憶に新しいです。


そのプレッシャーたるや、想像に及びません。


誰かが言っていました。「死ぬこと以外はかすり傷だ。」と。


だから、視野を上げて、先をみて、命までとられる失敗は、そう多くはないと思います。

契約終了

今日は競売絡みの、少し難しい契約がありました。

無事終了して、とりあえず今はほっとしていますニコニコ

引き渡しが終わるまで、まだまだ気が抜けませんが。

昨日は、この契約が上手くいくかどうか不安と心配で、ほとんど眠れませんでした。

いい意味でいうと慎重派、逆の意味だと小心者、ってとこですかね。

仕事とプライベート

仕事が上手くいっている時は、仕事とプライベート(休日)が、きっちりと分かれていない場合が多いです。

忙しくて休日も仕事をしなければいけないという状況とは違います。

頭の中で常に仕事のことが離れずにいて、いい感じの心地よさがあります。

そんな時は当然休み明けの仕事の動き出しも早くなりますので、効率が上がり、好循環が生まれます。

世間ではよく、「仕事とプライベートはキッチリ分けないと」 と言われますが、僕自身、それはあまりあてはまらないような気がします。

ユーラシア

舞浜のユーラシアに来ています。

仮眠室でドラッガーの「マネジメント」を熟読中。

今日はリラックスします。

お客様が何を求めているか

本日、ご契約いただきましたチョキ


1年以上、売れていなかった物件ですので、僕自身あまり積極的にセールスできませんでした。

そして、そのような物件ですので、今日の契約をむかえるまで、本当にお客さんは契約していただけるのか半信半疑でした。


でも、それは僕の思い過ごしでした。

お客さんはその物件をとても気に入っており、喜んで契約していただきました。


お客様の価値観は人それぞれ。

僕が良くない物件と思い、あまり勧めない物件をお客さんが気に入ることは、多々あります。


改めて、お客様が本当に何を求めているのか、自分の先入観を排除し、純粋にお客様の声に耳を傾けることの大切さを感じました耳

8月始動

8月が始まりました。

本日、早速お申込みをいただきました。

出だしは好調。

今月は、僕にとって重要な月になります。

夏休みは既に終わりましたので、仕事モード全開で、突き進みます。

結果がすべて

7月が終わろうとしています。

営業は結果がすべて。

何の言い訳もできません。

数字を上げた者勝ちです。

今月の営業をしっかり振り返り、改善し、次につなげなければ。

外部環境のせいにするのは簡単です。

しかし、原因は自分自身にあると真摯に受け止めない限り、成長はできません。

当たり前のことですが、改めて。