きりんは4歳になってからひらがなに興味を持ち始めました。
きっかけは保育園でお手紙交換がはやりだしたからです。
自分の名前は3歳から読めていたのですが、
最近は自分や家族の名前以外のひらがなの読み書きを
熱心にやっています
読むほうは、かるたや好きな本を自分で読むことで覚えています。
書くほうは、保育園の先生やママに手紙を書くのが一番の練習になるようです。
絵本の表紙に書かれているひらがなを一字ずつ丁寧に読んでいます。
「はじめてのおつかい」と読めました
読むほうは、ほとんどできるようになりました。濁点のある字もちゃんと読めます。
書くほうは、保育園の先生の苗字にある「あ」を猛練習中です