「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー -17ページ目

「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

アイウィルビーでは、新しい時代の健康と教育についてのあり方を提案します。

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2020年3月6日100年続く美しい会社プロジェクト 三冨正博先生を講師に迎えて開催しました。 自分のワクワクと出来る事を図解に示して頂き、 参加者同士のワークを通じて自分自身に落とし込んだワクワク感と出来る事を明確にしました。 「無意識を意識化する」 この図解にすることにより 例:無気力の方でも出来る事があり、そこに熱量が無いだけ 例:想いが絶望、不安でも一歩踏み出すとチャレンジに変わる そして、ビジネスの視点からはより早く、より良くから ※これからの時代に求められるより楽しくへシフトしていく 時代の流れに対して、個々人の気持ち(やりたい事、楽しい事)を明確にし参加者同士でシェアしました。 三冨正博先生経歴 1987年アーサー・アンダーセン東京事務所に入所。 1991年から9年間、アーサー・アンダーセンのサンフランシスコ、シアトル、アトランタの3拠点で公認会計士として経験を積む。 2000年に日本に帰国、ベンチャー企業でCFOとして部門を統括する。 2001年株式会社バリュークリエイトを設立。 ベンチャー企業から大企業まで企業の規模・業種を問わず、経営者に企業価値創造の視点を提供している。 現在、慶應義塾大学大学院経営管理研究科非常勤講師及び株式会社SUMCO社外取締役を務める。 日本・米国公認会計士。

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日本創生セミナー 〜シリーズ阿波忌部から学ぶ日本復活のヒント〜 02/24 (月)15:30 - 18:30 昨年、御代替わりを寿ぐ大嘗祭と阿波忌部で講演頂きました林先生のセミナーです。 https://peatix.com/event/1408140/view 阿波忌部の精神が日本復活の鍵!! 日本建国のメッセージを令和に受け取り、明日を創る!  日本創生セミナー 〜シリーズ阿波忌部から学ぶ日本復活のヒント〜 阿波忌部研究の第一人者、林博章氏が講演!! 林博章 プロフィール 1965年(昭和40)徳島市生まれ。青山学院大学法学部卒。2005年鳴門教育大学大学院修士課程修了(地理学)。古代史研究家。市民・行政・産業界と連携し徳島や日本創生のための活動を展開。現在、忌部文化研究会会長。 第1講座  倭(わ)国(こく)創生(そうせい)と阿波忌部 ~日本の国の成り立ちを徳島(阿波)と東アジアの視点より見つめる~ 四国東部の阿波勢力(後の阿波忌部族)は、3~4世紀にヤマト王権の成立に大きな影響を与え、日本各地に麻・榖(かぢ)を植え、農業や衣食住の生活文化・技術、古墳築造技術などを伝播させた技術集団かつ祭祀集団であったと見られる。 講座では、その根拠と足跡を解説、さらに開拓に纏わる忌部の精神を紹介し、その思想を日本創生や世界平和に生かす人材を育成する古代日本を見つめることで、未来に進むべき道がわかる! 阿波忌部3つのキーワード!! 平和思想による共存共栄 古代阿波勢力(後の阿波忌部族)は、3~4世紀に日本各地に進出して麻・榖(かぢ)を植え、生活産業文化を伝えたとされる。 その子孫や伝承をもつ神社は日本各地に残され、今に伝わる。 そのネットワークの構築から日本創生を実現することを解説する。 持続可能な社会の実現 倭国創生に関わった忌部族の拠点地となったのが徳島剣山系の山岳集落である。 地域創生、都市計画、環境問題の解決、日本創生、生き方など、生命文明への世紀に移行する様々な示唆を世界の人々に与えるであろうメッセージについて解説する。 グローバル社会への対応 令和の「大嘗祭」。 阿波忌部は、歴代天皇の大嘗祭において神衣となる「麁服」(麻の反物)を調進してきた。 大嘗祭の儀式から見えてくる、古代グローバル社会の影響と寛容な社会のあり方について解説する。 15:30 開場 16:00 開演 16:10 林博章氏講演 18:00 講演終了 18:30 交流会開始 22:00 交流会終了 古代日本を見つめることで、未来に進むべき道がわかる!! 是非ご参加ください!!イベントに参加しよう!

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・2月12日(水)大阪思風塾
18:30~20:30 心斎橋
参加費:5,000円

※お問い合わせは
思風庵哲学研究所

 

 

今年 78歳になる思風先生が 初めて、自分の幼き過去から現在、そして、これから成すこと、成したいことを1時間語ります。

その後、食事を食べながら、質疑応答が有ります。

 思風先生の感性論哲学は、早ければ、10年以内、遅くとも、50年から100年以内に世界から 称賛されることになろうかと思います。

芳村思風 一語一会    vol.3893

 

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命より 大切なもの
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意志の強い人は、理性的な人間では ありません。

意志の強さは、欲求 欲望の強さ です。

欲求が 湧いてこなくなれば、人間は 行動をやめます。 

欲求が 湧いてくる限り、人間は 行動し続けます。

理性的な意志の強さは、自分のしたいことを 我慢して、しなければならないことを 最後まで 成し遂げる力です。

頑張るということも 同じで、ムリをしなければならないので、辛く苦しく 悲壮感さえ あります。

欲求を 実現することは、楽しく幸せで 喜びとなるので、
まわりからは「頑張っているね」と言われても、本人は まったく 頑張っている感じは ない。

頑張っているのではなく、
夢中に なっているのです。


理性で 欲求を抑圧すると、理性と欲求が 対立して、
心が苦しみ、心が病み、肉体も 病気になってしまう。

反対に 欲求を 実現するために 理性を使えば、命の有機性が実現し 生命力も高まり、努力や困難を 苦しいと感じない。

したいことをするので、心が喜び 楽しいから 自然治癒能力も高まり 健康になるのです。

自分の欲望を 人の役に立つように実現する方法を考えるために 理性を使うことが大切です。

自分の欲求を 実現するために、家族を 犠牲にしたり、他人に 迷惑をかけてしまうと、仕事では 成功したけど、幸せでは ないということになります。

人間の本質は、心です。

心とは「意味や価値を感じる感性」です。

人間は、意味を感じないと やる気に ならないし、欲求が 湧いてきません。

価値を感じないと 命に火がつかないのです。

意味を感じないで 仕事をしているのは、意味のないことを している。

価値を感じないで 仕事をしているのは、価値のない人生を 生きていることになる。

感じてこそ 人生、燃えてこそ 人生です。

今 やっていることが、自分のしたいことでは ないと考えていると、いつまで 

たっても 命に 火はつきません。

自分のやりたいことがない、わからないということも よく 耳にします。

いろいろな縁があって めぐりあった仕事です。

目の前の仕事に 全力を尽くすことが、新しい縁を呼び、自分の欲求欲望を 引き出す

ことにつながるのです。

欲求を 湧き上がらせ、意志を 強くするためには、

今 自分がやっている仕事の意味や価値やすばらしさを 理性で考えて、

それを感じる感性を 成長させることが 大切なのです。

どんな仕事も 意味のない仕事は ありません。

価値のない仕事も ありません。

人間の心は、最高に 意味や価値を感じれば 「このためになら、死んでもいい」という気持ちになります。

生きたい、生きたいと 思っている命が、死んでもいいと 思えるほどの意味を 感じたとき、命は 最高に輝き、最高の喜びを 感じるのです。

そして
命は 最高に活かされ、
命には、命より 大切なものがあると 気づくのです。


しかし、

戦争や殺人やテロは、命の否定であり犯罪です。

 


「風の思い」より

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100年続く美しい会プロジェクトでは 2月7日(金)松前兼一講師「存在感と透明感」をテーマに講演 昨年のブラッシュアップ講座の際、調和と統合の重要性について語って頂きました。 また、2月は合宿セミナーが2020年2月28日(金)、29日(土)に開催されます。 現在毎月のセミナー開催(100年咲CAS)を行っていますが 学びをそれぞれの実務でより活かしていくための時間をみなさまと 一緒に過ごす合宿を行います。 ★今までの聴講中心の合宿よりも、講師との対話やワークなどが中心です。 お申込みはこちら https://beautiful100yco-2020-02.peatix.com/ 講師のおひとり、加藤雄一氏のメッセージです。 今回の2020年新春合宿セミナーは、 1.学び・気づきを得るだけではなく行動するための 応用力をつける場とするよう進めます。 2.どんなことを考えて意思決定していったら良いかを 参加者の具体的なケースを使って一緒に考えます。 合宿を終える時には、早く行動したくてワクワクするような 状態となっていることでしょう。ご期待ください 今回の合宿は事前に講義を視聴していただき、大切な合宿の時間をより 実践的に使えるように配慮しています。 100年咲CASメンバー以外の方は100年咲CASの 第1回加藤雄一氏、第二回新井和宏氏、第三回荻野純也氏の 動画データ(これだけでも数万円の価値があります!) をお送りしますので、事前に動画を観て合宿にご参加ください。 【合宿詳細】 会場:湯河原リトリート ご縁の杜  神奈川県足柄下郡湯河原町土肥5-4-6 日程:2020年2月28日(金)、29日(土) 時間:28日:11:00〜深夜(宿泊)  29日:早朝〜15:00 講師:加藤雄一、新井和宏、荻野淳也、etc 運営:松前兼一、園田ばく、近藤藤近、etc これだけのメンバーから個人コンサルを受けられるという稀な機会 その価値を喜びにしていただけますよう、スタッフ一同楽しみに お待ちしてます。 それではお申込み、お待ちしています! https://beautiful100yco-2020-02.peatix.com/

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アイウィルビー代表の松前兼一が代表理事を務めている一般社団法人100年続く美しい会社プロジェクトにおいて合宿セミナーのご案内 現在毎月のセミナー開催(100年咲CAS)を行っていますが 学びをそれぞれの実務でより活かしていくための時間をみなさまと 一緒に過ごす合宿を行います。 ★今までの聴講中心の合宿よりも、講師との対話やワークなどが中心です。 お申込みはこちら https://beautiful100yco-2020-02.peatix.com/ 講師のおひとり、加藤雄一氏のメッセージです。 今回の2020年新春合宿セミナーは、 1.学び・気づきを得るだけではなく行動するための 応用力をつける場とするよう進めます。 2.どんなことを考えて意思決定していったら良いかを 参加者の具体的なケースを使って一緒に考えます。 合宿を終える時には、早く行動したくてワクワクするような 状態となっていることでしょう。ご期待ください 今回の合宿は事前に講義を視聴していただき、大切な合宿の時間をより 実践的に使えるように配慮しています。 100年咲CASメンバー以外の方は100年咲CASの 第1回加藤雄一氏、第二回新井和宏氏、第三回荻野純也氏の 動画データ(これだけでも数万円の価値があります!) をお送りしますので、事前に動画を観て合宿にご参加ください。 【合宿詳細】 会場:湯河原リトリート ご縁の杜  神奈川県足柄下郡湯河原町土肥5-4-6 日程:2020年2月28日(金)、29日(土) 時間:28日:11:00〜深夜(宿泊)  29日:早朝〜15:00 講師:加藤雄一、新井和宏、荻野淳也、etc 運営:松前兼一、園田ばく、近藤藤近、etc これだけのメンバーから個人コンサルを受けられるという稀な機会 その価値を喜びにしていただけますよう、スタッフ一同楽しみに お待ちしてます。 それではお申込み、お待ちしています! https://beautiful100yco-2020-02.peatix.com/

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土橋先生の基礎講座にて、常務理事の松前先生から協会理念についてお話頂きました。 「しあわせ」 「共生み(ともうみ)」

 


 

ご自身の経験を基に、昔は誰よりも仕事を頑張り、地位や年商など目に見えるところに価値を感じて
成功の先にしあわせがあると思っていたが
実際に目に見えるものを手にするまでは、家庭を犠牲にするときもあり、目に見える価値はずっと長続きするものではなく崩れる時もある。
そんな会社の倒産を経験し、家庭を犠牲にしてきた後にしあわせを感じる事は出来なかった。

逆にしあわせはすでにあるものと認識して日々生活をしながら、活動していると、自ずとしあわせはついてくる事を感じることができたとのこと。

 


誰かに勝つ事が成功、何かを成し遂げる(1位になる)、数値目標が達成されるというのは
目に見えるところの価値であり、言い換えると、追い抜かされたり崩れることもある。



目に見えない、普遍的なところに価値(しあわせ)を置くと
追い抜かされたり、崩れるものではないので
自分オリジナルのものとなって、その人に魅力を感じ
感じたエネルギーが他人に伝わり、結果的に仕事やお金など目に見えるものとしても返ってくる。

 


※池川先生も、先日の動画で仰っていたのは

本当に好きな事であれば、「お金は沸いてくる」

好きな事は、自然と本人の行動に現れて、その行動が自分から他人に伝播し
応援、支援のエネルギーとなって、最終的に沸いてくる
 

 

 

 

透明な在り方フォーラムで何度も対談させて頂いている美内すずえ先生、ガラスの仮面の劇中劇「紅天女」をオペラ化した世界を鑑賞。参加後にけんちゃん先生からの感想を頂きましたのでご紹介します。

 

 

素晴らしすぎる舞台で、言葉がしばらく見つからないくらいでした。
私たちがしあわせ講座で使っているような内容は、世間一般にはまだまだ膾ている訳ではありません。
しかし今回、美内すずえ先生は、勇気を持って自分の枠を外し、自分に許しを与えて、踏み切った感がありました。
ズバリ表現されていました。
渋谷オーチャードホールが全席満席の中、スタンディングオーベーションの大拍手の嵐👏
令和の時代に入ったのだ!という感を強く持ちました。
宇宙と繋がる感覚をひとりひとりが持ちつつ、内なる平和を感じ、唯一無二の私とパートナーと隣人がしっかり手を繋いでいくこと。
祈る平和から、創る平和へ
行動する時代が始まったなあって、強く感じた今日の舞台でした。